勉強しても 腑に落ちないどころか 頭にも入りません。 そもそも二元論などということからして――絶対者が 相反する二者であるという想定からして―― はっきり言えば 意味のないことを考えているとしか思われません。 これまでと同じく斥けようと思
グノーシス主義はどのような点が「危険」とされカトリックから異端視されたのでしょうか?
グノーシス主義はどのような点が「危険」とされカトリックから異端視されたのでしょうか?
、例えば文章が、「グノーシス主義(-しゅぎ 英 Gnosticism)は、1世紀に生まれ、2-3世紀にかけて勢力を持った古代の神秘思想の一つであり、物質と霊の二元論に特徴がある。」(wikipedia)の場合は、線を引くところ
カトリックはドケティズム(キリスト仮現説)を敵視し、グノーシス主義を弾圧した。このようにカトリックは、イエスの身体性を堅く信じた。 なぜカトリックはイエスの身体性に固持するのでしょうか?神、子と聖霊はひとつのものの三
何ものなんですか? それからエジプトのアレクサンドリアには当時どのような宗教が存在したのでしょうか
キリスト教の話になるので文化人類学でいいのかと思ったら、皆、 哲学のほうに質問を書き込んでいるみたいなので、私もこっちに書き込みます。 (実は何度も同じところに書き込むの恥ずかしい) 聖書を読んでいて何とも分からないところです。 まず
できれば、PS2かDSで最新のものがいいです。 よろしくお願いします。 ちなみに ・好きなゲーム サイレントヒル(1と2)、サイレン、スターオーシャン2、ビーナス&ブレイブス、ICO ・嫌いなゲーム 7以降のFF(9は除く)、スターオー
初めて質問させていただきます。よろしくお願いします。 最近ヨハネの福音書を読み始めたのですが、ラザロ復活のところが理解できません。 聖書では、病=罪の形式で書かれており、罪人は信仰によって救われるということはなんとなく分かりました。ところで