酢酸カーミンは、化学式ではどのように 表記するか教えてください。 おねがいします。
インジゴカーミン液は、どんなものに反応して どんな変化を起こすのですか?教えてください。
酢酸カーミン液をつけて植物の細胞を見る実験についてですが、疑問点があります。 1:酢酸カーミン液と言うのは「核」を見やすくする、と言う風にどの本を見ても書いてありますが、 その他のもの、たとえば葉緑体や液胞なども染まる
この2つは同じものですよね? アセトカーミンの粉末を氷酢酸と水に混ぜて加熱したものが酢酸カーミンということなのでしょうか?
体細胞分裂の観察で、酢酸カーミンを使って染色しますよね? このとき、染色体が生きた状態で観察することは不可能なんですか? 酢酸カーミンでは固定されてしまうのかと思いまして・・・。 昔実験をしたときに、自分の手につい
植物の細胞をカーミンで染色すると、核が赤く染色されます。 カーミンには、グリコーゲンを赤く染色する性質があるらしいですが、核にはグリコーゲンが含まれているのですか? 核がカーミンによって染色される原理を教えてください。
塩基性色素の定義はアミノ基-NH2など塩基性の官能基を含み、酸性下では水素イオンを受け取り、色素がプラスの電荷に偏るということですが、カーミン(カルミン酸)の構造式をみても-OHや-COOHは見当たりますが塩基性の官能
酢酸カーミンで、染まるのは、 漢字的にも、、、 染色体だけ、、なのでしょうか? 「核が染まる」という表現があったので、洞なのかと思ったのですが、、、。
酢酸カーミンや酢酸オルセイン液は核をどのような色で染めるのでしょうか。教えて下さいませんか。赤紫色ではだめでしょうね。
染色体じゃないんですか?そういう問題があって答えは核なんですけど・・・。