解決済みの質問
煙草の害について 詳しく説明されているサイトを
捜しています。厳し~く説いているサイトを。
自分なりに検索してみたのですが いまいちパンチに
かけるといいますか・・・^^;
夫に煙草をやめて貰いたいのです。
夫自身も「やめたいんだけどさぁ・・」と言うものの
踏み出すきっかけがないというか 見つけないで甘えて
いるというか。
「血の流れが悪くなるんだよ」「麻薬中毒と似たような
ものなんだって~」「健康でいてほしいよ」
「ごはん美味しく食べて貰いたいよ」「長生きしてくれ
なきゃ 私困るもの(夫は結構私より年上)」・・
などなど 情に訴えかけ作戦も禁煙までには効果を発揮
してくれません。
今はよくても これからはただでさえ健康に気を配るべき
年齢になります。 うじうじして誤魔化している夫の姿に
『 えええい!!ちょっと待っとれ!!!私だけが
煙草の害について説いてるのではないわい!!
どれほど健康に悪いか思い知らせたる!!!』
・・・と内心憤ってサイト探しをしております・・・。
プチ健康おたく(なのに吸う)なところのある夫なので
学術的&統計的&威圧的&有無を言わさぬ的なものを
読めば少しは「・・げっ。」と思うかなぁと。
ご存知の皆さま どうぞお力添えをお願いします。
投稿日時 - 2004-06-25 10:52:33
私も煙草を吸ってましたが4月に辞めました。
理由はただ単にタマタマ喉の手術をして(煙草原因ではない)から入院・・・そのまんま吸ってないだけなんですが・・・。
さて、本題。
学生時代に煙草を吸い始めた頃、吸う前に何がどう悪いのかを調べたことがあります。
その中で一番インパクトがあったのが「バージャー病」
煙草を吸うと血管が収縮する上に血の流れが悪くなるのはご存知ですよね。
そのまんま血が流れないと当然壊疽を起します。
で、こうなります↓
http://www2.ocn.ne.jp/~quit/sld029.htm
解説としては↓
http://allabout.co.jp/health/familymedicine/closeup/CU20030702/
詳しくは↓
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/099.htm
参考URL:http://www2.ocn.ne.jp/~quit/sld029.htm
投稿日時 - 2004-06-25 11:20:47
お礼
ひええぇぇぇぇ!!!!!
・・ちょ・・ちょっと待ってください・・・
私が動揺してどうするよ・・って感じなんですけど。。
衝撃画像ぞくぞく。。。。背筋もぞくぞく。。。
やはり皆さんにお伺いしてよかったです。(@_@)
私これからお昼ごはん作るんですけど・・ううぅむ。
回答ありがとうございました!
投稿日時 - 2004-06-25 11:28:50
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
No.1です。
皆さまご紹介のURLからも大いに刺激を頂き、眠気が吹っ飛びました。
ところでちょっと別な話題を・・・ある本の一部を書き写してみます。
人は自分の過去の行動を正当化するために、歪曲、否認、自己説得をやってのける。
過去の行動によって自尊心が脅威を受けたとき、われわれはみな、合理化に努める
動物になる傾向がきわめて強くなるのである。タバコ好きなフランクが、喫煙が肺ガン
の原因になるという証拠に直面した場合を考えてみよう。彼は、喫煙に対する自分の
態度、あるいは自分の行動を変えるように動機づけられるだろう。そして禁煙を試みた
ことのある人なら誰でもわかるように、この場合は態度を変えるほうが簡単である。
くだらない研究だ、そういって一蹴するかもしれない。サムだってジャックだって、それに
ケイトだってタバコを吸っているじゃないか。だったら、タバコなんて全然危険なものじゃ
ないはずさ。フィルターがついていれば有害物質はすべて除去されると考えたり、
低タール低ニコチンのタバコを試してみる、ということもするだろう。タバコなしの悲惨な
人生を長々と歩んで行くよりは、たとえ短くてもタバコを楽しみながらの人生のほうが
よっぽどいい・・・そう言い張るかもしれない。ある行動にコミットすればするほど、人は
その行動を脅かす情報に対して抵抗力を強めるのである。心理学者の報告によると、
タバコの危険性を信じることが最も少ないのは、禁煙に失敗した人であるそうだ。
彼らこそ、喫煙に一番コミットしているといえるだろう。人間には自己を防衛し不協和を
低減しようとする性向があることを理解しなければならないし、それに加えて、訂正が
必要な過去の行動を正当化するのではなく、それを受け入れて立ち向かうだけの強い
自我が必要である。しかし、誰でもそれが口で言うほど容易でないことを知っている。
われわれは誤りに対して寛容でなく、失敗を罪悪とみなすような文化の中で生活
している。しかし、他者の失敗にもっと寛容になることが出来れば、自分自身の欠点に
対しても、それを受け入れることができるようになるかもしれない。そうすれば、どんな
行動であれ、ほとんど自動的にそれを正当化してしまうことはなくなる、だろう。
少々長くなりましたが、禁煙は医師の適切なアドバイスを受けながら取り組めば、
決して不可能な事ではないはずです。どうか奥様の愛情で旦那様をサポートして
あげて下さいませ。成功を祈っています。
投稿日時 - 2004-06-25 13:56:28
お礼
再度ありがとうございました。^^
投稿日時 - 2004-06-25 15:16:16
http://www.town.kawabe.akita.jp/kenko/ciga_gai.html
http://www.ne.jp/asahi/shinsei/saitama/tabaco/doc/012.htm
http://kenkou.w2.wingserver.jp/page002.html
http://homepage1.nifty.com/s-murano/tabako.htm
こんな色々なサイトもあります・・・
害は害、不健康である事は理解しています、でも・・・
周りを見渡せば、一日に2箱も吸っている90才台の矍鑠とした元気な人が何人もいる事も事実です。
あの有名な漫画家だって日に3箱だって・・・
「他人からあれこれ言われて簡単に止めてしまうなんて、そんな意志の弱いようじゃしょうがないな~」
なんて意地を張りながら・・・相変わらずタバコを吸いながら上記のサイトを見ている私です・・・。
でも最近は一日10本迄に限定しましたがネ・・・。
まあ 心配は解りますが、大目に見てあげてください!
ある日突然なんて考えないで、少しずつ減らしていけばいいんですョ・・・。
投稿日時 - 2004-06-25 11:28:32
お礼
「他人からわれこれ言われて簡単に止めてしまうなんて
そんな意志の弱いようじゃしょうがないな~」
・・って笑ってしまいました。なるほど。。
夫もそう言うならまだ・・いや・・やめて欲しいけど。。
夫の場合 自分で「やめたい 体に悪い」と言っているのに だらだら続けているというところが困ったもので・・
そうですね。少しずつでも減ってくれれば・・うん。
サイト あとでゆっくり全て見させて戴きます。
アドバイスありがとうございました!
投稿日時 - 2004-06-25 11:36:19
#3です。
度々スミマセン。
下記のURLはスライドになってますので1~72までユックリジックリ見られてみてはいかがでしょう?
中にはハードな画像がありますからインパクトとしては・・・。
参考URL:http://www2.ocn.ne.jp/~quit/sld014.htm
投稿日時 - 2004-06-25 11:27:53
お礼
いえいえ ありがとうございます。
ゆっくりじっくりは夫にたんと見せてあげます。。
私は眠れなくなりそうです。。
これ ほんと めちゃくちゃインパクトサイトです!
ディープインパクト!(壊)
投稿日時 - 2004-06-25 11:30:57
ご心配ですよね。
なかなか本人は解かっていても、やめられないのでしょうね。友人は写真を見てやめました。
言葉と一緒にビジュアルは説得力があります。
こんなサイトはどうでしょうか。わたしは見てめちゃめちゃ怖くなりましたよ~。。。
癌が一番心配ですよね。肺がんは自覚症状が出たときは、だいたいすでに進行が広範囲に及んでいるといいます。
また、副流煙で周りの人も健康が害される!といって説得されてはいかがでしょうか。
http://www.fpcr.or.jp/enterpri/dou_hai.html#1-2
http://www1.ocn.ne.jp/~seitaisi/Foto.html
参考URL:http://www.fpcr.or.jp/enterpri/dou_hai.html#1-2,http://www1.ocn.ne.jp/~seitaisi/Foto.html
投稿日時 - 2004-06-25 11:14:17
お礼
ここここっ・・これも凄まじい・・・
「言葉と一緒にビジュアル」。
そうですよね。もしも私でもそうだろうなぁ。。
「副流煙で周りの人も健康が害される」は
言ったことがあるのですが
「・・すんまへん。」と一言返ってきました。
非常に腹が立ちました。。(-_-)
回答ありがとうございました!見せます!!
投稿日時 - 2004-06-25 11:24:38
お礼
・・・・(絶句)・・・・
これはすごい!!!素晴らしい!!!!
視覚的にいきなり訴えかけるものがありますね。。
こういうものを待っておりました!
アドバイスありがとうございました
投稿日時 - 2004-06-25 11:06:25