ローザンヌ博物館にあるクロソウスキー(Pierre Klossowski)の《事物の本性について(De natura rerum)》について解説してください。 あいにく画像が無いので、絵をご存知な方にお願いします
実験小説とか、奇書の類が大好きなのですが、 僕の知らない奇書がまだ世の中にはたくさんあるだろうと思うと、 胸が高鳴る気がします。どんな「奇書」があるか、ぜひ教えて下さい。 今、見知っている「奇書」といえば、ざっと以下の通りです。 ジェイ
貨幣の哲学へお運びいただき、誠に有難うございます。 この質問は、価値・所有・交換・商品・貨幣に関し、 あれこれ考える私のアンテナショップ的な場所です。 今年のメインテーマは 「利益」について、 そこで質問は 「正しい利益と不正な利益の違
ニコ動の政治の50位くらいの所にある「お金の作り方」(48分もの)を見て、半分はあっていると思っているものですが、お金の価値の本質、人間にとってどうあるべきとかじゃないですよ、どう付き合っていくべきたとかじゃないですよ、お金の価値そのもので
ホルバインの『墓の中の死せるキリスト(Der tote Christus im Grabe)』について
下に画像の掲載されたリンク先を付します。(ドストエフスキーの言表である)信仰を失わせる点が、もしもこの絵にあるとしたら、それは何か教えてください。彼は、知識階級の理性万能思想を憎んでいたふしがあるので、公に言われる理由よりも、回答を下さる