先日、化学の実験でカルボン酸と石灰石の反応を調べたのですが、実験のレポートを書かなくてはならないのですが…その反応では一体何が生まれるのかが分かりません。 あと、カルボン酸はそれぞれ、ギ酸、酢酸、酪酸なのですが
カルボン酸とフェノール類の酸性の強さの差は、何が原因なのでしょうか? カルボキシル基が極性分子であるからではないか、と思ったのですが、確信に至る資料が見当たりません。 回答お願いします
答えがいまひとつ自信がないので、教えていただけないでしょうか。 1.カルボン酸はアルカリ触媒の存在下にアルコールと反応してエステルを与える。 2.エステル化反応は水の存在下では効率が悪い。 3.カルボン酸に塩化
この前、実験でクライゼン転位によるカルボン酸の合成実験をやりました。そこで、合成したカルボン酸のHNMRから、δ11~15の範囲にピークが現れていませんでした。カルボン酸はこの範囲でプロトンのピークが出ると、本に書いて
アルコールに付いてるOH基(ヒドロキシル基)とカルボン酸に付いてるCOOH基(カルボキシル基)のOHは違うのでしょうか? アルコールは酸性ではないのに、カルボン酸はなぜ、酸になるのでしょうか? 教えてくれtらうれしい
主に防錆剤について現在調べています。 調べていてカルボン酸(塩)と安息香酸(塩)の防錆機構が異なるということを知りました。 カルボン酸は、金属と結合して『 RCOO^- M^+ 』となりこれが膜となって防錆効果を
化学を大学で勉強し始めて間もない者です。 参考書を読んでいて疑問に思ったことがあります。 カルボン酸が酸性を示す理由について酸素原子による誘起効果のほかに、カルボン酸イオンの共鳴安定化というものがあるそうですが、この