最近、英語などの外来語をカタカナで表記するものをよく見かけます。 例 Manifest → マニフェスト (ちょっと他に例が思い浮かばないです、すみません) カタカナ語に関して、私が普段感じていることは以下の2点
カタカナ語についてはいろいろな議論がありますが、気がついてみると自分も使わないでも済むところでもしばしば使っています。必ずしも気取りやごまかすためでもなさそうです。心理的に何かもっともな便利さなどがあるのかとも思います
とある事情で、会社の休憩時間中のカタカナ語(英、米語はもちろん、和製英語も)禁止令が発令されてしまいました。・・結構大変です。。 まず、パソコン・・なんて言えば良いのでしょうか(笑 特に ボールペン、取って
カタカナ語は日本文学にプラスに働くと思いますか? 日本語の小説を読むと大体は漢字仮名交じり文で書かれていて、カタカナの使用は控えていると感じています。今、新語としてカタカナが非常に増えています。カタカナ語が更に増える
最近、転職しました。先日、部の会議に出席しました。会議は白熱して有意義なものでした。私が今まで聞いたこともないような、カタカナ語・四文字熟語が連発します。あれは一般的なビジネス用語なんでしょうか? いちいち聞く訳にも
のであれば別ですが、日本語で十分意味が通じる言葉を外来語(カタカナ語)で仰るのは何故でしょうか。 「漢字も外来語なのに日常使っているではないか」と言われれば一言もありませんが、どなたか私の疑問にお答え戴けないでしょうか。
日本の携帯端末が世界より進んでいて特殊なことを、カタカナ語で何て言いますか?
どなたかご存知の方はいらっしゃいませんか? いろいろなカタカナ語が紹介された本を探しています。 辞典のように索引できるようなものではなく、 確か365日順番に紹介されていたと思います。 そんなに難しい言葉はあまり載って
なぜプログラミング用語はやたらカタカナ語が多いのでしょうか?
タイトルの通りの質問です。 言語が生まれた場所が英語圏だったのでカタカナ語が多いのは当たり前といえば当たり前だと思うのですが、 日本にそれらの用語が入ってきた際に用語の日本語訳、というものは考えられなかったのでしょうか