こんにちは 本日、実験室でガラス器具の洗浄に発煙硝酸を使ったのですが、注意事項としてアセトン置換してすぐの器具を使わないというものがありました。発煙硝酸とアセトンでどのような反応がおき、どのような物質が生成するの
ペプチド性物質の抽出に用いる方法として冷アセトン法というものが ありますが、そのプロトコールに不明な点があります。 それは「3%酢酸を含む100%のー80℃に冷やしたアセトンに 浸す」という表現ですが、酢酸を入れたのに
アセトンとCPアセトンは、違う溶剤なのでしょうか? また、アセトンには種類があるのでしょうか? ラッカー系シンナーに使用されているアセトンの単独での プラスチック樹脂に対する溶解力を調べたいのですが・・・ 宜しくお願い