英文学と言っても良いと思いますが、アーサー王物語(と総称される騎士物語)の中で、 最も高位のはずのグウィネヴィアはあまり重要視されずに、 後の文学的には、シャロットの姫エレインがよく取り上げられますが、これは何故ですか
湖の騎士ラーンスロットは自分の主人であるアーサー王の王妃ギニヴィアに愛をささげていますよね。 で、王妃の方もラーンスロットに頼ったり、他の女性の紋章を付けて試合に出たのをなじったり…… アーサー王がこういうことを気に
アーサー王の映画を見に行こうかと思うのですが、少しは知識を仕入れておいたほうが面白いかと思うので 質問させていただきます まず、アーサー王と円卓の騎士は同一人物なのでしょうか? これが一番気になります。 次に
アーサー王物語はいろいろなヴァージョンがあるそうですが、いったいどのくらいあるのでしょうか?格バージョンを掻い摘んでご紹介くださいませんか?
私はトマス・ブルフィンチ著「中世騎士物語」を読んで疑問に思ったのですが、なぜアーサー王は、王妃ギネヴィアとランスロットの関係について、アグラヴェインから聞かされるまで知らなかったのでしょう? アーサー王の父違いの姉も
10年以上前なのですが、平日夕方6時から衛星BS-2でやっていたアニメで題材はアーサー王物語だったのですが、ミニマムな感じで可愛かった記憶があり、もう一度みたいのです。でも題名もどうやったら見れるのかもわかりません
アーサー王関連でオススメの本を教えてください。 調べてみたのですが、いくつも種類があってどれがいいのだか全く分かりません。以下の条件に当てはまるものでオススメなものがあったら、教えていただきたいです。 ・日本語
西暦400年代半ばから500年代半ば(5~6世紀頃)、イギリスに 実在したというアーサー王。彼の宗教(当時のイギリスの宗教)って、 何だったのでしょうか? 某ファンタジー小説に「ドルイドの教えにのっとって王位に就いた