激しかった時代で、なおかつ、「優越する性別」である男子のなかでも「最高に大切な宝物の臓器」に対して、ロシア、野蛮国、クロポトキン、という当時の極悪敵国の象徴と同列に並べた、という時代精神がどうにも矛盾するようで関心を惹かれまし
1905年、幸徳秋水は明治政府に逮捕され、監獄に入りました。そのとき、無政府主義者として著名なクロポトキンの著書を読みました。しかし、明治政府は当時、言論弾圧や社会主義者・無政府主義者の弾圧を強めていました。いったい誰
小説『大地』『ワイルドスワン』を読み、清末~文化大革命へ至る中国の雰囲気を掴むことが出来、とても感銘を受けました。 そこで質問なのですが、ソ連・ロシアに関して似たような小説はないでしょうか? 特に、スターリン時代の雰囲気を
舌を噛みそうな外国人名・・・ 今までに特に印象的だったそんな名前を、教えて下さい。 それほど有名な人でなくとも結構です。 私の場合は、旧ソ連製の映画『戦争と平和』の主演女優「リュドミラ・サベリーエワ」です。 因みに、主演男優の「ビャチェス
タイトルの通りですが、漫画のセリフが難しくて訳すのに困っています。 以下、手紙の文章が画像の劣化の関係で読み解けませんが、分かる範囲で書き出して自力で訳してみました。 しかし意味不明な箇所が多くてどなたか分かる方がいらっしゃいましたら、御
お世話になります。 「日清談判破裂して~日露戦争はじまった~」という手まり歌があるのを知ってますが、歌詞の全容を教えてください。「(ナントカカントカ)ロシアのステッセル」という一節もあったと思います。 また、作曲家・作詞家がいるのでしたら