-PR-
gusin

1.北朝鮮

2.中国

3.シリア

4.アメリカ

5.その他・・・
  • 回答数9
  • 気になる数0
  • Aみんなの回答(全9件)

    質問者が選んだベストアンサー

    • 2013-04-28 13:59:18
    • 回答No.10
    noname#178141

    悪の枢軸とののしるのはばかブッシュだけで十分です。
    他の人はどの他国も刺激しない
    言動とらないと戦争になります。
    • ありがとう数0

    その他の回答 (全8件)

    • 2013-04-28 06:32:49
    • 回答No.1
    中国 表向きは北朝鮮の挑発言動を、非難しているが、 実際には朝鮮半島の統一を、妨害しているから。 なお、韓国は中国の本心を、見極められない国だと思う。 実際韓国も、心の底から朝鮮半島の統一をしたいのか わからないが・・・。
    中国
    表向きは北朝鮮の挑発言動を、非難しているが、
    実際には朝鮮半島の統一を、妨害しているから。
    なお、韓国は中国の本心を、見極められない国だと思う。
    実際韓国も、心の底から朝鮮半島の統一をしたいのか
    わからないが・・・。
    • ありがとう数0
    • 2013-04-28 06:41:07
    • 回答No.2
    米国です。 北朝鮮は、日本人や韓国人を拉致していますが、 その数は百人~千人ぐらいです。 いじめているのは、専ら自国民です。 中国も、日本や他国に迷惑かけていますが、 米国に比べれば、その程度は微々たるものです。 チベットだって、国内問題だ、といえば国内問題です。 中国人が虐殺してきたのは、殆どが自国民です。 シリアも同じです。 殺しているのは自国民で、外国にはあまり迷惑を かけていません。 これ ...続きを読む
    米国です。

    北朝鮮は、日本人や韓国人を拉致していますが、
    その数は百人~千人ぐらいです。
    いじめているのは、専ら自国民です。

    中国も、日本や他国に迷惑かけていますが、
    米国に比べれば、その程度は微々たるものです。
    チベットだって、国内問題だ、といえば国内問題です。
    中国人が虐殺してきたのは、殆どが自国民です。

    シリアも同じです。
    殺しているのは自国民で、外国にはあまり迷惑を
    かけていません。

    これに対して米国はどうでしょう。
    殺しているのは、他国民ばかりです。
    ありもしない大量破壊兵器を口実に、イラクを侵略し
    10万のイラク人を殺害したばかりでなく、
    大統領の処刑にまで手を貸しています。
    イラク戦争は、石油利権が目的であったことは、
    国際政治学者の間では定説です。

    湾岸戦争 1990年 では
    アメリカの駐イラク特命全権大使のエイプリル・グラスピーは
    イラクのクエート攻撃に対して
    「介入するつもりはない」と発言しています。
    これを信じたフセインがクエートを侵略しましたが
    米国を中心とする多国籍軍によって反撃されました。
    米国はこの密約を否定していますが、当の大使は
    その後、公の場には一切姿を見せなくなりました。

    石油の宝庫リビアには、軍事介入しますが、石油が
    でないシリアは見向きもしません。
    他国には人権人権とウルサイのに、グアンタナモで
    拷問を繰り返しました。

    どこからどう見ても、米国こそ最大の悪の枢軸国です。
    • ありがとう数0
    • 2013-04-28 07:09:06
    • 回答No.3
    中国 なんでも自国の為のみの政策、同質の国民性、酷いものだ。 世界中、昔起こった事実に関して相手国に土下座するのは日本だけでこれに付け込んでくるのはもちろん中国のみ(韓国は主要国じゃないから例外)。 他の国なんか「先代がやったことは事実です」非は認めても絶対に謝らないのが普通。 日本人の世界的に異質な「何でも謝る」という国民性に付け込んでODAは垂れ流しの上に、全て合弁しか認めず、アジア全域領土化を進め ...続きを読む
    中国

    なんでも自国の為のみの政策、同質の国民性、酷いものだ。
    世界中、昔起こった事実に関して相手国に土下座するのは日本だけでこれに付け込んでくるのはもちろん中国のみ(韓国は主要国じゃないから例外)。
    他の国なんか「先代がやったことは事実です」非は認めても絶対に謝らないのが普通。
    日本人の世界的に異質な「何でも謝る」という国民性に付け込んでODAは垂れ流しの上に、全て合弁しか認めず、アジア全域領土化を進める国なんて世界の何処にも無い。

    中国は悪です。
    • ありがとう数0
    • 2013-04-28 07:24:57
    • 回答No.4
    アメリカ合衆国のG・W・ブッシュ大統領は、2002年1月29日の一般教書演説で テロ支援国家・悪の枢軸に 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、イラン・イスラム共和国、イラク(フセイン政権) を指定。 さらに同年5月には、ボルトン国務次官による「悪の枢軸を越えて」の演説において、大量破壊兵器を追求する国々として シリア、リビア(カダフィ政権)、キューバが追加で指定されている。 その後、イラクとリビアは民主化 ...続きを読む
    アメリカ合衆国のG・W・ブッシュ大統領は、2002年1月29日の一般教書演説で
    テロ支援国家・悪の枢軸に
    朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、イラン・イスラム共和国、イラク(フセイン政権)
    を指定。
    さらに同年5月には、ボルトン国務次官による「悪の枢軸を越えて」の演説において、大量破壊兵器を追求する国々として
    シリア、リビア(カダフィ政権)、キューバが追加で指定されている。

    その後、イラクとリビアは民主化されたので

    潜在国力では、イラン
    凶悪性では 北朝鮮が
    最大の 悪の枢軸国家といえよう\(^^;)...
    • ありがとう数0
    • 2013-04-28 07:59:54
    • 回答No.5
    noname#179849

    どこも同じ穴のムジナ。 結局、自国・自分の利益しか考えてない。 日本も、そういう意味では一緒。 戦争放棄、平和主義、と言いながら経済戦争してるし。
    どこも同じ穴のムジナ。
    結局、自国・自分の利益しか考えてない。
    日本も、そういう意味では一緒。
    戦争放棄、平和主義、と言いながら経済戦争してるし。
    • ありがとう数0
    • 2013-04-28 12:38:39
    • 回答No.7
    アメリカ 一番悪いだ。 アメリカは小さい国をいじめる。世界の資源を略奪する。 日本 二番悪いだ。 日本は第二世界戦争の歴史を認めない。 自分の思想がない、アメリカを服従する。 日本政府は東亜の国を敵と見なす。
    アメリカ 一番悪いだ。
    アメリカは小さい国をいじめる。世界の資源を略奪する。



    日本 二番悪いだ。
    日本は第二世界戦争の歴史を認めない。
    自分の思想がない、アメリカを服従する。
    日本政府は東亜の国を敵と見なす。
    • ありがとう数0
    • 2013-04-28 13:36:13
    • 回答No.8
    noname#187563

    WW2以前に枢軸国とは、連合軍と戦った日本・ドイツ・イタリア3国です。 現在の悪の枢軸国家は、上記の1~3です。アメリカは連合軍なので含まれるはずはありません。 質問者が、”悪”と付けたのは、悪事を行っているからという理由かと思います。 悪いから”枢軸”ではないとおもいます。
    WW2以前に枢軸国とは、連合軍と戦った日本・ドイツ・イタリア3国です。

    現在の悪の枢軸国家は、上記の1~3です。アメリカは連合軍なので含まれるはずはありません。


    質問者が、”悪”と付けたのは、悪事を行っているからという理由かと思います。

    悪いから”枢軸”ではないとおもいます。
    • ありがとう数0
    • 2013-04-28 13:52:25
    • 回答No.9
    noname#178107

    5.その他 日本
    5.その他 日本
    • ありがとう数0
    • 回答数9
    • 気になる数0
    • ありがとう数1
    • ありがとう
    • なるほど、役に立ったなど
      感じた思いを「ありがとう」で
      伝えてください
    • 質問する
    • 知りたいこと、悩んでいることを
      投稿してみましょう
    このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
    このQ&Aにはまだコメントがありません。
    あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

    関連するQ&A

    その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

    別のキーワードで再検索する
    -PR-
    -PR-
    -PR-

    特集


    成功のポイントとは?M&Aで経営の不安を解決!

    関連するQ&A

    -PR-

    ピックアップ

    -PR-
    ページ先頭へ