クランプメータの購入を検討しています。 調べたところ、正弦波以外の波形の測定に適したTrueRMS(真の実効値)タイプのクランプメータがあるようですが、 安価な一般タイプより「真の実効値」タイプを購入した方が無難
クランプメーターの直流用と交流用の違いがわかりません。 そもそもどういった仕組みで動いているのかもイマイチわかっていないので よろしければ教えて頂けないでしょうか?(磁界を見ているとは思うのですが) 馬鹿な質問ですい
電流計には実際、抵抗がありますが、クランプメータは実際も抵抗値0Ωでしょうか?
ある照明器具の消費電力を実測で求める時に、クランプメーターで電流を測定して電圧が200Vの器具なので、200V×実測電流値I=消費電力Pで求めました。職場の一人が「力率を考慮したほうがいいんじゃない?」と言って、200
電気設備管理者(電気主任技術者)をしています。万一、漏電が発生した場合のために、すぐに調査できるようクランプメータを購入したいと考えます。主にリーク電流を測定するのに使用するよう考えていますが、最小で何[mA]位測定
デジタルクランプメーターを先日購入し、いろいろなものの消費電力を計測しております。ですが家の配電盤に使ってみると、小さい各回線ごとのブレーカーの線の場合には各機器のワットチェッカーで計測したぶんの合計と比較して
洗濯機の電源がスイッチを押してもつきません。電源コードの断線が考えられますが、その場合、クランプメーターで断線しているかどうか調べることはできますか。 よろしくお願いします。
交流・直流共に測定可能なクランプメータがありますが、直流測定の場合、「クランプメータに記載の矢印方向を電流の流れる向きに合わせる」とあります。もしこれが反対に取付けられていたらどうなるのでしょうか?できれば構造も含めて
クランプメーターで三相同時に測定すると漏れ電流を測定する事が 出来ると聞いたのですが本当でしょうか? その方曰く「ZCTと一緒」といった表現でした。 接地線を測定するなら理解できますが・・・。 ZCTの原理は理解して