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peopleが発音できない

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  • 質問No.80513
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お礼率 32% (130/406)

こんにちは、
発音に関する質問なのですが、どうしても母音のつかない
Lが発音できません。アメリカの友人に聞いたところ「ピーポゥだよ」とアドバイスしてくれましたが、舌を口の上の壁にくっつけて発音すると「つまって」しまいます。
もしよろしければアドバイスをお願いします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.6
レベル13

ベストアンサー率 24% (357/1463)

再びranxです。
またしても「ひょっとすると」という話ですが、
"l"の発音ができない原因が実は"p"の発音の仕方に
あるということもありうるように思いましたので、
コメントさせて頂きます。
"p"の発音をする時、普通は息がフッと出てきますよね。
その息の出方が人によって強い人と弱い人がいます。
言語によっては強く息の出る音と弱く出る音を区別する
ようなものもありますが、英語は日本語同様、そんな
うるさいことは言いませんので、どちらでも通じます。
"people"には2回"p"が使われますが、前の方の"p"は
息の強さには関係ありません。(本当はこの"p"は強く
息を出すんだという人もいます。)ところが、後の方の
"p"の場合、あまり強く息を出してしまうと、その後の
"l"が続かなくなってしまいます。というわけで、この
"p"を発音する時は、強く息を出さないということが
是非とも必要です。
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その他の回答 (全5件)

  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 43% (28/65)

★alamoana★と申します。 私が,Lを発音するときは, 舌全体ではなく,主に舌先だけを上の前歯の付け根に 軽くつけます。 この際,舌の両側と上の歯ぐきとの間には, 隙間ができますので,ここから息を出しながら声を出すのが,Lです。 息をずっと出し続ければ長くLを発音することも可能です。
★alamoana★と申します。

私が,Lを発音するときは,
舌全体ではなく,主に舌先だけを上の前歯の付け根に
軽くつけます。

この際,舌の両側と上の歯ぐきとの間には,
隙間ができますので,ここから息を出しながら声を出すのが,Lです。

息をずっと出し続ければ長くLを発音することも可能です。


  • 回答No.5
レベル9

ベストアンサー率 43% (28/65)

再び,★alamoana★です。 ranxさん> 「息」を出すことに神経を使うことはないと思います。 ranxさん> 舌先を上の歯茎に軽く付けて、「音」を出しましょう。 ご指摘,ありがとうございます,ranxさん。 おっしゃる通りです。
再び,★alamoana★です。

ranxさん> 「息」を出すことに神経を使うことはないと思います。
ranxさん> 舌先を上の歯茎に軽く付けて、「音」を出しましょう。

ご指摘,ありがとうございます,ranxさん。
おっしゃる通りです。
  • 回答No.3
レベル13

ベストアンサー率 24% (357/1463)

alamoanaさんの回答で良いと思います。 が、ひょっとして、そのままpaochiさんがなさると誤解というか、うまく いかないこともあるかもしれないと思いましたので、余計なお節介ですが 一言。 「息」を出すことに神経を使うことはないと思います。舌先を上の歯茎に 軽く付けて、「音」を出しましょう。のどの奥からでいいです。何だか よく分からないただの母音に聞こえるかもしれませんが、それで&quo ...続きを読む
alamoanaさんの回答で良いと思います。
が、ひょっとして、そのままpaochiさんがなさると誤解というか、うまく
いかないこともあるかもしれないと思いましたので、余計なお節介ですが
一言。
「息」を出すことに神経を使うことはないと思います。舌先を上の歯茎に
軽く付けて、「音」を出しましょう。のどの奥からでいいです。何だか
よく分からないただの母音に聞こえるかもしれませんが、それで"l"に
なっています。
  • 回答No.4

もしかしたら、舌先を前歯の付け根にくっつけていても、日本語の「ル」の発音のときのように唇をすぼめていませんか。これでは、つまってしまいますよね。「L」の発音をするときは、舌先を前歯の付け根にくっつけながら、唇の力を抜いて、口をポカーンと開けてやってみて下さい。そうすれば、「ウー」とも「オー」とも区別がつかない「L」独特の発音ができます。
もしかしたら、舌先を前歯の付け根にくっつけていても、日本語の「ル」の発音のときのように唇をすぼめていませんか。これでは、つまってしまいますよね。「L」の発音をするときは、舌先を前歯の付け根にくっつけながら、唇の力を抜いて、口をポカーンと開けてやってみて下さい。そうすれば、「ウー」とも「オー」とも区別がつかない「L」独特の発音ができます。
  • 回答No.2
レベル9

ベストアンサー率 35% (21/59)

alamoanaさんがおっしゃる通り、舌のさきっぽだけを、前歯の付け根に 軽くつける感じだと思います。 子音+Lで終る単語の場合、西海岸のひとはよくLを発音せずに、 ちょっと口を尖らして「ぉ」の発音をしているようです。 フランス語の"eau"(←オード・トワレのオーです)みたいな 発音です。 people = ぴーぽぉ Apple = あっぽぉ イギリスの人 ...続きを読む
alamoanaさんがおっしゃる通り、舌のさきっぽだけを、前歯の付け根に
軽くつける感じだと思います。

子音+Lで終る単語の場合、西海岸のひとはよくLを発音せずに、
ちょっと口を尖らして「ぉ」の発音をしているようです。
フランス語の"eau"(←オード・トワレのオーです)みたいな
発音です。

people = ぴーぽぉ
Apple = あっぽぉ

イギリスの人は、きっちりLを発音されますね。
ひとによっては、舌を軽くつけるだけでなくて、ちょっと引きながら
はじいて発音しているようです。
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