(初版)グリム童話集の中に書かれているブレーメンの音楽隊の本を探しています。
(初版)グリム童話集の中に書かれているブレーメンの音楽隊の日本語に訳された本を探しています。インターネットで調べてもそのグリム童話集の本の中ににどんな内容の物語が書かれているか分かりません。グリム兄弟が、何回も書き換え
グリム童話集を探しています。 幼いころに両親に買ってもらった本なのですが、グリム童話の本当は怖い話がのっているものです。 表紙は緑を基調としていて横長に近い形をしていたと思います。 中身で一番印象的であったのは青髭
グリム童話集のなかには「赤頭巾ちゃん」「白雪姫」「ライオンと蛙」など、たくさんの有名な物語が収録されていますが、グリム兄弟はこれらの作品の“作者”ではなく、“編集者”ですよね。 グリム兄弟が聞いた話を編集してまとめた
小学生のころ、誕生日にグリム童話集をプレゼントされました 確か大きさはA4サイズ 上巻・下巻と2冊になっています ケースは無かったように思います。ページを開くと収められているお話の主役のイラスト(カラー)が描かれており
こんばんは。 私は童話が好きで、とくにグリム童話に興味があります。 そこで、グリム童話のお話が読めたり、解説が載っているホームページはありませんか?探してもなかなか見つかりません・・ お店で売っているような改定された話
本当は恐ろしいグリム童話ってありますよね。 通常販売しているグリム童話と話が大分脚色されていると聞きました。どちらがホンモノなんですか?
「本当はおそろしいグリム童話(2)」 というのを図書館で借りて読んでいました。 ところでこの本の中の物語は作者の創作なのですか? 単にグリム童話を下敷きにしているだけで作者の創作部分が多いのでしょうか? それとも
山口雅彦『生ける屍の死』(創元社推理文庫)にて、ヒロインがふと グリム童話を思い出すくだりがあります。 黒い髪黒い瞳の、生まれながらに暗黒を背負ってきただか悪魔に取り憑かれ ただかの姫君がおり。12の誕生日に彼女は棺
日本民話『そらまめとわらとすみ』は、グリム童話由来であると知りました。 グリム童話では何という題名なのかが知りたいです。 出来ればドイツ語では何というのか、教えてください。 知人が来週ドイツに旅行するので、この本を