解決済みの質問
プールに限らず。海や川での長時間の水泳に時間制限があるのは、全て「低体温症」を防ぐためです。
この低体温症をひき起こすと、身体だけでなく脳の活動を著しく損ない、放っとくと最悪死に至る大変危険な病気です。
以下にご紹介のURLで詳しく述べられていますので、参考にして下さい。
参考URL:http://www.ask.ne.jp/~mihojibi/dw11.html
投稿日時 - 2001-06-21 15:33:11
お礼
そうなんですね!このサイト読んでてすっごく恐くなりました。中学のときって休まず井戸水を注いだプールで2,3時間泳いだりしてたし、それって危ないですよねぇ…ダイバーに比べて動いてるから熱を作ってると考えてもいいのかな。しかし気をつけます、ハイ。ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-06-21 16:36:56
1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
水泳は有酸素運動だと聞いたコトがあります。
やっぱり脈泊が上がってしまうからではないでしょうか?
私はプールの監視員をやっていたコトがあるのですが、あのプールの休憩時間といのは営業する上での決まりらしいです。それぞれ自治体が決めているのか詳細はわかりませんが・・・
あと、水泳部なんかで泳いでる人から聞いた話によると、長時間泳いでると、汗をかいても自分にはわからないらしいんですね。水の中にずっといるわけですから自分が汗をかいていても実感がない、そしていつの間にか脱水症状を起こしていたり・・・結構水泳は危険なスポーツなわけです。
はい。
投稿日時 - 2001-06-21 14:59:46
補足
へええ、なるほど。私も中学の時水泳部でしたが、やっぱりのどかわきました(やばい事にプール用にだばだば注がれる水を飲んでいたような…)。次にプールに行く時はスポーツドリンク系を持っていかなきゃいかんですね、うむ。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-06-21 15:21:07