解決済みの質問
12才でした。(筋腫で子宮・乳腺摘出済み)
最後は親の手元で小さく「ワン」と一声残して
旅立ちました。(涙)
去年暮れに急に倒れちゃって連日お医者さん通い。
今年初旬から元気もなくなっちゃって
食事もやっとスープを取るくらい。
日に日に元気もなくなっちゃって(涙)。
私は外出中で連絡を知り急いで家路に着きました。
しかし最期を。。見届ける事が。。出来なかった。。
今までの楽しかった思い出が走馬灯の様に。。
獣医の手配で葬儀の準備は手配しました。
でも寝られません。明日は仕事。休めません。
そっと添い寝をしてます。
硬直状態でした。もう頭がおかしくなりそうです。
。。。アドバイスお願いします。(涙)
投稿日時 - 2004-07-02 04:30:25
我が家でも、1年前に5ヶ月しか一緒に暮らせなかったわんこがいました。
彼女が我が家に来て、わずか5ヶ月・・事故で亡くなってしまいました。
最後を看取ってあげる事も出来ず、冷たくなった彼女をなでてあげる事しか
出来ませんでした。
でも、彼女と過ごした5ヶ月間。色々な事を教えてもらいました。
そして、何よりも我が家に来てくれて本当に良かったと。
一緒に暮らせて本当に良かった・・・。
質問者さまのわんちゃんも、沢山の愛情に包まれ、大事にされ、
本当に幸せだったと思います。
わんちゃんが言葉と言うものを話せるのなら、きっと
「大事に育ててくれて、ありがとう・・幸せでした」と言ってくれるはず。
きっとわんちゃんは天国で、質問者さまが元気に暮す事を願っているはず。
虹の橋・・質問者さまの心の痛みを少しでも癒してくれる事を願っています・・・。
参考URL:http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/1222/niji.html
投稿日時 - 2004-07-02 09:54:58
お礼
。。ありがとうございます(涙)
(。。今はこれしか言えません。。(涙))
アドバイスされたみなさんも全員20ポイントです。。(涙)
投稿日時 - 2004-07-03 12:45:56
2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
私も2月に自分で育てた猫を亡くしました。
だからお気持ちよくわかります。
私もその当時仕事で休めなくて、葬儀も出席できませんでした。
最後に何もしてやれなかったことがいまだに尾を引いてます。
ペットロスというのはかなり症状的に深刻なものとわかりました。仕事ができなくなり、結局辞めました。
今辞めるくらいだったら、当時休んでおけばよかったと思いました。
私もおかしくなりそうなくらい当時ショックでした。思い出すのもいまだに苦痛ですし悲しいです。
仕事は休めるものなら2~3日でも休んだ方がいいですよ。自分も相当ショックを受けているものですから。
投稿日時 - 2004-07-02 12:54:01
お気持ちお察しします。
本当にやりきれないと思います。
今は何も考えずに悲しんであげて下さい。
そして、旅立ったコのことを思ってあげてください。
楽しかったことも、そうでなかったことも…
しばらくは胸の中に風船を押し込められたような息苦しい状態が続くと思います。しっかりと呼吸をしてくださいね。
うちも3週間前に10ヶ月のコを「真性赤血球増多症」で亡くしました。
朝まで普段通りのやんちゃぶりだっただけに
症状が出てからたった2日で逝ってしまうまで、気が狂いそうでした。
逝ってしまってからしばらくはたまりませんでした。
いつも私がトイレに行くと必ずついてきたのに、
キーのジャラジャラという音を聞くととんでくるはずのあのコがやってこない来ないことがたまりませんでした。
家族の一人をなくしたんですものね…
ご家族みんなで彼女の話しをいっぱいしてください。
そして覚えておいてあげて下さい。
涙もどんどん流してください。
時間というのは偉大です…
投稿日時 - 2004-07-02 09:09:36
お気持ち察しいたします。
うちも10歳の時に、誤って殺鼠剤を食べてしまい、猛烈に苦しみ見てもいられず、最終的には獣医さんに安楽死させてもらいました。
帰宅してからも、それまで柔らかだった体も、耳と尻尾以外は硬直し、亡骸に花と線香を添えて泣きじゃくっていました。
仕事から帰ると、尻尾を振って寄ってきたのに、その次の日からは、何もいない状況に、毎日家に帰っては号泣する日々が続き、ペットロスに。
その息子を近所に里子に出したため(今も高齢ながら健在)、今でもたまに家に来ますが、面影がありとてもかわいいです。
しかし、不幸な最期を迎えてしまいましたが、迷子として家に来てから10年間、子供も産み、家族みんなの愛情に包まれて幸せだったと思っていただろうと今でも信じています。
また、家に来てからは、私たち一家にも癒しを与えてくれてとても感謝しています。
その死から半年ほど後には今の犬を飼って愛情を注いで育てていますが、今でも先代のことを思い出すと、涙がでてしまいます。
質問者さまもお辛いことでしょうが、質問者さまが注いだ愛情は、愛犬もきっとわかっていて、幸せだったと思っていると思いますよ。
体験上、悲しみを癒すためには、やはり時間しかありません。毎日泣いて暮らすのは、ワンちゃんも希望していないと思います。じっくりと時間をかけて前向きに考えて笑顔で思い出を語ることができるようになってください。
適切なアドバイスでなくて申し訳ございませんが、ご了承ください。
投稿日時 - 2004-07-02 07:24:23