浮力の話で登場するのが、アルキメデスの王冠です。 たいていの本では、ニセモノの王冠を見破る方法を考えていたアルキメデスが入浴中に、お湯があふれるのを見てヒラメき、裸で街を走ったようなことを書いています。で、王冠を
アルキメデスが、王様に王冠を作るように命じられた時の話を教えて下さい。 よろしくお願いします。
アルキメデスの話の中に、凹面鏡を使って、敵の船を焼いた、という話があります。アルキメデスの時代に凹面鏡があったのに、ニュートン式望遠鏡が発明されるまで、だれも凹面鏡を実用化できなかったのでしょうか。 凸レンズが開発
こんにちは。 高2のflankです。 アルキメデスの原理 ‥‥水面下の物体の体積と同じ体積の水の重さと等しいだけの 浮力を受ける。 と習ったのですが、 水の重さの単位はkgで、浮力の単位はNですよね? 重さと力
古代ギリシャのアルキメデスは王様に「王冠が純金かどうか」という宿題を出され,悩んでいたとき, 湯船につかって自分の身体で水がこぼれるのを見て,アルキメデスの原理を発見したと言われています。 さてここからが質問なのです
Blue Backs「パソコンで挑む円周率」で教えられたのですが、世界で最初に円周率を計算により求めたのはアルキメデスとのことです。彼は円に内接・外接する正96角形の周の長さから円周率の近似値を計算し、3.14までは
アルキメデスの原理というのは、「液体中の物体は、その物体が押しのけた液体の質量分だけ軽くなる」ということですよね。 海水に浮かぶ氷山がある。氷および海水の比重をそれぞれ0,92および1,05とすれば、この『氷山』は全
大学の数学の問題です。 「アルキメデスの定理をワイエルシュトラスの定理を使って証明せよ。ただし、デデキンドの定理は使ってはならない。」 こんな問題でした。 デデキンドの定理を使う証明ならできるのですが、これはどうし
物理のレポートで分からず困っています。 密度の測定においてアルキメデスの原理が使えない場合は どんな場合かという問題を答えるには どうすればよいのでしょうか? 宜しくお願いいたします<m(__)m>