35年前位に読んだ絵本を探しています。 幼稚園を通じて月毎に定期講読していた絵本でした。 タイトルは『はちどり』だったような気がします。 南米?か外国(肌が浅黒いさし絵でした)が舞台で主人公は子供たち兄弟の末の弟
芸備線の急行にはキハ58・28等が使用されていて、普通列車とは塗装が違い、「広島急行色」といいます。で、この塗装なのですが、現在は3代目らしいのですが、1・2代目は何色だったのでしょうか? また、1・2代目の写真等のあるURLをご存知でした
今では廃止になっていしまいましたが、芸備線を走っていた「急行ちどり」についてお聞きしたいのですが、確か赤と白のツートンカラーで走っていた時期があると思うのですが・・・?(上半分が赤で、下半分が白) この色で走っていた頃
すっごく古い話で申し訳ありません。 「母恋ちどり」という題名のお話をご存知の方、いらっしゃいませんか? (氷室冴子さんの小説「アグネス白書」「クララ白書」に出てきていたの ですが、その中に登場する誰かの愛読書だったよう
月末に、東京から京都日帰り(笑)旅行を計画しています。 嵯峨・嵐山あたりです。 そこで悩むのはお土産なのですが・・・ 雑誌でちどりやの商品やちどりの親子ストラップに興味を持ちました。 でもお店には行けそうにありません
京都旅行のついでに「ちどりや」と「一澤帆布」に寄ってこようと思います。最近このどちらかに行かれた方、店頭での商品の種類はどうでしたか? 「一澤帆布」のホームページを見たところ、生産がなかなか追いつかない、という感じでし
以前大阪の人に頂いたお菓子で、ちどりやというお店の栗の入った羊羹でした。大阪にお店があるのはわかったのですが、何処に売っているのか知りません。おわかりになる方いらしゃいますか?