幼稚な質問で申し訳ないです。 キリスト教はいわゆる「一神教」であるわけで、(ユダヤ然りですが)歴史上で見ても十字軍の遠征やら魔女裁判やら、とにかく神に背くものに対して排他的措置をとってきたわけですよね。 で、前々から
ないし義しくもないのだと受け取れます。キリスト教の各宗派のうち、比較的旧約聖書を重視しているのは、どの派ですか。その派ではヨブ記第15章 第14節をどう捉えているのでしょう。言わば敵対感情をもつのですか。それとも、言わば大人
現在にいたるまで多くの宗教が現れました。しかしたとえばキリスト教を例にとると、中世ヨーロッパではほとんどの人がキリスト教徒ですが、十字軍、魔女狩り、奴隷貿易といった自分と信仰を異なるものに対する非寛容さ、農奴と領主と
お世話になります。 現在では日本人のキリスト教徒も少なからずいるようですが、日本人信者も含めた全キリスト教徒は世界史上彼ら自身の行った蛮行に対してどのような見解を持ってますか? ・平和に暮らしていたインカ、アステカ
キリスト教徒になるための資格は何ですか? 本には、「イエスをキリスト(救世主)と信じること」って書いてあったんです。 僕は、キリスト教とかキリスト教徒をあこがれてるけど、信者じゃないので、ちょっと寂しい感じなんです
キリスト教徒はクリスチャン、仏教徒はブッディスト、って英語でいうと思うんですけど、なぜ、クリスティスト、ブッディアンって言わないんですか?
,かつてキリスト教が嫌っていた,「労働せずして対価を得る行為」だと思いますが,現在大きな反発は耳にしたことがありません. ということは,歴史上のどこかで,キリスト教徒が金貸しを営むことが,世間に認められたということになり
難しくてさっぱりわからないので、教えてください。 ユダヤ教の神とキリスト教の神は同一のはずですが、神がユダヤ教徒に約束の地を与えたりと、ユダヤ人ばかりひいきしている様に見えるのですが、キリスト教徒はそのような神を
一度違う場で質問した内容なのですが、興味深かったので回答者にお礼と質問のできるこの場をお借りします。 キリスト教徒の方々は当然神の存在を信じているかと思います。 その神の天地創造の話に恐竜って出てきませんよね? でも