オペラ座の怪人(映画)の後半で, The point of no return のシーンは とても好きな場面なのですが、 この歌のパートでのクリスティーヌの心理が よくわからないのです。 なぜ、ファントムの仮面を舞台の
リチャードクレイダーマンの「愛しのクリスティーヌ」を発表会で弾く事になりましたが 作曲者が良くわかりません プログラムに書かないといけないので どなたか教えてください ちなみに、楽譜にはアルファベットで2人の名前が
『オペラ座の怪人』のクリスティーヌって何歳なんでしょうか? ラウルは21歳だったと記憶しています。 もしかしたら小説に載っているのかもしれませんが、今手元にないので調べることができません。 ラウルよりも上なのか下なのか
先日観に行ったのですが、それはもう凄く圧倒されました。 「オペラ座の怪人」の原作や映画を見ず、 ストーリーを知らないで行ったのでちょっと疑問点が。 クリスティーヌとファントムはもう既に出会っていてる所から始まりますが
先日、劇団四季「オペラ座の怪人」を観ました。 一応、曲もストーリーも大体知っていましたが、分からないところがいくつかあったので質問します。 マスカレード後、支配人のオフィスでクリスティーヌは「ドンファンの勝利」の出演
オークションのシーンで、お爺さん役の人はクリスティーヌの恋人だと分かったのですが、お婆さん役の人は誰でしょうか? クリスティーヌと友人か、ファントムをかくまった女の人かどちらかかと思うのですが・・・。
なく「クリスティーヌ」と彼女を呼びます。ここはもう劇中劇ではないよなぁ…??と思い、一体どこまでが劇中劇なのか混乱しています。(なんかラウルは途中から涙ぐんでるし、クリスティーヌはファントムの歌にうっとりしていたくせに最後
どこかで耳にした曲でものすごく気に入って、楽譜を探したいのですが曲名がわかりません。 八分音符で ソドレレミミミー レファミレドレミミミー レファミレドラレレレー ドレドレドレミミミー と聞こえる曲です。 何の根拠もなく服部克久の曲では
この前深夜にテレビでオペラ座の怪人がやっていて、途中から見始めたんですけど、ひとつ疑問点があります。 最後ら辺のシーンで、地下の隠れ家にファントムとクリスティーヌとラウルが行きますよね? シャンデリアが落ちた後です