こんばんは。学校のレポートでどうしても不可解な部分があるのでヒントを教えてください。 アセチレンを燃焼させる実験をしました。 アセチレンと空気は理論上2:25で過不足なく反応します。 アセチレンと空気の比が 2:25
この前化学の実験で炭化カルシウムから水中でアセチレンを取り出し、アセチレンの量が、全部、二分の一、十三分の一、を用意し、その後試験管に炎を近づけ、どのような反応がおこるかという実験をしました。 そこで、なぜ炎の色の違い
ベンゼンはアセチレンを赤熱石英管に通すと3分子重合して得られますが何故こんな反応が起こるのでしょうか?高い熱を加えるからでしょうか?それとも特殊な触媒のせいでしょうか?教えてください!
はじめまして。 プロパンとアセチレンの混合気体1L(0℃,1atm)に同条件下で酸素を加え、この混合気体を完全燃焼させると、体積が2.1L減少する。この時の反応前のプロパンとアセチレンの混合比を求めたいのですが、かなり
カルシウムカーバイドと水を反応させて作るとのことですが、 このように反応する理由を知りたいです。 学校の先生に聞いたところ、カルシウムカーバイドは 弱酸の塩だからだといわれましたが、参考書を見たところ、 アセチレンは酸
メタンとアセチレンをそれぞれ燃焼させるとどちらの方が明るく燃えるのでしょうか?
アセチレンの生成熱を求める問題の中で、水(気)の生成熱と水の蒸発熱の値が条件として与えられているのですが、解答ではこの二つから 水(液)の反応式を作り出し、そこで出来る一モルの水素の熱量をアセチレンの式に代入して計算し