“鳴かぬなら、○○○○、ほととぎす” 皆さんだったら、○の部分に何を入れますか? なお、信長、秀吉、家康の真似はなしということで・・・ ちなみに、字数にはこだわらなくても結構です。
「鳴かぬなら 殺してしまえ ほととぎす」 (織田信長) 「鳴かぬなら 鳴かせてみよう ほととぎす」(豊臣秀吉) 「鳴かぬなら 鳴くまで待とう ほととぎす」(徳川家康) 「鳴かぬなら それもまた良し
勿論ここでの「山ほととぎす」の意味は「山からほととぎす(鳥)の鳴き声が聴こえてくるのが素晴らしい」といった意味なのだと思います。 しかし、多分20年ぐらい前だと思うのですが、これは、鳥のホトトギスではなく、植物の「山
さいきん近所でとりの鳴き声がきこえます。 それでふと思ったのですがうぐいすとホトトギスってちがうのでしょうか?
目には青葉山ほととぎすはつ鰹 素堂 この句は三段切れですが、歳時記なんかにも例句として載っています。 私達俳句を学習している者は、この三段切れは指導者から常に戒められているのですが、何故、歳時記などには、載って
「涙を抱いた渡り鳥」の歌詞 くろうみやまのほととぎす の意味を教えてください。 http://music.yahoo.co.jp/lyrics/dtl/KAA001484/AAA121398/
京都の小原野神社の説明板に次のような歌が書かれていました。 大原や 小塩の山の ほととぎす われに神代のこと 語らなん/左大臣 この歌を詠んだ左大臣って誰なのでしょうか。 ちなみに在原業平が次のような歌を詠んでい
我が宿の池の藤なみ咲きにけりほととぎすいつか来鳴かむ の「む」はなぜ連体形になるのでしょうか?? 終止形ではないのでしょうか??