この前、通常は冷蔵保存しているアンピシリンを誤って冷凍保存して凍結させてしまいました。 この場合アンピシリンの活性に何か支障がでるのでしょうか?(ちなみに、LB培地に添加して、形質転換の大腸菌を確認したりするのに使用し
青白セレクションにおいて、アンピシリンを撒いた培地にプラスミドが得られない白コロニーが生えてしまいました。 原因として、アンピシリンが劣化して効かなくなっている、またはプラスミドとかではなく元々アンピシリンが効かない
アンピシリン(ペニシリン)はどのようにして抗生物質として作用するのでしょうか?しくみを教えてください. また、アンピシリン(ペニシリン)耐性遺伝子はどのようにして宿主にアンピシリン(ペニシリン)耐性の形質を付与するの
寒天培地初心者なのですが、アンピシリンいり寒天培地を使って 大腸菌の選択をする工程で行き詰っています。 SOBAG plateというものを作成しています。 滅菌後アンピシリン(20mg/ml)を入れて固めるのです
大腸菌の形質転換実験を行いました。 大腸菌のコンピテンとセルにプラスミドを導入させ、それをアンピシリン含有LB寒天培地で培養しました。 培養後、形成されたコロニーを採取し、次は、坂口フラスコ内でアンピシリンを加えた液体
アンピシリンの失活温度について教えてください。 LB(Amp)のプレート培地を作製する時にいつも思うことです。 オートクレーブ後の三角フラスコに入っているLB培地に、いつアンピシリンを添加すればいいのかわかりません
先日実験で、大腸菌にCaイオンを用いてDNAプラスミド(GFP遺伝子、アンピシリン耐性遺伝子)を組み込む形質転換の実験を行ったのですが、大腸菌をアンピシリン付加の選択培地に塗布する前にアンピシリン耐性遺伝子が発現する
素人質問で申し訳ないのですが、 アンピシリン耐性しか持たないプラスミドを導入した大腸菌に アンピシリンとクロラムフェニコールを二種加えると、菌は死にますよね??
?この操作は重要でしょうか? プレカルチャーであまりに育たないので、希釈をせずにそれをカルチャーとして気合で増やしましたが、タイターチェックすると全ての大腸菌がアンピシリンでセレクションがかかってしまいました
おはこんばんちわ。 高校の授業で遺伝子工学の実習をやっているのですが、 どうしても気になることがあったので、質問させていただきます。 大腸菌にpUC19を導入し、アンピシリンとX-gal・IPTGによる大腸菌形質転換