解決済みの質問
「フューエルボトル」というキャンプのホワイトガソリンを入れるボトルを利用しています。
300~1000ccまでさまざま種類があり
アウトドア用品を置いているところで購入できます。
予備ガソリンとしてなら500ccぐらいあれば何とか
2,3キロは動かせるかと思います。
大きさはペットボトルぐらいです。
北海道ツーリングなどの場合だと次のスタンドまで60キロ以上という場合もあるのでメーターの半分切ったら(メーターない場合は航続距離の半分)走ったら給油するようにしています。
ここで 「フューエルボトル」で検索してみてください。
参考URL:http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0001c14b.7f663fbb/
投稿日時 - 2004-04-18 15:50:14
お礼
ありがとうございます!沢山の種類があるのですね.愛車は、排気量が大きく、燃費が悪い割に燃料タンクが15Lと小ぶりなので、贅沢な希望は2~3Lです!今のところ、ライダー向けにはシグシリーズの1.5LがMAXですかぁ.
2つ購入!?しかないですかねぇ….
投稿日時 - 2004-04-18 17:27:15
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
消防法十六条でガソリンの携帯缶は鉄製で無いといけないらしいです。
面白いガソリンの缶を見つけたのですが、缶切で開けるときに爆発しないのだろうか?
と不安になります。ガソリンの引火点は常温よりも低く、18m以内に着火点があった場合は引火します。(高校時代に取った危険物で確かそうだったような・・・)
質問に合うグッズだと思ったので、紹介しときました。^^
参考URL:http://shop.rescuenow.net/goods/car/gascan.html
投稿日時 - 2004-04-18 13:17:44
お礼
レスありがとうございます!ご紹介の商品ですと、使い捨てになってしまいますので経済的に痛いですネ!
投稿日時 - 2004-04-18 17:17:06
既に1番の方が答えておいでですが、登山の際に夜間照明等で利用するホワイトガソリンの入れ物が便利かと思います。但し残念ながら2番の方がおっしゃる「他の缶を利用」というのは、例え漏れる気配がなくともやめた方が良いと思います。バイクの場合は定かではありませんが、四輪の予備タンクとして昔は一斗缶等で販売していたのをある時期から(消防法の関係?)専用の赤い補強リブのついた燃料用携行缶に変った記憶があります。
但しホワイトガソリンとの混用はやめましょう。ホワイトガソリン用器具が故障する恐れがあります。
#昔ガソリンスタンドで働いていました。
どうやらホワイトガソリンの場合携行缶ではなく「燃料ボトル」で検索した方が良い様です。ご参考まで。
投稿日時 - 2004-04-18 06:57:24
お礼
ありがとうございます!やはりホワイトガソリン系で探すのが良いみたいですね!!
投稿日時 - 2004-04-18 17:13:10
手軽に安く上げるのなら、エンジンオイルの1リットル入りの、オイル缶を利用されたらどうでしょう?
オイルを使った空き缶は、オイルが残っていないように、よく洗浄してからガソリンを入れて、しっかりキャップを閉めて、しみだした時のことを考えて、さらにビニール袋に2重ぐらいに入れて、バッグに入れてツーリングに行く時がありますが、他の物にガソリンのにおいが移ることはありませんでした。ということは、漏れない、ということだと思います。
投稿日時 - 2004-04-18 05:36:55
お礼
No.3の方がおっしゃるような現象には、ちょっと怖いですよネ.
投稿日時 - 2004-04-18 17:11:49