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核兵器保持について

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お礼率 0% (1/378)

以前あるテレビでコメンテーターの人が、アメリカは核を持っているが民主主義が発達した今 安易に使えない
それに対して  中国、北朝鮮は国民のことは二の次なので  核兵器の脅威が違うといっていました

本当にそうなんでしょうか?

また、戦中 アメリカが日本に核兵器を落とした際に  アメリカ国内では物議はなかったのでしょうか?国民が核兵器の存在を知らなかったのでしょうか?
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.9
レベル12

ベストアンサー率 18% (132/730)

まあ一応核不拡散で常任理事国5か国+インド.パキスタン.イスラエル.北朝鮮.南アフリカですか、
それともうすぐイランとこの国々以外に原発運転国は意思さえ有ればいつでも核を作れる潜在国です、日本も只日本は米公の待ったとイスラエルのモサド系が変な動きをしないかを炉心モニターと同時に常時監視してて米に当然筒抜けに成っています、福一の状態も当然ハハクしています。

所で解らないのはシナとロシアですね、常任理事国の権利をどこまで持てるのかの定義ですね、政変で国の形が変わってるのに何で維持出来るのとかフランス.シナ.英って戦勝国?何ですが仏.英.旧ソは米の軍事物資が無ければ何にも出来なかった様なんですが、終戦間際のベルリンはさみ内作戦で米軍の後をくっ付いて行っての戦勝国ですよね、英仏は東南アジアでは日本軍が叩きだして本国がアノザマですから、シナは国内を逃げ回ってる内に勝手に日本が敗戦してしまって戦勝国です、で日本軍武装解除の武器殆どが八路軍に流れて蒋介石軍を大陸から叩き出しての建国ですね、どこが戦勝国なのかサッパリです。

原爆を知っているの.知っていたのは各日本を含めての有力国の政治.軍のトップと一部科学者だけです、広島.長崎の内一発はナチス製の原爆のようですね、日本.ドイツ.米を含めて猛烈な原発開発競争を展開していたのは事実のようです、日本でもウラン鉱が有るしで。

核核と騒ぎますが米では今は只力を誇示する為だけの存在です、今実際に使用しているのは核以上のスーパー兵器ハープです、何でもござれでマインドコントロールから自然現象の地震.から火山噴火から津波からあらゆる事をもう世界各地で実戦してます、米公は核何て目立つしカムフラージュ出来ないし米はこの便利で強力な兵器が何かの原因で無用化した時にしか核兵器は使いません。
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  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 16% (1844/10887)

アメリカの核保有は抑止力です(建前ですが 笑) 中国 北はいつでも打てるくにです 抑止力なんかのために保有してるわけではなく 戦中アメリカでは知らなかったのでは? B-29の乗組員でさえ それが何なのか投下するまで知らなかったのですから トップシークレットだったでしょう
アメリカの核保有は抑止力です(建前ですが 笑)

中国 北はいつでも打てるくにです
抑止力なんかのために保有してるわけではなく


戦中アメリカでは知らなかったのでは?
B-29の乗組員でさえ それが何なのか投下するまで知らなかったのですから
トップシークレットだったでしょう
  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 27% (122/442)

国民云々で使えないわけじゃないですよ。 A国が核兵器をB国へ撃てばB国もA国へ核兵器を撃ちます。 国際社会からも酷く非難され、地位は失墜します。 そんなことを考えられないのが北朝鮮。 脳内お花畑とかそういう次元ではないですからね。 国民のことも考える必要はないようですし。 けれど北朝鮮も口だけ番町です。そこは中国も同じ。 原爆の投下はアメリカ人の過半数が 「正しかった」「正しい」と言っていたそうです ...続きを読む
国民云々で使えないわけじゃないですよ。

A国が核兵器をB国へ撃てばB国もA国へ核兵器を撃ちます。
国際社会からも酷く非難され、地位は失墜します。

そんなことを考えられないのが北朝鮮。
脳内お花畑とかそういう次元ではないですからね。
国民のことも考える必要はないようですし。
けれど北朝鮮も口だけ番町です。そこは中国も同じ。

原爆の投下はアメリカ人の過半数が
「正しかった」「正しい」と言っていたそうですよ。
戦時中は過去なので「~らしい」にしかなりませんが。
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 39% (698/1786)

第二次大戦中に、当時の大統領のルーズベルトが、米兵を守る為!と知らしめて、原子爆弾の投下を計画、示唆した。 投下前にルーズベルトは死去し、次の大統領トルーマンが、引継ぎ、投下した。 上述の米兵を守る!が、米国では蔓延化したというワケ。 国民の多くは、知らなかったでしょう。 トップ・シークレットだったのです。 但し、米国の敵国(日本)は、それでもかと、沖縄上陸から本土決戦までを考えていた。 それまでに ...続きを読む
第二次大戦中に、当時の大統領のルーズベルトが、米兵を守る為!と知らしめて、原子爆弾の投下を計画、示唆した。
投下前にルーズベルトは死去し、次の大統領トルーマンが、引継ぎ、投下した。

上述の米兵を守る!が、米国では蔓延化したというワケ。

国民の多くは、知らなかったでしょう。
トップ・シークレットだったのです。

但し、米国の敵国(日本)は、それでもかと、沖縄上陸から本土決戦までを考えていた。
それまでに、本土の各都市もB-29のナパーム弾で、焼け野原となっていた。

これは、後の米国が演出した東京裁判(極東軍事裁判)では、日本の戦犯達が裁かれるだけの正当性の無い裁判に異議を申し立てたのは、インドのパール判事のみで、原爆投下の議論なんぞ、微塵もなかった。
全て敗戦国の日本が悪者となったワケ。

それから、南北戦争が勃発、マッカーサー元帥は、原爆投下を呈したが、呈したマッカーサーが元帥をクビになり、それから使わなくなった。

貴方の仰るとおり、中国や北朝鮮は、国民のことなんか二の次、軍事力拡大の為には、核の脅威を相手に与えないと自国は守れないという考え方なのです。
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 27% (1038/3743)

 核兵器を持った気分になって考えてみるとわかる問題だろうと思います。  一時的にで良いですから、日本が核保有国になったと信じ込んでみてください。  怖い国がありますか?  気分が晴れやかになって、他の国が怖いとは思わなくなるでしょう。米国に隷属している連中が馬鹿みたいに思えて、独立国としての地位を守る必要があるという考え方になるはずです。  どこの国の指導者も同じ考え方を持っているはずです。核兵器 ...続きを読む
 核兵器を持った気分になって考えてみるとわかる問題だろうと思います。

 一時的にで良いですから、日本が核保有国になったと信じ込んでみてください。

 怖い国がありますか?

 気分が晴れやかになって、他の国が怖いとは思わなくなるでしょう。米国に隷属している連中が馬鹿みたいに思えて、独立国としての地位を守る必要があるという考え方になるはずです。

 どこの国の指導者も同じ考え方を持っているはずです。核兵器には人を変える魔力があるのです。核の魔力に囚われた人間は、誰もが核戦力を保持する事で、自国の優位を維持したいと考えるようになります。核兵器を使うよりも、核兵器を温存して自国の交渉能力を保持したいとか、優位な立場になりたいと思うはずです。

 核の戦争抑止力の本当の意味は、こういう核の魔力だろうと思います。指導者が核に依存し続ける限り、核戦争を起こすよりは、自国の優位性を保ちたいと考えるはずです。

 民主主義か、全体主義かの違いでは無いだろうと思います。指導者が核の崇拝者か、そうでないかの違いだけです。
  • 回答No.5

本当にそうなんでしょうか? >>そのように考えると、日本はUSAの核の傘下にいるというように反論されます。 また、戦中 アメリカが日本に核兵器を落とした際に  アメリカ国内では物議はなかったのでしょうか?国民が核兵器の存在を知らなかったのでしょうか? >>知っていたでしょう。知っていたから新聞発表できたのでしょう。 当時の新聞記事です。 http://www.archives. ...続きを読む
本当にそうなんでしょうか?
>>そのように考えると、日本はUSAの核の傘下にいるというように反論されます。

また、戦中 アメリカが日本に核兵器を落とした際に  アメリカ国内では物議はなかったのでしょうか?国民が核兵器の存在を知らなかったのでしょうか?
>>知っていたでしょう。知っていたから新聞発表できたのでしょう。
当時の新聞記事です。
http://www.archives.com/genealogy/newspaper-genealogy-atomic-bomb.html
  • 回答No.6
レベル10

ベストアンサー率 28% (41/144)

そのコメンテーターは中国や北朝鮮に対しての脅威を煽っているだけでしょう。 日本人は心配性で被害妄想が強い人が多いですから、 楽観的な見方より悲観的な見方をした方が支持を得られます。 そもそも国民のことは二の次だから、平気で核を使えるという発想自体おかしいです。 中国や北朝鮮が核を使用すれば、当然アメリカから核で報復攻撃されます。 この時、国の指導者がいる北京やピョンヤンが狙われる恐れもあります。 国 ...続きを読む
そのコメンテーターは中国や北朝鮮に対しての脅威を煽っているだけでしょう。

日本人は心配性で被害妄想が強い人が多いですから、
楽観的な見方より悲観的な見方をした方が支持を得られます。

そもそも国民のことは二の次だから、平気で核を使えるという発想自体おかしいです。
中国や北朝鮮が核を使用すれば、当然アメリカから核で報復攻撃されます。

この時、国の指導者がいる北京やピョンヤンが狙われる恐れもあります。
国の指導者が地下の核シェルターに隠れたとしても、地上が大規模に放射能で汚染されていれば、
国の指導者は何十年も地上に出ることはできません。
その間に食料の備蓄が尽きれば国の指導者は餓死します。

つまり、核を使用すれば、国民だけでなく国の指導者自らの生命を危険に晒すのです。
  • 回答No.7
レベル14

ベストアンサー率 39% (1039/2622)

 威力が大きすぎ、精度が荒すぎて市民や経済に対する影響が計り知れず、対外的問題も大きいので、旧来型の核兵器は使えないという意味なんじゃないですかね。そのため、アメリカなんかは盛んに限定された威力で、精度の高い核兵器の研究に余念がありません。  中国・北朝鮮のお話は、多分、毛沢東の発言がもとになっているんでしょう。  1957年ソ連で開催された社会主義陣営の首脳会議において、毛沢東は当時のソ連共産党フル ...続きを読む
 威力が大きすぎ、精度が荒すぎて市民や経済に対する影響が計り知れず、対外的問題も大きいので、旧来型の核兵器は使えないという意味なんじゃないですかね。そのため、アメリカなんかは盛んに限定された威力で、精度の高い核兵器の研究に余念がありません。

 中国・北朝鮮のお話は、多分、毛沢東の発言がもとになっているんでしょう。

 1957年ソ連で開催された社会主義陣営の首脳会議において、毛沢東は当時のソ連共産党フルシチョフ第一書記の提唱する「西側との平和的共存論」に猛烈に反発、独自の「核戦争論」を語ったとのこと。それによれば、「核戦争になっても別に構わない。中国の人口は6億(当時)だが半分が消えてもなお3億がいる。我々は一体何を恐れるのだろうか」だったとか。命の値段が違うってことかも。

 確かに、キム君だったら「オレはシェルターで安全だから撃てるもんね」なんていいそう。
 
 太平洋戦争末期のアメリカ国内においては、主に科学者を中心に原爆使用中止の進言が行なわれ、軍部でもアイゼンハワー、ニミッツらの将官が使用中止(もしくは都市攻撃中止)を進言しています。物議といえるかどうかはわかりませんが、賛否があったのは確かなようです。
  • 回答No.8
レベル14

ベストアンサー率 24% (1449/5821)

数日前のテレビで見ました。同じ番組だったのではないでしょうか? やや極端とも思える論調ですが、核心をついていると思います。中国は「国民の半分が死んでも構わない」「一億ぐらい死んでもかまわない」と豪語する国です。さすがにネット社会になった現在は、軽々しく口にはできないと思いますが、国家の首脳陣が内心でこのように思っているということは十分に察しがつきます。北朝鮮などは、金体制の維持のためなら国民が皆殺しになっ ...続きを読む
数日前のテレビで見ました。同じ番組だったのではないでしょうか?
やや極端とも思える論調ですが、核心をついていると思います。中国は「国民の半分が死んでも構わない」「一億ぐらい死んでもかまわない」と豪語する国です。さすがにネット社会になった現在は、軽々しく口にはできないと思いますが、国家の首脳陣が内心でこのように思っているということは十分に察しがつきます。北朝鮮などは、金体制の維持のためなら国民が皆殺しになっても構わないと考えています。いざとなれば亡命して、テロ支援国家に紛れ込んでしまう可能性は十分あります。

原爆開発当時は製造そのものが国家機密で、情報は大統領以下ごく一握りの人間だけに限られていました。しかし投下すれば機密は「保有」ではなく、「製造法」に移っていったのです。

米国は世論を合法的に操作しますので、米国の国策に反するような論調を巧妙に排除していきます。中国あたりの強権的な情報隠しはしません。日本では敗戦後に、日本人自身によって戦争責任を糾弾するような風潮が広まりましたが、それで失った国益はとても大きいものがあります。反省は必要だったと思いますが、責任が日本だけにあるような考えは、まさに占領国の情報操作によるものです。米国では戦争に関しては、日本とは全く別の評価を下しています。

ただ、最近は米国内の歴史家の中から、対日戦争は米国側の策略であったとの研究が発表されています。政府の機密文書も民主政治の動きの中で、時効を迎えたものに関しては公開がなされています。このような情報が今後は徐々に出されるのではないでしょうか?もちろん全貌の解明は、それが原因で米国の国益が損なわれるようなことのないようになってからのことになるでしょうが。
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