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軟弱地盤
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軟弱地盤に悩んでいます。1998年に4階建のアパートRC(40部屋)を建築しましたが、地盤沈下なのでひび割れや傾きにてドアが閉まりにくくなってきています。完成して5年で症状が出てきており、建築会社は聞く耳がありませんでした。県や市のインターネットでは、ここ数年ハザードマップにて地盤の液状化や洪水しやすい軟弱な地盤の情報が出ていますが、(1)建築設計以前(1997年以前)の地盤の情報は何処にどうやって調べたら良いか教えて下さい。(2)当時の工事関係者は知っていたのでしょうか?その関係者は調べる義務はないのでしょうか?
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- 建築・土木・環境工学
- i39
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- 軟弱地盤でした・・・
一戸建て購入を考えている者です。 30坪の土地&フリープラン29坪の建物がセットになっているものがあり、それを今週土曜日に契約しようと思っていましたが、よくよく調べてみると「軟弱地盤」だったのです。 昔は田んぼだった土地で、不動産屋からもらった地盤データを見ると、N値0~4が地下32メートル近くまで続いているのです。工務店の方はベタ基礎と6メートルの摩擦杭で対処すると言っていましたが、本当にそれで大丈夫なのか心配です。 そもそも、「軟弱地盤」というのはどんな対処をしても悪いものは悪いのでしょうか? それとも「軟弱地盤」でも、きちんとした対処をすれば、家を建てても何の問題もないのでしょうか? 詳しい方がいらっしゃいましたら、アドバイスいただけないでしょうか?
- 軟弱地盤に対する対策
築27年になる旧ナショナル住宅(現パナホーム)在住です。 この1年で家を中心とし東西南北の隣地が造成、解体改築され、そのせいか否かは判りませんが家屋自体基礎にヒビが見られ更に庭などは不同沈下も起こして居ります。家屋自体も床鳴りが激しくなって来ました。立地は北側4メートル程の擁壁の上に建つ形になります。今現在、そちら北側は盛土3分の2程度で造成が始まって居ります。 家自体の軟弱さも去ること乍ら、この素人でも判る程の劣悪地盤を考え、大変に不安で仕方がありません。 良くボーリング検査ですとか目に致しますがこれは既に家屋が建ってしまって居る状況では調査し様がない ものでしょうか。 又、既に家屋が在る状態での、軟弱地盤を改良する方法を散々ネット検索致しましたが、何だか自分で基礎に マヌキュアのコートを塗る様な方法であったり、既に傾いた家屋に発泡スチロールを液状にした物を流し込んでみたり、といった類のものしか見当たりませんでした。 もしお判りでしたら、既に既存の軟弱地盤に建つ家屋の地盤改良の方法を御教示願いますでしょうか。 宜しくお願い致します。
- 川の近くの軟弱地盤の地盤調査
この度建売(今は更地です)の家を購入することになりました。 地形により家の半分は盛土により構成されている(昔からある周りの家も同じ状態です)上、近くに小さな川があり軟弱地盤なのできちんと補強されているかが心配です。 事業主からは「盛土部分には21本の杭を打ち、今後再度ボーリング調査をします。」と杭の長さ、打ち込んだ場所などが示してある図面を見せてもらい、「盛土部分以外の場所は薬によりパンパンに地盤を固めています」との説明を受けました。 素人なのでそれ以上どのように突っ込んで良いのか分からずその話はそこで終わったのですが、やはり先方の話を聞くだけでは心配です。 地盤がきっちりしている旨の証明を役所などからもらう事はできるのでしょうか? また、地盤補強をした後にスウェーデン式サウンディング試験で再度地盤が強固になったかを調べる事は意味があるのでしょうか? どのような方法でも良いので事業主が地盤に合った補強工事をしているかどうかを知りたいのです。 どうぞ宜しくお願い致します。
- 軟弱地盤の表層改良工法
【背景】 新しく分譲された土地を購入し、スウェーデン式サウンディング試験により、7mほどの鋼管杭が39本の地盤改良工事が必要となりました。 いざ、地盤改良工事がはじまると、深さ60cmのところで、ヨウ壁の一部が、土地の底面に底皿として折入っていることがわかり、端っこの一列の5本の鋼管杭をあきらめ、表層改良工法となりました。 【質問】 他34本は鋼管杭にて対応、一列5本のみ表層工法で、さらに軟弱地盤と聞いています。 将来、この表層工法部分だけが地盤沈下するのではないかと心配しています。 (その場合、家に亀裂が入るなど) この方法は適切なのでしょうか? 今回、建築にあたり財団法人の瑕疵担保保証には加入済みです。 よろしくお願いします。
- 宅建業法違反 軟弱地盤
不動産屋が造成した土地を購入しました。 購入する前に担当者に地盤について聞いたところ、問題ないと言われ契約し、手付金を払いましたが、その後地盤調査をしてみると、軟弱地盤であることが判明。また、雨水貯留槽があることもわかりました。雨水貯留槽は地中埋設物であり、重要事項説明の際に口頭で説明する義務があるはずですが、それも行っていないので宅建業法違反だと思います。雨水貯留槽が設計したプランに重なるため、移動を要求し、了承は得られましたが、地盤については一切非を認めてくれず、一切お金は出さないの一点張りです。 質問ですが (1)まず宅建業法違反の場合どこか訴える先があるのでしょうか。 (2)地盤改良費用は少しも持ってもらえないのでしょうか。 土地は気に入っているため、解約を望んでいません。
- 軟弱地盤の杭打ちについて
先日、新築する土地が一部軟弱地盤であることがわかりました。 土地の右上端から左端下まで、斜めの部分が該当しているそうです。 そこで、住宅会社から杭打ちの必要性もいわれたのですが、、 しかし、土地全体でないことなどもあり、できるだけ土地をいじらない ほうがいいといい、主人はしなくてもいい、そう簡単に不同沈下は起きないはず、べた基礎なので大丈夫だと言うのです。 私は心配なのですが・・・専門的な知識がないので、どれが一番適切なのかがわからなくなってしまいました。 確かにもし、杭を打つということになれば、土地の必要ない固い場所にまで杭打ちを打つことになるのです。それは、強度ということばかりが先行してやりすぎな気もします・・・。ただ、 一般的には、今は、杭打ちはしたほうが後々安心なのですよね?皆さん 必要性を言われれば、杭打ちするものですか?それが普通ですか? また、するしないで、地震等起きた時など保障も変わってしまうのでしょうか 悩みます。
- 軟弱地盤の地盤改良について、おしえて下さい。
姉が家を建てることになり、先日ボーリング調査をしました。母名義の土地で、ずっと田んぼだったところですので、地盤が悪くてもそこに建てるしかないと思います。この条件に適した地盤改良の方法について知りたいので、よろしくお願いします。 敷地面積100坪 建て坪40坪 一階面積20坪 木造2階建て ベタ基礎 元水田 昨年8月盛土(約80cm 周囲よう壁なし) 今年夏頃 着工予定 地下14mまで粘土質シルト(N値6以下) 地下14mから泥岩(N値35)
- 軟弱な地盤への杭工事
やっと土地を抑えました。市内でも軟弱な地盤らしく近隣のDATAからは6m付近に薄い粘土層がありそこを通過して17~18mのあたりに底があるとのことです。何社か施工業者さんを検討してますが杭工事にかかる費用が80万~200万とかなりのウェイトと金額の幅があります。どうも杭の種類と長さと工法がそれぞれ違うようなのですが、施工業者さんに詳細を確認する前に知識を蓄えて不安箇所を指摘できるように臨みたいと考えております。FZ工法で6mの層で支えるのと17mの3本継ぎ足しは同じ金額とも言われました。地震対策として一番適した工法と費用の概算を教えていただけないでしょうか?
- N値による軟弱地盤の判定
ある本にN値による軟弱地盤の判定 ってあったのですが、粘性土はN値4以下、砂質土はN値10以下が軟弱地盤とあったんですが、どうして粘性土と砂質土では、数値(N=4、10)が違うのですか?同じN値でも土質によってN値の評価が違うのですか?教えて下さい。
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- 物理学
- tarohananatu
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- 軟弱地盤への建築について
地元工務店の分譲住宅地に新築を考えているものです。 スウェーデン式サウンディング方式で地質調査をしたところ、盛り土を40cm行って、地下1メートルあたりから9メートルあたりまで0回転の地層となっています。軟弱地盤と思われますが、一般的にこのような土地は見合わせた方がよいのでしょうか?地盤改良は鋼管杭工法を行うようになっているようです。 その土地は道路にも面しており、トラックとかが走ると揺れが発生したりするのではないかとか、多分下水道工事を建築完了後に前の道を掘り起こして市が施工すると思いますのでその際に家が傾いたりするのではないかと心配しています。
- 軟弱地盤対策 ジオクロス工法について
早速質問させてください。 軟弱地盤対策のためジオクロス工法を採用すると言われました。 ジオクロス工法とは、 下になるシートを縦方向に、 上になるシートを横方向に敷設する工法だと認識しております。 (名前どおりクロスして敷設) ところが実際の施工は、 下になるシートを縦方向に、 上になるシートも縦方向敷設されておりました。 (クロスになっていない) 工務店に確認したところ耐震性に問題ないとのことでしたが、 本当に問題ないでしょうか? 専門家の方、ご解答を宜しくお願いいたします。
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- kikaijima01
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- 軟弱地盤の土地購入について
前にも似た感じの質問させて頂きました。 札幌の隣町江別市にて新築住宅購入を検討しております。 土地が以前畑、田んぼの場所で過去に水害にあった場所 だと聞いております。 土地区画整理組合にて土地を販売しており、地元工務店で 土地込みで住宅販売と言う形態になっております。 前にも似た感じの質問させて頂きました。 札幌の隣町江別市にて新築住宅購入を検討しております。 土地が以前畑、田んぼの場所で過去に水害にあった場所 だと聞いております。 土地区画整理組合にて土地を販売しており、地元工務店で 土地込みで住宅販売と言う形態になっております。 工務店の話ですが、その土地は2年程前に盛土をして圧密をかけて 土の重みと雪の重みをかけており地盤の沈下の心配はまず無い との事です。 前回の質問では建物は杭を効く所まで打つので問題無いという 御回答がありましたが 20、30年後の建物廻りの土地の沈下が特に心配です。 土地の価格も65坪で300万円と安く、新築で建てるとなると あまり高い土地は購入は無理です。 両親も土地に関しては難色を示しております(土地代一部負担 して頂くので) 工務店営業いわく昔と違って排水もきちんと整備されていて(ニュータウン造成地) 土の中の雨水も排水に流されると言っていました。 比較的近い古い建物も見てみましたが、壁のひび割れや電柱が曲がっているなどは見当たりませんでした。 私は新築に夢があり購入したと思っておりますが周囲は皆反対します。 何方か参考になる意見お聞かせ願います。 長文、乱文になりすいません。宜しくお願いします。
- 軟弱地盤での増築について
お世話なります。 この度、自宅の増築を計画してまして、木造の構造に詳しい方に教えて頂きたいと思い 質問させて頂きます。 よろしくお願い致します。 いくつかの業者に相談したところ、 一つの業者から、地盤が弱いと思うので増築自体が無理かもしれないと言われました。 地盤調査はまだしてませんが、近隣の状況から多分弱いだろうと私も思ってます。 既存の建物は、築12年で木造2階建てのよくある4LDKの建売です。 延床面積は115平米、外壁サイディング、屋根はカラーベストコロニアルです。 新築の時には、地盤補強はしてません。 計画では、2階部分を約7平米位増築します。 ちょうど1階の下屋のところに増築部分がのる感じです。 一昨年、お隣で同じ位の規模の建物が新築で建ちましたが 地盤補強はしなかったようです。 こういう場所での増築は、本当にできないのでしょうか? 7平米の増築ができないとなると、今建っている建物自体も無理なのでは?と不安です。 説明不足かもしれませんが、わかる範囲で結構です。 どうどよろしくお願いします。
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- sukuwaiya-zu
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- 【辺野古基地】超軟弱地盤【完成不可能】
普天間基地の移設先として政府は辺野古基地建設を続行してますが、辺野古用地が超軟弱地盤であることが以前から判明しており、国内外の研究者・研究機関が完成不可能、若しくは完成しても使用不可能と分析しております。 地下70mまで軟弱地盤が続いており、政府は70m下まで7万本の杭を打ち込んで対応するとして工事を強行してますが、沖縄県は政府の工事変更申請の許可を出さないとか何とかの騒動もあったようですが、ご回答者の皆さん方はこれをどうしたら良いと考えますか。 まともな軍事用基地の完成はほぼ不可能だそうです。
- 断層がある硬い地盤か軟弱地盤で悩んでいます
今、土地を探しています。 私が住むところは、東南海地震発生率70パーセントのエリアにあります。 なので、硬い岩盤のところを探していますが、以下のエリアのどれがまだましでしょうか。 (1)硬い岩盤で、山を切り崩した場所。丘陵地帯。 住宅地の100メートル以内(真下を通っている住宅も多数)にに中央構造線、その他の活断層が何キロにもわたって連なっている。活断層直下型地震では被害甚大。30年間に直下型地震が起こる確率は最大14パーセントで、日本でも危険度が高い活断層といわれている。 ただし、東南海地震では、被害が少ない予測。 下には平野が広がっているが、液状化と、近くに大きな川があるので、地震時には浸水被害もあるとの予測 (2)内陸だが、東南海地震も直下型地震ともに液状化率が高く、軟弱地盤。近くのエリアはここ2,3年の間に水害履歴あり。 (3)内陸で、(2)よりは液状化率が高くない。だが、生活面で不便。大きな川から1キロ以内の範囲なので、地震により、堤防が決壊すれば浸水被害あり。 (1)~(3)すべて今のところ、ここ5年間は水害、浸水履歴なし。 違う地域に行くという考えもあると思いますが、諸事情で今の地域に住まざるをえません。 賃貸にすることも考えたのですが、家を建てたほうがよいという考えに至りました。 完璧な土地はないので、最悪、死なないところを…と思うのですが、どこに住んでいいのか調べれば調べるほどわからなくなります。 どのエリアがよいでしょうか?参考までにお聞かせ下さい。 また、土地探しで同様に悩まれた方、どのように決断されたかも教えていただければと思います。
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- sorawoyomu
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- 軟弱地盤で覚悟しておくことは?
軟弱地盤で覚悟しておくことは? マイホームの為に、土地を本契約したのですが、地盤調査の結果 軟弱地盤で後背湿地でした。 ハウスメーカーに地盤改良してもらうと、 施工長さ 11m ベタ基礎+小口径鋼管杭 という施工ですがハウスメーカー側は「30年保証ですので安心してください」 と言ってもらえました。 施工してもらえば大丈夫だと思いますが、将来的にどのうような問題が出てくるかわかりません。 私だけがこのような土地では無いと思いますので、同じような土地の方、詳しい方に教えて頂けたら 幸いです。 しかし、値段と、場所の条件が気に入ってるのでできればそのまま進めたいと思っていますが、 将来の不安と覚悟しておく事があるので、教えてください。 お願いいたします。
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- chromehearts2
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- 超軟弱地盤の鋼管杭打ちについて☆
今検討中のHMは、松杭はやらず鋼管杭のみしかできないと言われ、 いろいろ調べていたら不安な情報があり質問させていただきました。 超軟弱地盤に、鋼管杭(コンクリート)を岩盤?まで打つということになるの ですが、周りのお店などは不動沈下しているところもあります。 確かに一番硬い層まで杭を打てば家はしっかりと固定されると思います。 しかし、超軟弱地盤では不動沈下ではなく逆に家の部分のみが浮いた状態に なるケースもあるようなのです。家の周りの土が下がってしまうようなことだと思いますが・・・。 このような場合の保証などもまだよく説明を受けていないのでわからないのですが、とても不安です。私は松杭で十分だと思っているんですけどね・・・。 家を建てるにはまず基礎が大事だと思うのでケチったりもしたくないし。 杭打ち・基礎についてアドバイスください<m(__)m>
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- yuzuha0227
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- 軟弱な土地(諏訪)の地盤改良について
親戚が諏訪(長野県)で家の建て直しを計画しています。 軟弱な土地(諏訪湖に近い)のため、地盤改良の費用が心配なようです。 諏訪、もしくは軟弱な地盤で改良工事をされた経験がある方、工務店の方、 おおよそでいいので、金額の予想を聞かせてください。 色々な工法があるようですが、素人でよくわかりません。 土地は2、30坪ほどの二階建て、川と建物に囲まれていて狭い土地です。 さらに水害対策で、土地を高くする費用もかかりそうです。 どんな情報でも嬉しいので、よろしくお願いします。
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- seattlesss
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- 軟弱地盤に建設。一緒に沈むか、杭打つか・・・。
軟弱地盤に家を建てます。 昔塩田だった場所で現状は畑です。お隣は家と田んぼ。後ろはハイツです。前は道路で道を挟んで住居アリ。 ある意味、地盤調査の必要ないぐらいの絶対的な軟弱地面とわかってはいるのですが主人の実家近くであること。駅近くで生活便利。これから先近くに建物が建ってもずっと日当たり良好であること。土地の価格など考慮のうえ決めました。 予定地より500メートルほど離れた場所に主人の実家がありますが、20年前に杭は打たずベタ基礎で建設。土地と一緒に沈んでいってます。 20年前、主人の実家と同時期に杭を打った家や工場が近所にあるのですが家屋は沈まず配管が丸見えでちぎれ、建物と地面の間に人が潜れるほど隙間が出来てます。お手上げ状態でそのままにしてありますが外見がとっても悪いです。 主人の家はとりあえず何もなく建っていますが、大型トラックなど通過しますと物凄い振動です。 先日予定地の近くに家が建つのを見かけたのですが一軒は杭を打ち一軒はベタ基礎でした。 主人はベタ基礎でよいのではないかと思っていますが、私はなんとなく地震や水没を想像してしまい杭打ったほうが良いのではと思っています。 皆さんならどちらを選びますか?
