。 現在はDMF、KOH、KI(少量)を加え、オイルバスで80度で回してるのですが、収率があまりよくありません。また、他の論文を見ていると、何故カルボキシル基と反応しないのか、多少するとしても何故反応がヒドロキシル基のみに偏る
はじめまして。 今、官能基としてカルボキシル基を持ったものにエポキシ系反応性希釈剤を反応させようとしていますが、上手く反応しません。 小生が試した条件としては以下の通りです。 カルボキシル基含有化合物 1mol
例えば、問題として R-C-O-H || O の化合物のなかにある官能基を書けという問題の場合、カルボキシル基のみが 正解になりますか?(R内は無視として) それともカルボキシル基とヒドロキシル基です
pKRが酢酸のpKaより小さいのは、AspとGluのR基にカルボキシル基が付いているため、ということであっていますか? 学校の予習でまた疑問が出てきました。どなたか回答、よろしくお願いします。
カルボキシル基に対して金属ナトリウムを加えたらアルコールのようにアルコキシド的なものができますか?
反応してほしくないアミノ基とカルボキシル基を保護基によって保護してペプチド結合を作るという方法があります。ここで、保護基なしでペプチド結合を作る方法として、反応して欲しくないアミノ基とカルボキシル基をそれぞれニトロ基と
生化学の表を見ていて疑問に思ったのですが、α-アミノ基に近いカルボキシル基ははぜ離れているカルボキシル基より低いpKaを持つのでしょうか?側鎖官能基と何か関係があるのでしょうか。
アルデヒドは還元性があるのにカルボキシル基やケトン基にはなぜ還元性がないのですか?
こんにちは。 アルデヒドは還元性があるのにカルボキシル基やケトン基にはなぜ還元性がないのですか? 参考書には「CについているHの数が違うので」としか書いてありませんでした。 お手数ですが、よろしくお願いします。
構造や環境にもよると思いますが、ある配糖体のアグリコン部末端のカルボキシル基をアルデヒド基に変換する方法が知りたいです。 参考になる論文をご存知の方がいましたらぜひ教えていただきたいです。 よろしくお願いします。