-PR-
締切り
済み

府民税について

  • すぐに回答を!
  • 質問No.97118
  • 閲覧数58
  • ありがとう数2
  • 気になる数0
  • 回答数5
  • コメント数0

お礼率 33% (41/122)

7年働いていた会社を辞めて今年の4月から専門学校に通いだしたんですが、
長年付き合ってきた彼女と結婚しまして
一緒に暮らし始めたんですが、
共働きならば何も問題はないんですけども、
僕は学生なんでほとんど収入はありません。
妻の社会保険に入れてもらってる状態です。
それで税金なんですけども
府民税が去年は14000円(一期分)だったのが今年は18000円に上がったらしいんです。
さすがにそんなにも払ってしまうと生活費がなくなってしまいそうです。
これは役所に行って話すればまけてもらえるもんなんでしょうか?
法律にからんだ意見もしくは経験談あれば教えて下さい。
よろしくお願いします。
通報する
  • 回答数5
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

回答 (全5件)

  • 回答No.1

住民税(府民税)は、前年の収入を基に計算されますから、前々年よりも前年の収入が増えたために、税額が増えたわけです。 従って、来年になると、今年の収入が激減していますから、税金もかなり減額になります。 特に、税金を安くしてもらえる制度は有りませんが、延納などの方法は有るかも知れませんので、役所の府民税かに相談されたらいかがでしょうか。 頑張ってください。
住民税(府民税)は、前年の収入を基に計算されますから、前々年よりも前年の収入が増えたために、税額が増えたわけです。
従って、来年になると、今年の収入が激減していますから、税金もかなり減額になります。

特に、税金を安くしてもらえる制度は有りませんが、延納などの方法は有るかも知れませんので、役所の府民税かに相談されたらいかがでしょうか。

頑張ってください。


  • 回答No.2

#1の追加回答です。 国民年金の保険料を支払っている場合は、こちらは滞納しても延滞金が取られません。 一方、府民税は滞納すると延滞金を取られます。 来年の府民税の減額を当てにして、それまで国民年金の保険料を滞納するのも一つの方法です。
#1の追加回答です。

国民年金の保険料を支払っている場合は、こちらは滞納しても延滞金が取られません。
一方、府民税は滞納すると延滞金を取られます。

来年の府民税の減額を当てにして、それまで国民年金の保険料を滞納するのも一つの方法です。
  • 回答No.3
レベル8

ベストアンサー率 72% (8/11)

私も以前勤めていた会社を辞めてから、市県民税の請求がきました。 その時、無職だったので収入がないと、市役所に相談にいったところ 確か、5万円ぐらいの請求が、4,000円ぐらいに減免されました。 市役所で、近所の民生委員の方に「無職無収入証明」を発行してもらって下さい。 と言われたので、証明書を書いてもらいました。 私の経験上、市役所でちょっとオーバーに「困っている」 と伝えると、どうにかしてく ...続きを読む
私も以前勤めていた会社を辞めてから、市県民税の請求がきました。
その時、無職だったので収入がないと、市役所に相談にいったところ
確か、5万円ぐらいの請求が、4,000円ぐらいに減免されました。
市役所で、近所の民生委員の方に「無職無収入証明」を発行してもらって下さい。
と言われたので、証明書を書いてもらいました。
私の経験上、市役所でちょっとオーバーに「困っている」
と伝えると、どうにかしてくれるような気がします。
私も夫がいて夫には収入がありましたが、大丈夫でしたよ。
まずは市役所に相談に行ってみて下さい!
  • 回答No.4
レベル12

ベストアンサー率 23% (124/534)

 府県民税は夫婦での収入も関係してきますので、奥さんの収入がある金額以内で---税金を負けてくれる収入--であれば、減額もあるでしょう.奥さんの収入次第でだめなときがあります.通知書の説明書を読まれましたでしょうか. 
 府県民税は夫婦での収入も関係してきますので、奥さんの収入がある金額以内で---税金を負けてくれる収入--であれば、減額もあるでしょう.奥さんの収入次第でだめなときがあります.通知書の説明書を読まれましたでしょうか. 
  • 回答No.5
レベル1

ベストアンサー率 0% (0/1)

NO.1のkyaezawaさまのご回答に賛同します。 住民税については、前年中の所得から算出されますので、計算上の課税額自体は動かしようがないわけです。 あとは、せめてものアドバイスとしては、今年に入ってから退職されたのであれば、来年の2.3月の確定申告時に、 ・ご自身の源泉徴収票を必ず会社から受け取る(退職時までは所得税を引かれていると思われますので) ・生命保険などの領収書をまとめておく ...続きを読む
NO.1のkyaezawaさまのご回答に賛同します。

住民税については、前年中の所得から算出されますので、計算上の課税額自体は動かしようがないわけです。
あとは、せめてものアドバイスとしては、今年に入ってから退職されたのであれば、来年の2.3月の確定申告時に、
・ご自身の源泉徴収票を必ず会社から受け取る(退職時までは所得税を引かれていると思われますので)
・生命保険などの領収書をまとめておく
・ご自身の名義の通帳(口座番号がわかるもの)を用意する
・三文判でもいいのでハンコ
などを持って、税務署で申告なさると、源泉税額から還付があるかもしれません。
退職金からも源泉徴収されたなら、それも源泉徴収票を持参して、「一緒に申告した方がいいですか?戻りますか?」などと訊いてみてください。

また、金額によっては逆に奥さんの税上の扶養家族になれるので、奥さんの年末調整時に、
・扶養親族となれる額か確認&OKなら扶養親族として年末調整してもらう
・つなぎの期間に国民年金や国民健康保険に加入していて納めていたなら、名義ではなく実際に納めていた人の社会保険料控除に該当するので、奥さんの社会保険料控除に加えられる場合もある
ことを忘れない方がいいと思います。
あなたの給与の額の確認が年末調整に間に合わない等の事情がある場合は、年末徴収には加えないで、確認できて戻りがあるようなら、確定申告時に奥さんの源泉徴収票・口座番号も一緒に持参して、二人分の申告をなさってください。

NO.3のpiko_aさまのご回答については・・・・・・全面的には賛同いたしかねます。
日本が法治国家である以上、法令等によって決まりがないものについては、
>私の経験上、市役所でちょっとオーバーに「困っている」
>と伝えると、どうにかしてくれるような気がします。
というような、感情的?な行政行為というのはないわけです。
(社会人らしく穏やかな態度で接することで、互いの話がスムーズにいくなどの効果はあるかもしれませんが・・・)

ただ、特別な規定がある(これはあり得ます)とか、控除に漏れがあったとか、自分だけでは知らなかったことがあるかもしれないので、
>まずは市役所に相談に行ってみて下さい!
という部分について、大賛成です!(^^)
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ