1%アガロースゲルに、PCR産物を泳動、エチブロ染色したところ、ゲルの中につぶつぶ(気泡?)がありました。アプライするときは無く、エチブロ液から取り出したときにありました。泳動槽からエチブロ液に移すときは無かったように
0.8%アガロースゲルを以下の手順で作成しました。このときゲルは本当に0.8%ですか?違うなら、どんな処理をすれば0.8%になったのでしょうか? 1.フラスコに0.40gのアガロースを入れ、50mlの1×TAEを
アガロースゲル電気泳動について調べているのですがアガロースゲルの分子構造がイマイチわかりません。いろいろなサイトで調べてみたのですが、載っていなかったので、もし、いいサイト等あったら教えてください。
0.9%アガロースを作製し、電気泳動をしましたが電気泳動中に濃度が変わってしまうことってあるんでしょうか? 濃度が変わったことで影響がありますか? 例えば高くしたらバンドパターンが変わることってありますか? またもし
いつもお世話になっています。 連続して質問させて頂いて申し訳ありませんが教えてください。 アガロースでタンパク質を泳動すると、より高分子の分離がいいと聞いたのですが その場合のゲル組成、バッファー組成、また
大腸菌(BL21(DE3))を育てるための培地についての質問です。 固体培地を作製する際に、アガロースMEを用いています。電気浸透度の違いが菌に及ぼす影響について教えて下さい。 よろしくお願いします。
今度,PCRから電気泳動をしようと考えているのですが 皆さんは希釈,及び作成した TAE,ローディングバッファー,アガロースゲルを どのくらいの期間を基準に新たに作成しているので しょうか? 御意見宜しくお願いします
アガロース電気泳動の実験について質問です。 実験を行った結果、小さな断片が出てこなかったのですが、それはどうしてなんでしょうか? また、それを確かめる方法はあるでしょうか? お答え、宜しくお願い致します。
大腸菌がアガロースを分解してD-グルコースを生成することはありませんか。 生成するならばメカニズムまで教えていただきたいです。 よろしくお願いします。
いつもお世話になってます。核酸の電気泳動に用いるアガロースゲルはそれぞれの固さによってガラス瓶に入っていて、使うときに電子レンジで溶かして使うと思います。 この際結構な割合で、バァーーー!っとアガロースが飛び散り電子