強酸性・強塩基性のイオン交換樹脂を、硫酸と苛性ソーダで再生を行いながら使用しています。 通常は純水に近い水(0.1μS/cm)を流しており、良好な処理水(更に純度の高い水)を得られるのですが、希釈した海水を流すと
大学の化学の実験で、容量器具の正確さを計測するために、イオン交換水を用いて容量検定を行いました。 その際、体積を算出しなければいけないのですが、イオン交換水の密度の値が必要になりました。 初めは、「水の密度」でいいん
こんちは。素人です。 イオンクロマトグラフィーとイオン交換クロマトグラフィーという言葉は、一般に使い分けられているのでしょうか? 簡単にその違いはなんなのでしょうか? 私は、イオンクロマトグラフィーは、電気伝導度を
疑問に思ったので質問させてください。 仕事で茶葉の抽出を行うのですがこのとき、イオン交換水を使っています。この水を蒸留水に変えると何か変化があるのでしょうか?(抽出しにくくなるとか?濃度が変わるとか?) なお測定して
イオン交換樹脂の劣化とは樹脂が分解されるということですか???
イオン交換クロマトについて調べています。 例えば陰イオンクロマトだったら、正の電荷をもった担体に 溶液中の陰イオンが結合するわけですが、では、この担体に結合した状態の 物質の安定性というのはどう変わるのでしょうか
AgNO3水溶液にゼオライトを入れてpH調整(HNO3で調整pH:4~5)をしながらイオン交換を行いました。乾燥させると、濃度の高いAgNO3でイオン交換を行ったゼオライトは黒く変色し、比較的濃度の低いものでイオン交換