解決済みの質問
◆Naka◆
再登場させていただきます。
勉強になるので、ちょっと調べてみました。
ハーフアンドハーフの発祥については、相変わらずわかりませんでしたが、ドイツのデュンケルというビールあたりが、最初にブレンドされた対象だと思われます。(あるいはイギリスのスタウトか…)
そう考えると、lalalaさんの推される「イギリス」説は、かなり有力ですねー。
ちなみに泡の色は、混ぜる相手にもよりますが大分薄くなりますよ。
yodaさーん、応援ページ探してくださってありがとうございます。
でも参考URLのページ、「和菓子」のページだったんですぅ。(^○^)
さて、私はでかけねば…
投稿日時 - 2000-10-01 16:50:23
お礼
お手数おかけしました。イギリス説ってことにします。でも、私がネットで調べてもなかなかハーフアンドハーフについてのきちんとした記述というのが出てきませんでした。調べ方の問題なのかな~、とも思いますが、それで皆さんのお力をお借りしました。ありがとうごさいます。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
やってしまいました。
これでした。後の祭りですが、
ヒントが隠れていそうな本は、
『ビール党のネタ本』(佐藤富雄監修 青春出版社476円)
です。生憎持っていません。
参考URL:http://beernavi.bbj.ne.jp/beerpages2/data//kirin-1ban_kuro.htm
投稿日時 - 2000-10-01 18:56:48
Nakaさんが書かれているように普通のビールと黒ビールを1:1の割合で混ぜたものが正しいハーフ&ハーフです。
でもわたしが以前バイトしていた飲食店では、その割合で作ると黒ビールの色と味が勝ちすぎてしまうという理由で、普通2:黒1の割合になっていました。価格は同じだから別に悪いことじゃないとは思いますが、黒ビール好きのわたしとしてはイマイチ納得いかなかった思い出があります(笑)。
発祥地はわたしもわかりません。なんとなーくドイツじゃないかという気がします。
投稿日時 - 2000-10-01 17:40:13
お礼
アルバイトに裏づけされた貴重なご意見ありがとうございました。ポイント差し上げられなくてごめんなさいね。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
yodaです。
Nakaさんの回答を応援するサイトです。
発祥については見つけられませんでした。
すみません
参考URL:http://www.foods.co.jp/wagashi/index2.html
投稿日時 - 2000-10-01 15:44:36
◆Naka◆
普通のビールと黒ビールを、半々でブレンドしたもののことです。
黒ビールはコクがあり好きな人は好きですが、そのままだと甘すぎてとても大量には飲めませんから、ラガー等と混ぜ合わせてそのマイルドな風味を楽しむために考え出された飲み方です。
発祥についてはわかりません。
間違いがございましたらご指摘ください。m(_ _)m
投稿日時 - 2000-10-01 14:33:53
補足
回答ありがとうございます。黒ビールを入れた後の泡の色というのはやはり、黒いのでしょうか?それとも褐色になるのですか?それから、発祥の地には、選択肢があり、日本、イギリス、南アフリカとなっているのですが・・・。イギリスではないかと思うのですが、Nakaさん、そして、皆さん、どう思われますか?
投稿日時 - 2000-10-01 15:55:45
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