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インターネット放送のラジオの録音や曲のダウンロードやMIDIについて教えてください

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  • 質問No.79313
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お礼率 0% (0/3)

はじめましてまったくの初心者です
本来ならこの質問はこのコーナーでよいのかまよったのですがどこに書き込んでよいのかわからずここに書き込みました
インターネット放送のラジオ等を録音して聞くということは可能でしょうか?もし可能ならば必要な機器やダウンロードするべき物など教えてください
あと曲をダウンロードするにはどういった機器が必要なのでしょうか?
あとMIDIとは何でしょうか?
あとMP3って何ですか?
本気で分からないのでどうかこの方面にお強い方
ご教授願います
よろしくお願いいたします
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回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル8

ベストアンサー率 46% (18/39)

>インターネット放送のラジオ等を録音して聞くということは可能でしょうか? サーバー側で保存を許可していない場合は不可能なはずです。 そうでないなら、リンクをクリックしたとき、その場から開くか、 ファイルに保存するか選択するウィンドウが出てくると思うので、 保存のほうを選べば保存できます。 リンクをマウスの右ボタンででクリックしたときに出る、 メニューの中から対象をファイルに保存を選ぶのと ...続きを読む
>インターネット放送のラジオ等を録音して聞くということは可能でしょうか?
サーバー側で保存を許可していない場合は不可能なはずです。
そうでないなら、リンクをクリックしたとき、その場から開くか、
ファイルに保存するか選択するウィンドウが出てくると思うので、
保存のほうを選べば保存できます。
リンクをマウスの右ボタンででクリックしたときに出る、
メニューの中から対象をファイルに保存を選ぶのと同じです。

>MIDIとは何でしょうか?
楽譜データと思ってよいでしょう。
そのため再生する環境によっては、変な曲に聞こえることもあります。

>MP3って何ですか?
Mpeg audio layer 3の事で、
Mpeg1という動画圧縮の技術の中から、
音声の圧縮の部分を借用した、
音声データの形式で、
圧縮率が高く、音の劣化が少ないと言われています。
再生に結構CPUパワーを使うので、
遅いパソコンでは、音が途切れることがあります。

PS.それと、なるべく一度の質問につき1つの内容にしたほうがいいですよ。
∧これは、忠告と言うより、お願いです。


  • 回答No.2
レベル10

ベストアンサー率 25% (42/162)

ちょっとMIDIだけ補足を MIDIデータは再生環境によって変な曲になるという こともありますがそれはどちらかというと再生側の 環境が作成側よりもあまり良くない場合に起こる現象です。 すべてにおいて変になると言うわけではありませんです
ちょっとMIDIだけ補足を

MIDIデータは再生環境によって変な曲になるという
こともありますがそれはどちらかというと再生側の
環境が作成側よりもあまり良くない場合に起こる現象です。

すべてにおいて変になると言うわけではありませんです
  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 38% (124/325)

MIDIについて、もうちょっと補足を。 「再生側の環境が作成側よりも良くない」と言うのは、ある意味正しく、またある意味誤りで、「作成側の環境と再生側の環境が異なる場合」と言うのが正しい解釈です。 MIDI音源は色々なメーカーから出ており、それぞれのメーカー毎に音色に微妙な差があります。 但し、「GMシステムレベル1」と言う規格があり、各音源メーカーは、現在この規格に則った音色配列をしている為 ...続きを読む
MIDIについて、もうちょっと補足を。

「再生側の環境が作成側よりも良くない」と言うのは、ある意味正しく、またある意味誤りで、「作成側の環境と再生側の環境が異なる場合」と言うのが正しい解釈です。

MIDI音源は色々なメーカーから出ており、それぞれのメーカー毎に音色に微妙な差があります。
但し、「GMシステムレベル1」と言う規格があり、各音源メーカーは、現在この規格に則った音色配列をしている為、極端におかしな音になる事はありません。
(GM規格が作られる前は各社各様の音色配列をしていました。)

しかし、この「GM(General MIDI)」規格を拡張したものとして、「Roland」と「YAMAHA」がそれぞれ「GS」、「XG」と言う規格を作りました。

「GS」は「Roland」が提唱するGM互換の上位規格。
「XG」は「YAMAHA」が提唱するGM互換の上位規格。

それぞれの規格によって、拡張された音色が微妙に異なる為、拡張音色(バリエーション)を使用したデータは、そのデータに対応した音源を使用しなければ、作成者が意図した音色が得られない事になります。
(GS音源用に作られたデータをXG音源で再生すると、異なった楽器で演奏される事がある。)

また、GS用に作られたデータをGM音源で再生した時も、拡張音色(バリエーション)が使えない為、本来の音色とは異なる事があります。

もう一つ、「同時発音数」と言うものがあり、古い機種や低価格の音源、ノート用の音源チップ等では、同時発音数が少ない事があります。
この場合、本来5つの楽器を演奏しているのに、実際に再生できる楽器数は3つまで等という事もあり、間の抜けた演奏になってしまう事もあります。
(音が途中で途切れたり鳴るべき音が鳴らなかったり。)

因みに音源のメーカーとしては、Roland、YAMAHA、KORG、KAWAI等があります。
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