トルコ語と日本語の文法がほぼ同じと聞いているのですが それで、二つともウルグ・アルタイ語族に属すると聞いたことがあります。 これはどういう意味でしょうか? それと、他にこの語族に属するものはどれほどあるのでしょうか?
Malayo-Polynesian語族について教えてください。
Malayo-Polynesian語族はマダガスカルからトンガにわたって存在しているということを、つい最近知りました。 この語族に関することを教えてください。 (少し前にフィリピンにいました。フィリピンの
古語辞典をみると「ラ行」の語彙は他の行に比べて格段に少ないですね。 「ラジオ」のような外来語が入ってきてやや増えたにしても、現代語辞典でもその傾向は変わりません。 そもそも奈良時代までは「ラ行音」は語頭に置かなかったといいます。そのため「硫
語やロシア語が含まれていました。 このグループ分けにはなにか法則があるかもしれないと思って、家で地図帳や世界史の語族・語派を参照してみたんです。そしたらグループ1~2にはアジアの言語やインド・ヨーロッパ語族のロマンス語派
一口に、動詞の人称による変化はインド・ヨーロッパ語族の共通の特色だといいます。素人判断ですがラテン語系では、将来は動詞の人称による変化がなくなるであろうことを英語(三人称単数現在のみs)が暗示しているように思えます
素人なので、人種の分類体系が全くわかりません。 例えば、アーリア人、アラブ人、モンゴロイド、日本人、WASP、ゲルマン人......などの関係が、人種分類階層のどの位置にあるのかが、さっぱりわかりません。横並びの関係なのか、違った階層での
どうしして、サ行のなかで「し」だけ子音が違うのでしょうか?
この探究におつきあいいただければありがたいです。 まづことばの生成するところを仮りにしめします。 * 奈良(ちなみに na-ra=地‐ら⇒奈良。cf. no-ra=野‐ら)の三輪山あたりの地で のちに《たたなづく青垣 山
日本語はセム語族や印欧語族とは明らかに違うのでしょうか? 「日本語は、実は離れたところの語族に似ている」って考えたら面白いなって思ったので・・・