解決済みの質問
No.2 です。
返事がおくれました。
ヘッドはどのように動かすのですか?
――ボールの後方まっすぐのイメージです。
下半身は動かさないで上半身、それも腕と体は
一体となって動かす感じですか?
――テークバックは右膝はアドレス時の位置か
ら絶対に動かさないことです。左肩、左腰は回
転動作をします。
ダウンスイングでは左肩、左腰、左腕の順でク
ラブを引っ張り降ろすような、回転運動をしま
すが、ボールをヒットする直前に右肘が右腰に
ところを通過しますから、その時に右肘と右腰
が一緒に回転します。
ヘソが目標を向いたくらいから両手が体から離
れるイメージです。
それと右手の力の強さで距離感を出すのは間違
ってますか
――右手は器用なので、意識して使わないよう
に心がけて、不器用な左手を意識して働かせる
様にします。そうするとインパクトでは左右の
手が自然にバランスをとります。
右手を意識して使うとシャンク、ダフリ、トッ
プが増えると思います。
寄せようと思う心が右手に伝わって、体の動き
が出来なくなるからです。
投稿日時 - 2004-06-02 18:07:24
お礼
何度もありがとうございます。だんだんイメージが判って来ました。もう1点だけ教えていただけますか?
テイクバックで出来た右手の角度はフォローに対してそのまま保って飛行線方向に押し出す感じですか?
投稿日時 - 2004-06-03 09:32:54
2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(9件中 1~5件目)
クラブヘッドのソールを基準にした場合
アイアンはトップエッジはヒール側より高いはずです
クラブの性能はソールした状態が最高に生きるのですが
トップエッジが下がってしまったり(トウダウン)
ロフトが立ったり、逆に寝てしまったり
スイングで色々変わりますから
ソールした状態のクラブヘッドの状態で
ヒットするようにスイングを訂正すればいいという事に
なるのですが
投稿日時 - 2004-06-04 14:21:49
お礼
なるほど。。。。判りました。
皆様のおかけで、かなりいい感じで球を叩けるようになってきました。インパクト音が違いますね。これまで間違ったアプローチをしていたことが改めて判りました。馴染むのに時間がかかりそうですし、改善の余地もいくつか発見できてますので、更に練習に励みたいと思います。ありがとうございました。
投稿日時 - 2004-06-04 16:18:58
No.2 No.8 です。
「テイクバックで出来た右手の角度はフォロ
ーに対してそのまま保って飛行線方向に押し
出す感じですか?」
――テークバックの大きさにもよりますが、
私の場合はコックした角度はそのまま保つ感
じで、ダウンスイングに入ります。コックが
解けるのはインパクトの時です。
感覚としては、左手のグリップがボールの上
を通過するときは、シャフトはまだ地面と平
行くらいに感じられます。
フォローは飛球方向に押し出すのではなく、
左肩で左手を引っ張り降ろす感覚で、後は左へ
の回転動作を加えると、目標方向にヘソが向き
ます。
高い玉と、低い玉では、ボールの置く位置がち
がいます。
またオーバーしたくない時はフェースの先端で
打ちます。
投稿日時 - 2004-06-03 20:08:08
お礼
インパクトの前までは肩は腕といった上半身の動きでリードし、インパクト直前からは体(腰)の回転に腕の動きを一体化させてインパクトを迎えていく感じだと理解しました。
どうもこれまでの私はインパクト前から手だけで打ちに(当てに)行く感じで打っていたような気がします。だから打つ毎に一定しない球筋になるのですね。(きっと)ありがとうございました。
投稿日時 - 2004-06-03 20:38:30
一番大切な事があります
グリップの「ゆるみ」です
これを理解していただく為に
クラブヘッドの「トウ」の動く高さを一定にして
スイングしてみて下さい
必ず「目からうろこ」が落ちますよ
(グリップは最初から最後まで同じ力でーしっかり)
お役に立てば幸いです
投稿日時 - 2004-06-02 13:25:33
お礼
スミマセン。ちょっとイメージできませんでした。。。地面とヘッド(トウ)の「高さ」ですか?
地面につけたままテイクバックすると言う事???
良く「吊る」という表現は聞きますが、それとは違うのですよね。。。
(ついでに何点か教えて下さい。グリップの握り方はショットの時と変える必要はありますか?それとシャフトを短く握るのは好き好き?)
投稿日時 - 2004-06-02 17:58:50
はじめまして
アプローチはプロでは有りませんが
同じなやみを持っているものです。
小生は農家なのですが
鍬を振るときに
体から離れた位置に鍬を下ろすと
刃が縦に入り
逆に体に近い位置に鍬を下ろすと
刃が横に入ることから
アプローチするときの球筋を
ボールの位置でかえることを学びました。
ボールを右足よりに刃を縦に入れると玉を横にはじき
ボールを中央に刃を横に入れると
刃に玉が乗りやすいんじゃないでしょうか
後は力加減ではなく
ふり幅で御自分の距離を覚えられるのが
良いかと。
ご参考まで
投稿日時 - 2004-06-01 13:39:53
お礼
鍬もゴルフも通ずる所があるのですね~。
前の方のレスにも書いたのですが、とにかく同じ打ち方をしてある程度、同じように距離、方向を出したいのです。距離感は2の次。30Yなんて言いましたが、実際には10Yすら儘なりません。。。。
投稿日時 - 2004-06-02 11:05:38
こんにちわ。アドバイスですが、なぜSWにこだわるのでしょうか?30yなら9番でも7番でも使いますよ?SWでのアプローチはよく使ってる人を見ますがまずはPWで練習した方がいいです。ダフりが多いんですよね?他のクラブでもダフりますか?アプローチだけダフるなら余程ボールを上げる必要が無いかぎり他のクラブでアプローチを進めます。30yキャリーで打つとしても一度パターと同じ打ち方で9番か8番でやってみたください。
投稿日時 - 2004-06-01 11:46:57
お礼
距離感をつかむのにまず1本で練習した方が良いかな~と思ってます。たまたまSWを使用しているだけで拘わりはありません。でもその1本ですら同じ距離、球の高さ、方向、ランが出ないのですよね~。同じつもりで打ってるのに毎回違うのですよ~。何か根本的に勘違いしているのではないかなと言うのが悩みです。。
投稿日時 - 2004-06-02 10:58:50
OKWaveのオススメ
おすすめリンク