世界の人種・言語圏を見ると、インドからヨーロッパ全域に至る広範囲に渡り、インド=ヨーロッパ語族が中心になっていますが、なぜ4千年程前に黒海周辺の狭い地域で暮らしていた当民族が、ここまで勢力を拡大できたのでしょうか。素人
一口に、動詞の人称による変化はインド・ヨーロッパ語族の共通の特色だといいます。素人判断ですがラテン語系では、将来は動詞の人称による変化がなくなるであろうことを英語(三人称単数現在のみs)が暗示しているように思えます
インド・アーリア語族というくらいですから、インドの諸言語、あるいは一部の言語は、英語にかなり近いのでしょうか。近いとしたら、他のヨーロッパ言語やイラン語、あるいは日本語と比べて、どの程度近いということができるのでしょう
インド・ヨーロッパ語族の言語を勉強するときに、ラテン語・ギリシャ語が語源、あるいは接頭辞をもつ単語に出会いますが、それらを集めた、英語、ドイツ語、またはフランス語の辞書は存在しますか?ご存じでしたら教えていただきたく
語やロシア語が含まれていました。 このグループ分けにはなにか法則があるかもしれないと思って、家で地図帳や世界史の語族・語派を参照してみたんです。そしたらグループ1~2にはアジアの言語やインド・ヨーロッパ語族のロマンス語派
中国語と英語の文法は似ているのですか? 漢文とかで有はhaveだとかこの文体はSVOとか言われるのですが シナ・チベット語族とインド・ヨーロッパ語族は違いますよね? 語彙も文法も別なのではないですか?