解決済みの質問
まず、なるべく冷やして、水銀柱を水銀溜球に近い所まで下げます。(球近辺まで持って行くのが難しい場合も多いですが、それでも冷やします)
次いで、水銀溜球部分を加熱します。昇温速度は、ガラスが破損しない程度に速くし、最高温度もできるだけ目盛り上限に近い所にします。
こうすると、かなりの成功率で繋がります。(が、100%ではありません。特に複数箇所が切れていると成功率は下がります)
一度切れた物は温度計測値の信頼性は低くなるし、再び切れる確率も高くなるので、用途はone-Rank落す方が無難です。(目安には充分使える)
#7さんがおっしゃっていますが、割り切れば、廃棄になるのでしょう。
投稿日時 - 2004-08-22 10:18:14
お礼
結局直りませんでしたので廃棄することにします。ご親切にありがとうございました。
投稿日時 - 2004-08-27 14:35:45
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