古典文法「な…そ」の間に入るカ変動詞の活用形は? つぎの説明に混乱しています。 自分の手持ちの辞書なので、版が古いです。1は第2版が出ているし、3は第6版が出ています。どうかお願いします。 1『日本国語大辞典』第1版
竹取物語からの文法の問題にありました。 この女見では、世にあるまじき心地のしければ、天竺にある物も持て来ぬ物かはと思ひめぐらして・・ の中の、「持て来」の活用形を答える問題です。 カ変動詞の未然形ですか、それとも
芥川 の本文について またまた芥川について質問です。 「率て来し女もなし。」 という文ですが、「来」を「こ」と読むのはなぜですが? 下にある助動詞「し」は連用形にに接続するはずなのに、「こ」だと未然形です。 だれか教えてください。
古文の「まかり来し」「走り来し」の「来し」はどう読みますか? 「コシ」でしょうか、「キシ」でしょうか? また「来ぬ」「来ず」は「キヌ」「コズ」でいいんでしょうか? よろしくお願いします。
「自然が生みせし」 という言葉があったのですが、「せし」がイマイチよくわかりません。 「せし」の意味と使い方を教えてください。 お願いします。
夏果てて、秋の(来)にはあらず。 ()の中の動詞について、文に合うように活用させて書け。 という問題なのですが、どう活用させればいいですか?
Imac600 OS10.1.5で使用しています。 ATOK14のユーザー辞書をことえりに移すには どうすればよいのでしょうか? よろしくお願いします。