イオン交換樹脂の劣化とは樹脂が分解されるということですか???
エチレングリコールで保護されたシクロヘキサノンを脱保護する際、Dowex 50W-X8というイオン交換樹脂?なるものにより行われているんですがこれっていったいなんですか?また、どのようにして脱保護が起こるのでしょうか
現在、柴高学のPP-101という純水装置を使用しています。 カートリッジの中にイオン交換樹脂が入っているんですが、 今までは、交換頻度が高くなかったたのでそのまま交換して古いものは廃棄していました。 しかし、最近交換
強酸性・強塩基性のイオン交換樹脂を、硫酸と苛性ソーダで再生を行いながら使用しています。 通常は純水に近い水(0.1μS/cm)を流しており、良好な処理水(更に純度の高い水)を得られるのですが、希釈した海水を流すと
いつもお世話になっております。 ウチで使っている純水精製装置のイオン交換樹脂を新しいものに交換したのですが、古かったものを観察すると、体積が減少しておりました。 球形樹脂が充填されたカートリッジタイプなのですが、樹脂
水(水道水や河川水など)に含まれるシリカ「SiO2] について教えてください。 シリカは、一般的に「陰イオン交換樹脂」にて除去される と聞いたのですが、 1)なぜ陰イオンではないシリカが陰イオン交換樹脂にて除去できる
イオン交換樹脂を有機溶媒に溶かしたいのですが、溶かすことは可能でしょうか??どういった有機溶媒意であれば溶かすことができるでしょう。教えてください。
今レポートを作成しているのですが、 イオン交換についてのレポートを作成しています。 ナトリウムイオンのみ、カルシウムイオンのみ、ナトリウムイオンと カルシウムイオンを、イオン交換樹脂に流し、吸着させて、 水素イオンと