以前、別カテゴリーで質問してみたのですが、イマイチピンと来ないもので。。。 化学が判る方なら??と思い、再度質問します。 私は超下戸です。 アセトアルデヒド分解酵素が完全に欠落しているようです。 少量のアルコールで
この間学校で次のような実験をしました。 (1)ホルマリンとアセトアルデヒドで銀鏡反応を起こす (2)ホルマリンとアセトアルデヒドでフェーリング反応を起こす どちらの実験もホルマリンでは極めて容易に反応が起こり、還元性
私は超下戸です。アセトアルデヒド分解酵素が完全に欠落しているようです。少量のアルコールで頭痛・動悸・吐き気を催します。しかし、仕事上は付き合い程度には飲めた方が良いわけで・・・。そこで、アセトアルデヒドの毒性を解毒する
素朴な疑問なのですが、なぜアセトアルデヒドはアセトアルデヒドと言うのでしょう? アルデヒド基があるので、~アルデヒドとなるのはわかるのですが、アセトがどこから来たのかよくわからなくて。 単にそういう物なのでしょうか
学校の宿題の一部に「アセトアルデヒドと亜硫酸ナトリウムが結合してできる物質」について記載しなくてはいけない箇所があるのですが、化学が苦手なので全くわかりません。この2つが結合するとどうなって、最終的にはどのような物質に
アセトアルデヒド原液を蒸留水で1/1000倍に希釈したいのですが、どの器具を用いて、どのような操作で希釈すればよいか教えていただけないでしょうか?
高専で実験にてお茶ガラやコーヒーのかすでアセトアルデヒドを吸着させて濃度の変化を見る実験をするんですけどある理由でアセトアルデヒドを水に溶かして濃度の変化を見なければなりません。 そのときホルムアルデヒドのパックテスト
試験管にエタノール5ml+二クロム酸カリウム水溶液2ml+沸騰石1つを熱して 下方置換法でアセトアルデヒドを作るという実験に失敗しました。 本によると、熱すると溶液が緑になるらしいのですが 緑にはならず、濁った茶色に
昨日学校で「アセトアルデヒドの合成」の実験を行いました。 手順は、 1、試験管に希硫酸2mlと二クロム酸カリウム水溶液を1ml加える。 2、エタノールを少量ずつ加える。 というものです。 考察がいくつかありまして
局方の純度試験でアセトアルデヒド(≧99.5%)50μLを計量しなければなりません。 ガラスピペットにピペットコントローラー(アキュジェット:商品名)を付けて吸い上げても液を採取することが出来ません。 どのようにすれば