自作のプリント基板を作ろうとしたのですが、一部はエッチングできるのですが、ほかの部分はエッチングが止まり失敗してしまいます。 感光基板はサンハヤトのクイックポジ片面紙フェノールの100mm×100mmで露光にはちび
硝酸を使ったケミカルエッチングを行っています。 単結晶の酸化亜鉛を使用していますが、 亜鉛面と酸素面によって削れるスピ-ドや深さは違いますか?
無酸素銅の組織観察を行っていますが、なんだかうまく行きません。エッチング液やエッチング方法で何か知ってましたら、教えてください。経験のある方宜しくお願いします。 *無酸素銅に限らず、銅全般でもかまいません。
GaAsを強酸または強アルカリと,過酸化水素の混合溶液でエッチングができるそうなのですが, GaAsが化合物半導体のため,エッチングに異方性が生じると思います。 例えばアンモニア水と過酸化水素を用いてエッチングした
エッチングの行程で疑問が生じたので質問しました。 エッチング液は皆さんどのように使っているのでしょうか? 自分なりに考えてみたのですが、 1.バットにエッチング液を入れて基盤を入れる。 2.プチ袋にエッチング液を入れ
現在艦船模型を作っていて、エッチングパーツをつけようと思っています。 その際、塗装に使うメタルプライマーはエッチングパーツを組んだ後に吹くのか、 それとも組む前のランナー(?)についている状態の時に吹いた方がいいのかで