• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

確かに死にはしないけど…

小さい頃から親に「それくらいで死にはせん」「死ぬわけじゃないんだから」と、かなり大雑把に育てられてきました。 例えばうちの母はご多分にもれず(?)賞味期限をまったく気にしません。学生時代の弁当は開けた途端悪臭が鼻をつくことしばしばでした。みそ汁の豆腐は酸っぱいのが普通、肉は色が変わって匂いがしても火を通せば問題なし。というスタンスです。そして肉体労働者の父の靴下と下着、顔ふくタオルを白物だからと一緒に洗います。猫のエサ入れと人間のお皿は一緒、灰皿とお皿のスポンジは一緒、というツワモノ(?)です。お蔭で私は色んな事にとても神経質な人間になってしまいました。が、しかし、確かにそれでお腹を壊した事はないし、病気になった事もないんです。(たぶん…) 灰皿とお皿を一緒のスポンジで洗うって常識的には「なし」だろうと思うのですが、死にはしませんよね。 こういうのってどうなんでしょう? 「死ななければいいっていう問題か?」と思いつつ、歳をとるにつれ母に似てきている自分に恐れおののき、日々疑問に思ってます。こういう事思われる事ないですか?また実際「なしだろう」と思いつつやっている事ないですか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数12
  • 閲覧数2317
  • ありがとう数20

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.10
noname#13376
noname#13376

まじめに書いています。ふざけていません。そのつもりで読んでください。 -------- お母様のスタンスはまったく正しいと思います。 いさぎよい、といってもいいかもしれません。 まず、賞味期限。これは過ぎていても大丈夫です。自分の鼻と目と舌で判断するのが正解です。 (消費期限となると微妙。基本は鼻と目と舌で判断) >>学生時代の弁当は開けた途端悪臭が鼻をつくことしばしば これはよくあることです・・・って言いたいところですがちょっと違いますね。このスタンスで弁当をつくるのだけは、「ちょっと違いだろう、ぉぃぉぃ」です(^_^)。 >>みそ汁の豆腐は酸っぱいのが普通、 でも、それで腹を壊したわけではないんですよね?ってそう書いてありました。 >>肉は色が変わって匂いがしても火を通せば問題なし。 >>というスタンスです。 これは、いつもいつも正解とはいえませんが、基本的に正解。例の目と鼻と舌です。 以降、洗濯に関することなんて、まるっきり正解。 -------- 1.食品は自分で判断 自分の目と鼻と舌で判断するのが、この国では普通だったのです。ほんの20年ほど前までは。 それは、食品がどのような過程で作られていくか、だいたい把握できていたということと、今ほど加工食品がなかった、ということからだと思います。 いまだって「消費期限」と書いてあるのは守ったほうが無難ですが、「賞味期限」に関しては「これを過ぎたから捨てる」っていうのは、いきすぎ、だと思います。基本的に、そんなにすぎていないなら、目と鼻と舌で確認できます。 2.煩悩ということ 洗濯に関してです。 つぎのようなたとえ話を聞いたことがあります。 『あなたは、コップいっぱいに汚物が入っているのを見ました。  そして、そのコップの汚物が捨てられて、コップがきれいに洗われているのを見ました。  つづけて、そのコップが殺菌され、完全にきれいになっていることを確認しました。  さて、そのコップにきれいな岩清水が入りました。  さあ、水を飲んでください。  飲めませんよね。  ところが、これまでの経緯をまったく知らない妹さんがその水をコップからおいしそうに飲んでしまいました。  飲めない、それが煩悩というものです。』  そう、洗濯モノだって、スポンジだって、清潔、殺菌に関して、ちゃんと出来ているのです。気になるのは、文字通り「気のせい」なのです。煩悩なのです。 -------- つまり、お母様は、自分の能力で物事が判断でき、煩悩に左右されない、すばらしい方、といえませんか?

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

煩悩に左右されない…。こういう考え方もあったのかぁー!! 母を見る目も少し変わってきそうです。(ちょっと不安ですが…) 陰で「味オンチ」とささやかれている私ですが、もっと五感を鍛えなくてはいけませんね。 洗濯に関してはきっぱり「正解」とおっしゃていただいて、これから私ももっと気楽に洗濯出来そうです♪(なんせ分別魔だったもんで…) 煩悩… 勉強になりました。ありがとうございました!

関連するQ&A

  • いつも頭で死について考えてしまします

    現在、26歳でOLをしている者です。 口に出して周りの人には言いませんが今死ねば若い内、キレイな時に終れる。幸せな時に死ねば幸せの気持ちのまま死ねる。など辛い時も幸せな時もいつも死について考えてしまいます。 誰かと居ないと寂しくてしょうがないです。 自分の大好きな友達とみんなで集まったり、飲んだり、遊んだりが好きでその時は本当に幸せを感じています。 みんなで居るときは大丈夫ですが、独り暮らしで家に帰り独りの時は過食嘔吐を毎日しており、不安な時は眠れなくなるのでお酒や睡眠導入剤で眠ったりしています。 付き合っては居ませんが家が近い為、私が着て欲しいと言うと好きな人が泊まりに来てくれます。(体の関係は一切なしで。) 私は好きな人や友達・会社の人達からみて明るくていつも笑っている。イメージなのでこんな重い事はみんなになかなか言えないし、辛いです。 友達は多いので以前は色々な友達や会社の人達と付き合い、飲み、遊び、旅行沢山楽しんでしました。 毎日誰かしら連絡して会おうと思えば会えますが、最近は浅く広くで付き合っている人達には疲れてしまうので、仕事が終わり家でボーっとして色々考えたりが多く自分が落ち着く人以外には会わないです。(断ってしまう。) こんな事が年に何度かあり最近は頻繁です。 辛い事があった時に一度だけ夜公園で睡眠導入剤を一気に飲んだらどうなるだろうと思い行動にでた事がありました。気づいたら家のベッドでしたが全身怪我顔もアザだらけで寝てる状態でちゃんと帰ってきてたようです。その時は人間なかなか死なないもんだなぁと思いました。 家庭環境が悪いから私もおかしな事をする、考えを持っている人間になったのかも知れません・・ 実家は母が独り、養父は私を虐待・性的虐待をした後死去。 その時母は家に帰ってこない事が多かったです。浮気していたと思います。養父と別居した後も家に居ない事が多く家で独りで寂しかったです。 本当の父は台湾人で母と籍を入れていないためどこに居るかもわかりません。 昔は母と養父は大嫌いでしたが母とは数年前に上記の話をし、いちを和解して今は母の事も好きですし、数ヶ月に1回ぐらいご飯を食べに行ったりします。 でも実家に戻り一緒に住みたいとまでは思わなくまだどこかにわだかまりがあります。 でもすごく寂しいんです。 自分の居場所が欲しいです。 色々と書いてしまいましたが私みたいな人間はどうしたら良いですか? 自分で考えなくてはいけない事とはわかっていますが、どうしたら良いかわからないです。

  • 愛犬の死について

    愛犬の死について 7月25日。実家で飼っていた犬がなくなりました。15歳でした。 (私は犬を2匹飼っています。亡くなった15歳の犬と3歳の犬。) 私は現在、実家にはいません。3年前に、3歳の犬と一緒に上京しました。 本当は2匹連れて行きたかったのですが、当時15歳の犬は心臓病とご老体になっており、急に環境を変えてしまうのはよくないと思い、本当は2匹連れて行きたかったのですが、3歳の犬だけ連れて行くことにして、15歳の犬はあきらめました。 亡くなった朝方、母から聞かされました。頭が真っ白になりました。 しかし、いまいち悲しいという気持ちになれないのです。実感がわかないんです。 でも、こうやって、ワンコのことを考えたり、話したりすると涙がでてきます。 私は自他共に認める「犬バカ」で、「愛犬が死んだら○○(私)絶対ヤバイよ。」とみんなから言われてました。 そして自分もそう思っていました。 でも、なぜかわからないのですが、冷静すぎるのです。 その後、家族は犬のこと(15歳)について触れなくなりました。 私が悲しくないのは、今一緒にいる3歳の犬がいることによって気持ちが保たれているからなのかもしれません。 今は、本当にいなくなってしまったのかということだけ、頭の中でグルグル回っていて、他には何も考えられません。 姉も私を心配して、母親に電話をしていたそうで、母親から、「いつまでもクヨクヨしてないでね。悲しいのは皆同じなんだから。それに今は3歳の犬もいるんだから、愛情注いであげてね。そうすると15歳の犬も嬉しいと思うよ。」というメールが入ってきたのですが、私は悲しまないでという文章が引っかかりました。 悲しいという感情を実感できていないのに、悲しまないでねと言われてもなぁ~。と思ってしまいます。 自分がこんなに冷酷な考えを持っていたことにビックリしています。 質問というよりは、状況報告みたいな文章になってしまいましたが、愛犬の死に会えなかった人は、どんな思いを持ちましたか。 こんな私って残酷な人間なのでしょうか。 もしかしたら、今一緒にいる3歳の犬が亡くなっても、こんな気持ちになってしまうのではないかと、自分で自分が怖くなります。

    • ベストアンサー
  • 末期癌の父の死を願う、私はひどい人間でしょうか?

    末期癌の父の死を願う、私はひどい人間でしょうか? 末期の肺ガンを患っている父について、これまで何回かこちらで 質問させて頂き、たくさんのご回答を頂きました。 その度に助けられ、救われてきたのですが わがままな父の言動に振り回される自宅療養の介護生活に疲れてしまい 最近では「もう早く死んでほしい」と真剣に願うようになってしまいました。 闘病生活はもう5年になります。 父は医師も驚く驚異的な体力の持ち主で、これまでリンパ節以外、 他臓器への転移は認められなかったのですが先日、骨転移が判明しました。 医療用麻薬が処方され、医師からは 「麻薬もいずれは効かなくなります。そこからが大変です。」と宣告されています。 父の死を願う理由は二つあります。 ひとつは出来るだけ苦痛を味わないで亡くなって欲しいという事。 手術が出来なかった為、今までも抗がん剤をはじめ、様々な薬剤を投与し 咳や痛みに耐えながらも延命に延命を重ねてきました。 父のように体力がある患者は鎮痛薬が効かなくなった時に地獄の苦しみを味わう事になり 体力がある分、苦痛を味わいながら無駄に長生きしてしまうというパターンに突入する事が 少なくない、と医師から説明を受けました。 本人も苦しみが前提の延命は望んでいません。 もうひとつは大型犬を飼っているのですが、この犬を溺愛しており 私は「この犬の面倒を見ないならお前には一銭も相続させない」などと言われています。 そんなに言うほど多額の遺産である訳もなく、 こんな恥ずかしい事を言われているなんて知人にも言えません。 そして自分が毎日散歩出来ないので、お前がやれと怒鳴って喚き散らし、私は仕方なく 会社へ行く前に散歩させに行き、仕事が終わるとまた散歩させに行くという生活です。 大型犬の散歩など今までしたことがないところへ、 仕事の前後1時間以上の散歩を強要され肉体的にも限界が来ています。 母は母で父のわがままや罵倒に付き合って肉体的にも精神的にも疲弊しています。 ちなみに母と私は父とは別に住んでいるので毎日通いです。 事情があり一緒に住むことは出来ません。 痛み止めが効いているせいか一時より外出するようになりましたが 疲労感が強いせいか帰宅するとうつらうつらと寝ている事が多いです。 しかし十分に休養すればまだ自分の事は自分で出来るので寝たきりとかではありません。 故に介護の申請も却下されてしまいました。 最近では言動も余計におかしくなり、何度も話した大切な事を 「そんな事聞いてない」と言って逆ギレしたり、 昨日話したはずの事を忘れてしまっていたり、記憶障害では? 脳に転移でもしているのだろうか?と思うような事が多々あります。 これも薬のせいなのかわかりませんが・・・ もう本当に疲れました。 あとそんなにたくさん生きられる訳ではないと思いますが こんな生活が続いては母の方が体を壊してしまうのではないかと 心配でたまりません。 いつまでこんな状態が続くのか? 父親にもうこの世から旅立って欲しいと思う私は薄情な人間なのでしょうか? 人間失格なのでしょうか? よろしくお願い致します。

その他の回答 (11)

  • 回答No.12
noname#14222
noname#14222

うちの母は食品に関してはkawageeさんとこよりちょっと真面目?かも。でも洗濯はもっともっと大雑把でした。分類なんてしてません。汚れ物カゴもありませんでした。脱いだら洗濯機に入れ、一杯になったところでスイッチオン! 部分洗いをするのは、よっぽど暇な人かペンキ屋さんだけ、と信じ込まされていました。 テレビに「エリ・ソデ口に○○」というCMが流れると「また変なもの流行らせようとして・・・」とつっこんでいた母でした。 家庭科の先生が「ブラジャーは手洗いが鉄則、最低限ネットに入れて」とおっしゃった日は、悲しい気持ちで帰宅したものです。 そんな私が結婚したのは、帰宅後すぐミューズで手洗い・イソジンうがいな彼。 潔癖症にあこがれつつ、いつ自分の本性があばかれるかとヒヤヒヤの毎日です。 とりあえず、洗濯機を回す前に部分洗いをするという行為は獲得できました、しかしそれに安心しトイレで歯を磨いていたら出てきたところを目撃され「わー、ふ~ん」とやさしく笑われてしまい、いたく傷ついてます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

わ~ははは! もう嬉しくなってしまいます! またまた幸せな気持ちにさせていただきました。(またもや不謹慎発言で申し訳ありません ^^;) 私もかなり歳とってから(結婚してからかなぁ)母の洗濯方法に疑問を抱き始めたのは。 うちの主人もどちらかと言えばmimulaさんのご主人タイプなので今は一緒に母を悪者扱いしてますけど。 でも、うちの父の仕事はペンキ屋さんに近いものだったんですよ… それでもかい。と当時は突っ込もうにも数々の悪行に気づかなかったもので… そろそろ締切を考えてたんですけど、また一つ安心できる貴重な(?)体験談を伺えてよかったです。ありがとうございました!

質問者からの補足

こちらをお借りして回答くださった皆様に改めて御礼を申し上げます。皆様には貴重な時間を割いてご回答くださりありがとうございました。 情報過多な時代上に色々惑わされる事も多く、どれを基準にしてよいやら一々悩んでいましたが、皆様のご意見を参考に自分なりの基準を確立していこうと思います。 なお、ポイントの方ですが、私の価値観を最大に揺さぶったお二人に受け取っていただこうと思います。他の皆様もユニークで久しくない楽しい気持ちにさせていただきましたし、目からウロコの考え方も教えていただき本当に感謝の気持ちで一杯です。 重ねてありがとうございました!

  • 回答No.11
noname#7692
noname#7692

うちの母親も賞味期限を気にしない人です。 買った時すでに賞味期限を過ぎてたりすることもあります。 冷蔵庫の前でよくクンクンやってますが、母は鼻の手術して以来臭いがまったくわからなくなってます。 それでもたまに臭うかな?って思うときがあるらしくてその時は私が呼ばれます。そういうときは必ず物は腐ってます。ものすごい匂いがします。 それでも見た目でも判断できるらしくて母の作ったものにあたってお腹が痛くなったことは無いです。 母ってすごいですね。母には「なしだろう」なことはあまりないようです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

>母ってすごいですね。←本当に。 うちの母もほとんどの事が「あり」なようです。 マヨネーズ、ケチャップ達は開封済みでも冷蔵庫の中には入れてもらえません。開封後(開封前も)の保存方法などは読んだ事はないようです。 料理を作るとおいしいし、鼻も悪くないのですけどね。ほんとにとても不思議ですごい人です。 回答ありがとうございました!

  • 回答No.9

>こういうのってどうなんでしょう? 「死ななければいいっていう問題か?」と思いつつ、 何か影響出てるはずですよ。でも症状がご家族 共通なんで、それが普通と思って、気にも止まらない だけです。 >学生時代の弁当は開けた途端悪臭が鼻をつくことしばしばでした。  腐らないほうが、異常に防腐剤が入ってるって ことで恐ろしいです。ある意味自然食だったんでしょう。 >みそ汁の豆腐は酸っぱいのが普通  お酢は体にいいのにねー、 >灰皿とお皿のスポンジは一緒、  タバコはニコチンが猛毒なんで、大もとは 葉っぱですから、燃えカスにはカリウムという 金属元素が多量に含まれています。  このカリウムが体内に入ると血圧を下げる 効果があるので、同じ葉っぱ系の野菜は沢山 とったほうがいいと言われるわけです。 ただカリウム単体では炎症が起こりますので、 適当な化合物になっている必要がありますが、 それが猫のえさの残りかすとうまく反応していた のかもしれません。 >灰皿とお皿を一緒のスポンジで洗うって常識的には「なし」だろうと思うのですが  インドでは死体を川に流すのですが、 同じ川で普通に人が水あびしてますし、 その水を飲んでます。 >かなり大雑把に育てられてきました。  インドやアフリカに行っても食中毒なんか 絶対起こさない体質になっているかも しれませんね。日本では貴重な存在です。 是非、海外青年協力隊に志願して下さい。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ふむふむ、と何だかいちいち納得です。   確かにインドの方から見ると私はかなりの甘ちゃんかもしれませんね。お腹を壊さない自信はありますが。 海外青年協力隊ですか… 年齢で断られるだろうなぁ… 回答ありがとうございました。

  • 回答No.8

この問題は単に死ななければいいってことだけじゃないと思います。我が家も大雑把一家で納豆、ヨーグルト等は半年以上も前のものでも平気で出してきます。 おかげで僕は神経質になり家の冷蔵庫のものを食べるときも賞味期限を確認しないと食べれません。 もしスーパーで賞味期限の切れたものがおいてあると そのスーパーは信用を失くし、客もそのスーパーに行かなくなり別のスーパーに行くようになるでしょう。しかし、子供はスーパーのように親を選ぶことは出来ません。子供が賞味期限を気にしながら冷蔵庫の物を食べるなんて悲しくありませんか?信頼関係が大切です。もったいないのであれば賞味期限が切れる前に食べれるように品質管理をすればいいだけです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

くっくっくっ…、あ~ごめんなさい、どうにも笑いが… 本当にすいません。きっと真剣に回答してくださっているはずなのに、私ってば。 それでは真剣に。はい、私も母への信頼はほぼ完璧に失くしております。せっかく作ってくれたものもどうしても「ありがとう!」と言うことが出来ず、「これ、だいじょ~ぶぅ??」と、かなり横柄にいただいております。 それでも母は気にも止めてないようですが… 納豆、ヨーグルト半年ですか… すごいなぁ。

  • 回答No.7

あはははははは!!! ・・・って失礼しました、sophia35です。 (てか、先程は別の質問でも呼び捨て扱いで何とも早・・・冷や汗ものです)相変わらず仕事に行き詰ってここを流していたら、kawageeさんの質問があったので覗かせて頂いたのですが・・・何とも豪快なお話に思わず引き寄せられて、回答させていただく事に致しました。 うーん・・・なかなかスゴイ状況ですねぇ・・・しかし!もっとつわものがいて、我が家の舅・姑はスーパーダイナイマイツ「死ななきゃOK」夫婦です(笑) 洗濯物は、洗濯終わって洗濯機から出したらカゴに畳んで入れて放置!これを3日位繰り返してカゴが一杯になったらやっと干す(って、その頃にはすでに雑巾臭さが・・・(涙)) 牛肉は粘りが出始めていても、「洗えば大丈夫♪」で、炒めて食卓へ♪ 舅など、肉は腐りかけが一番ウマイんだ!と豪語する始末☆餅だって青かびだらけの物をそのまま焼いて食べてるし、おまけに店の人からコーヒー缶を30本温めて持ってきてくれといわれたら、いきなり風呂に投げ込んでスイッチ・オン!!さすがにそれは「ナシだろう~(涙))」と思いましが・・・ あと、さすがにカッチーンってきたのは、未熟児の新生児だった子供たちを、春寒の3月に「ダンボールに入れて、土間でみんなで育てよう!」・・・って犬猫ちゃうんじゃ~!!(それはさすがに反対したからしませんでしたが) でも、こういう人たちって実は、「死ななきゃ大丈夫」のラインがかなりはっきり出来上がってるんですよね。 しかもかなりの低いラインで(苦笑) そうでない人たちの方が却って「うーん、これはどうだろう?」って、取り敢えず色んな情報から大丈夫かどうかを考えるんだろうけど、もう自分のライン上で「大丈夫!」って決まってるもんだから、聞く耳も持ってくれませんものね(苦笑)私も何度も、「お父さんそれは・・・」などと言ってみても一笑に伏されて終わりですよ。あと、歳を経ると何となく面倒くさくなって「ま、いっか」って気持ちにもなっちゃいますしね。 だけどやっぱり体には良くないだろうし、抵抗力も歳を取ったら無くなって来るだろうから、せめて体に入るものの事だけは「ま、いっか」ではなく、もう少し神経をかけた方が良いでしょうね。それ以外の所なら、(例えば洗濯物とか)そこまで神経質になる事も無いと思いますよ! ご参考・・・にはならないお話ですが(^_^;)取り敢えず読んでいただけたら幸いです♪

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

きゃ~ははは、あ~おもしろすぎる! 軽く腸がねじれてしまいました。素敵なご夫婦だわ♪ おっとと、ごめんなさい。楽しんでる場合ではないですね。つ、つい… いやいや、まいりました。かなり安心してしまいました。(これまた失礼ですね。) でも、こういう方たちが長生きしてくれると心強いですよね。ちなみに私が一番気になるのは洗濯物だったりします… 楽しい(?)回答ありがとうございました☆ 現実逃避もほどほどに、お互いお仕事がんばりましょうね!^^

  • 回答No.6
noname#6595
noname#6595

潔癖症も考え物ですが、言われるような状況は余り感心しないです。 きちんとするところはきちんとすべきだと思います。私の場合、科学的に考えてどうなのか、ってことを最近よく考えるようにしています。 例えば食の安全性、タバコの害などは大きい話だと思います。灰皿と皿を一緒に洗うとニコチンを摂取することになりますし、合成着色料晩版の食事はなるべく避けたいと思いますし、部屋の中のタバコは論外です。 とはいえ、賞味期限が切れたところで(腐るまでは論外)、普通は平気なものです。ヨーグルトなんかはひと月オーバーでもカビが生えてなければ大丈夫、心配だったら熱を通す料理に使えばいいだけ。 2年半オーバーしたビールを飲んだことがありましたがコクがあってうまかったですよ。 余り神経質になってきれいな生活をすると、今度は体の抵抗力が弱くなってくることもありますね。人間の体内や周りにはたくさんの最近がウヨウヨしてるもので、それのおかげで人間の免疫が成り立ってるものなので、少し程度の大雑把さは必要とも思います。 私はやはりむかし泥遊びして育ったので、帰ってからの手洗いは石鹸は使わず水だけで済ませますし、床に落ちたお菓子はそのまま食べちゃいます。 どこで線引きするかってことは真理的な問題もありますが科学的にどうかってことを考えてみるといいのではないのでしょうか。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ヨーグルトひと月大丈夫ですか、そうか~。 ビール、おいしかったですか~。う~ん、そう考えてみると私はかなり神経質な方です。(たばこは吸ってるくせに… ^^;) 確かに最近は滅菌だの殺菌だので必要な菌まで殺しているからO157みたいな本来ひ弱な菌が幅をきかせてるんだ、とどこかの先生が言っておられたのをTVで見た覚えがあります。そういう意味では母に少々の菌にはやられない体にしてもらった事を感謝しなくてはいけないのかもしれませんね。 回答ありがとうございました。

  • 回答No.5
  • fmfa
  • ベストアンサー率21% (8/38)

確かにツワモノですね。それに慣れていると免疫ができているのでしょうか・・・。でもこれから年をとっていって体が弱ると免疫力、抵抗力も落ちていくと思います。そのときにいつも食べていたものでも食中毒を起こすこともあります。うちのおばあちゃんがそうでした。いきなり食中毒になりました。治るとケロッとしてまた気にせず食べているので恐ろしいです。なので腐ってそうなものは黙って捨てています。捨てるというとすごく怒るので・・・黙って捨てます。どっちにしても体が弱っているときや疲れがたまっているときなんかはいつも以上に気をつけたほうがいいですよね。食中毒になると辛いですし危険ですし、周りにも迷惑をかけてしまうので気をつけています。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

おそるべし、おばあちゃん… 私も以前は「こんなもの食わされた日には、たまったもんじゃない」とばかりに端から黙って捨てていましたが、きりがないので今は放ってます。 が、今まで幸い食中毒にはかかったことがなくとも、歳もとってきている事ですし、気をつけないといけませんね。 回答ありがとうございました。

  • 回答No.4
noname#5868
noname#5868

我が家も似たようなものです。実情を知らない間は普通に暮らしていましたが、知った瞬間ぞっとしました。 具体的には、食べたあとの食器を洗うために漬けておく桶で、しかも少しヌメットしている中で生野菜を洗いそのまま出てくるとか、米の中で虫がわいてもそのまま炊いて、食べているときに茶碗の中から虫が出てくるとか、冷蔵庫の中身はほぼ賞味期限切れとか・・・。 で、それを知って親に「病気になったらどうするの!食中毒になったらどうするの!」と抗議したら、「今まで病気にも食中毒にもならなかったでしょ!何十年も大丈夫だったんだから大丈夫だ!べつに死ぬわけじゃないし!」と言われました。確かにそう言われればそうですがやっぱり・・・。 そしてさらに、「普段から鍛えられて免疫が強くなり丈夫な人間になるのよ!」だそうです。一体何の根拠で言っているかわかりませんが。 まあ、どれも些細なことと言えば些細なことであり、世の中を見渡せば電磁波、食品添加物、化学物質、大気汚染、たばこ、のように身近だけど問題ありのものが多く存在するし、もっと大きな問題がたくさんある。よって、「そんな些細な事いちいち気にするな」と言うのが結論で、それを大げさに言っているだけだと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます! うちの冷蔵庫も賞味期限切れじゃないもの方が多い、と思います。ご飯から虫というのは、さすがに今の所ありませんが…(少しホッ?) うちの妹は「お陰で何を食べてもお腹を壊さない体になった」と母に感謝さえしております。 私もそんな些細な事!と言い放てるようなツワモノに早くなりたい(もうすでにその気配が感じられるような気もしますが…)

  • 回答No.3
  • usag
  • ベストアンサー率33% (103/305)

ウチのオカンもだいたいそんなカンジですよ(笑)。 でも少しだけウチよりもつわものかも・・・。 ちなみにウチのオカンは割り箸は洗って再利用です。 あと、輪ゴムとか、包装紙とか、スーパーの袋は貯めてます(笑)。 まだ甘い?

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

甘いです(すいません ^^;) でも割り箸の再利用はしませんね。(私は時々…) 輪ゴムもスーパーの袋も貯めてます、私が… 回答ありがとうございました!

  • 回答No.2
  • mshr1962
  • ベストアンサー率39% (7416/18946)

賞味期限は基本的においしく食べられる期限として メーカーや販売店が独自(統計)の日数を付けた物ですので、 それ以降でも食べることはできます。 最近は賞味期限の偽造なんてのがあるので何処まで信用していいのかも判りません。 ただ、調理後すぐ食べるならともかく、弁当や余り物で 悪臭がでる程のものはやめた方がいいと思います。 灰皿に関しても、ちゃんとすすいで水切りしていれば大丈夫だと思いますが ニコチンの摂取は体に害があるので、お奨めはできません。 前に水切りが不十分で味噌汁が洗剤の味がした覚えがあります...

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます! 賞味期限なんてものはうちの母には目に入らぬようです… 灰皿は流水ですすぐのだから問題なし、だそうです。 にしてはみそ汁のお椀によくわかめの乾燥したのがくっついてるんですが…

関連するQ&A

  • 母の死

    4/17 夕方、最愛の母が永眠しました。 昨年の10月に膵臓がんが見つかり、約半年の闘病をしていました。私は小さい時から母が大好きで、この世で絶対に起って欲しくないことは「母の死」でした。 母が死ぬくらいなら、自分が死にたい、死んだ後、精神的に耐えられないと思ってました。ですから、昨年夏頃から調子が悪く、行きつけの病院に行っても原因が分からないとの事で、地域の大病院で精密検査した結果、家族が先生に呼ばれ「病気と治療方針」について病院で説明がしたいと連絡を受けた時は、非常に嫌な予感がしました。 その日の朝は朝一番で近くの神社に行き、神主さんに祈祷をして頂きました。家族と病院に向かう途中「痛いのは胃だと言っていたので、最悪胃がんかも知れない、しかし、胃がんであれば手術が間に合うかもしれないし、今日はその説明かも知れない」とそれだけが頭の中にこだましていました。 しかし、医師から出てきた言葉は「膵臓にがんがある、進行がんでステージ4a、がん摘出手術は出来ない、バイパス手術も出来ない、ステント挿入手術をしたいがそれも成功するか分からない」との事でした。母はその時点でも毎日の様に嘔吐していましたので、元々小太りだった体型はかなり痩せてしまっておりました。 涙がボロボロと流れて止まりませんでした。医師からは具体的な余命は告げられませんでしたが、事の深刻さは分かりました。 それから母は放射線治療と抗癌剤治療を受けることを選択し、3週間後に退院してからは自宅からの通院治療を続けました。 退院後も母は前向きに生きていました。それは恐らく、がんになっても何年も生きている人が居ると言う事や治療の効果を期待していたんだと思いますが、私はネットや本、がん患者の家族会に参加したりして聞こえてくる手術が適応出来なかった場合の末期すい臓がんの現実を知ると1年は持たないだろうとは思っていました。 ただ、その時は現実には母は生きているし、同じ家に住んで話もしたり、TVを一緒に見たりしていたので絶望と言う気持ちではなかったのです。ただ、今年の正月の時に家族が集った時に全員で迎える正月は最後だろうなと思って凄く寂しくなりました。 今年の2月に主治医から「検査の結果、抗癌剤治療は中止し、今後は緩和ケアに移行したい」と説明を受けたと母が言いました。その時に母は非常に不安になり初めて弱気になりました。 母、そして家族と相談し、病院が斡旋する在宅看護を受けつつ、他の治療法を探す事にしました。 そこで、4月の初めにセカンドオピニオンとして国立がんセンターに資料を提出し、見解を聞きました。当初、母も同行する予定でしたが、すでに家から外出するだけの体力も無くなっており、私一人で訪問しました。 そこの先生の話では「データを見る限り、早ければ2週間後、長くても一ヶ月持たないでしょう」と言われました。私は久々に大泣きしました。 家に帰ると母は「どうだった?何か他の治療とか紹介された?」と聞いてきました。 私は本当の事は言えずに「先生は、薬は無い訳じゃないけれど、今は体力が落ちているので、その薬が飲めるようになるまで体力を戻す事が先決だと言っていたよ」と伝えました。 母は久々に嬉しそうな顔をして「じゃ、お母さん頑張って食事取るね」と言いました。私は自分の部屋でわんわん泣きました。 実はもう一つ、母には隠していた事がありました。3月一杯で10数年務めた会社を辞めていました。 退職は会社から解雇通告されたからです。解雇理由は「ここ一年の仕事のパフォーマンスが低い」からとの事でした。 私の会社は外資(アメリカ)で確かに成果に厳しく、社員の出入りは激しいです。自分自身良くこんな自分でも10年以上居れたなと思っていました。パフォーマンスの低下は精神的な影響は多分にあったと思います。会社からはパッケージの提案があり、私はそれを承諾しましたが、1つお願いをしました。 それは退職時期を1、2ヶ月遅らせて欲しいと言う事です。理由は、母は私が働く姿を喜んで居てくれていて、このタイミングで自分が無職になったら母に余計な精神的ストレスを与えてしまう、それで死期を早めるような事があっては絶対にならないと考えたからです。 会社が提示した退職は3月末でしたが、自分は母の状況の事を説明し、4月若しくは5月まで延期してくれないか。3月一杯で社員待遇は終わり、身分はバイトでも何で良いから、そして約束の時期がきたら必ず退社すると必死に食い下がりました。上司は一旦は懐柔を見せ、マネージャー会で検討させてくれと言ってきました。 1週間後に上司に呼ばれ「検討したが、決定は変更できない」と言われ3月退職が決まりました。 その時点で私は会社には完全に愛想が尽きていたので、すぐにパッケージにサインし、4月からは「会社からは家族の状況を相談したら介護休暇と言うのをもらえた、だから、当分は自分が母さんの身の回りの世話をする」と家族に説明しました。母は喜んでいました。 母が「あんたは良い会社に入っているね」と喜んでいるのを凄く苦々しく感じましたが、一方これで一緒に入られると嬉しかったです。 在宅でしたので、自力ではトイレも行けなくなっていて、おむつの交換、座薬を入れるなど私と家族で行いました。母は「男の子にこんな事してもらうの恥ずかしい」と嫌がっていましたが、私は「そんな事気にするな、恥ずかしがっている場合ではない」と言いました。確かにおむつの交換、座薬などは最愛の母とは言え、きついです。でも他人に任せたくなった。そう言う汚い部分だけ人に任せて、臨終の時に「お母さん」って泣くのは嫌だったからです。 そして、4/17 夕方母は家族全員に看取られて、最後は私の手を握って、痛みに苦しみながら、荒い呼吸が段々と小さくなって呼吸が完全に停止し、永眠しました。 そして、その日のうちに葬儀会社が来て、葬式が終わり今日に至るのです。 なんかだらだらと長くなってすみません。何が質問かと言うと私は母が死んでから、殆ど泣かないのです。がん告知を受けた時やがんセンターで余命を聞いた時はあれほど取り乱したのに今は何故か冷静なのです。一方、母の葬儀以降、毎日空虚で無気力になってしまい、無職だし、仕事探すとかしなければとは思うのですが、やる気が起きず、母の写真を見たりして過ごしています。 感情が消えたみたいです。抜け殻の様な感じです。 同じような経験をお持ちの方アドバイス頂けたら幸いです。 宜しくお願いします。

  • 彼との食事について

    付き合い始めてまだ日が浅い彼のことなんですが、何度か食事をしたり飲みに行ったりしたのですが、彼は私の分まで食べてしまうんです。居酒屋などでひとつの料理をつつくような時は、自分にお皿を寄せてほんの少し私の取り皿に分け、あとは自分が物凄い速さで食べてしまったり、私がトイレに行っている間に食べてしまったり。ファミレスなど自分が決めた料理の時は、「ちょっと味見させて」と言って私の注文した料理も食べ切ってしまう勢いです。そして全てが割り勘。場合によっては節約のため私にお弁当を作って来いと言う時もあります。お弁当はともかくとして、私も食べることは好きで、美味しいものは一緒に分かち合いたいのに、こんな状況では楽しむことも出来ません。どう言ったら彼を傷つけずに注意できるのでしょうか。それともそんな事に悩む私がせこくていやしい人間なんでしょうか。

  • アスベストについて

    掃除婦の母は、断熱材のような廃棄物が置かれた周辺を月に一回清掃するよう指示され、その際周りに飛び散った大量の粉を吸っていたそうです。 (清掃は平成のはじめから10年程行われていました。現在その廃棄物は業者によって処分されました) 今年の春からのどの調子が悪く咳が止まらなく声が枯れ、「ちょうど15年。中皮腫では」とノイローゼ状態になってしまいました。 施設では「置いてあったのはスポンジで、劣化して状態が変わったものだ」といいますが、母は「繊維があったから間違いなくスポンジではない。昔水道管に巻いてあったアスベストの断熱材と同じものだった。一緒に働いていた人もそう言っていた」と譲りません。 施設の廃棄処分資料も疑って信用しません。 ・素人目(繊維のあるなし等)で劣化したスポンジとアスベスト入りの断熱材の違いが分かるものでしょうか? ・肺にアスベストのあるなしを確認する検査方法はあるのでしょうか? ・10月の県立病院の検査ではレントゲンに異常なし、12月の個人病院の検査でも異常なし(しかし母の目でみて肺が真っ白。医者も一瞬声を上げたというが内容は不明)、1~2ヶ月程で急に発症&重症化する病気なのでしょうか?異常があれば精密検査などをすすめられると思うのですが・・・ 母は一日中その事ばかりを考えており、睡眠薬を使っても眠れない日が続いております。 このままでは中皮腫の前に違う病気で倒れそうです。 中皮腫やアスベストについて詳しい方、どうぞよろしくお願いします!

  • 家族の中で会話をしない人いますか?

    私の家では、弟と父が全く会話をしません。 それどころか、目すら合わせません。 父はそんな事ないのですが、弟が凄く嫌っています。 父は、強く言えない人です。(言ったら、最近のニュースでもあるように事件になりかねないからなのか) 私の家は、母が強く母が昔から父親役をしてきました。父は、旅行に連れて行くなど楽しい事ばかりで、叱らないのです。 それぞれの家庭に色々な事情があると思いますが、会話をしない方いますか? 私も父を嫌いでしたが、年老いていく両親を身近に見たり、身近な人の死に直面すると、人間最後は死んでしまうから毎日がもったいなく感じて話すようになりました。

  • 愛犬の死について

    3日前に私が13歳の頃から一緒に暮らしてきた愛犬が虹の橋に行ってしまいました。 貧しく、家庭環境があまり良くなく辛い思いをした時期に支えてくれた優しく本当に可愛い可愛い子でした。 ショックで悲しくて悲しくて、食欲も出ないし何も手に付かずやる気が起こりません… オスのシーズー犬で15歳と9ヶ月。長生きだとは思うのですが、なぜ死んでしまったのか分かりません。ここ2年程は私が一人暮らしの為に家を離れてしまい、その間に本格的な老化が始まり、体力も落ちてしまいまったようで私も最後の2年は数ヶ月に一度しか会いにいけずに本当に家を出たことを後悔しています。 母がきちんと世話をしてくれていましたが日中は働いていますし、私が家を出てから散歩も減ってしまったから元気もなくなってどんどん弱ってしまったのかなと自分を責めてしまいます。 歳をとってどんどん痩せていってたのは聞いてましたが、食欲はあり元気だったのに 先週突然下痢と嘔吐をしてご飯を食べず水を飲まないと連絡を受けてすぐ病院へ連れて行きました。 血液検査によると、輸血までは不要の貧血と脱水症状を起こしており、また白血球の数値と肝臓の数値が全て高く異常値でした。獣医さんによると、何か菌が入り込み内臓で出血を起こしているかもしくは腎不全ではないかとのこと。詳しい検査は老犬のため、レントゲンやエコー程度しか勧められないし年齢的にも老衰だから仕方のないこと…と遠回しに死が近いと伝えられました。その時は栄養の点滴と吐き気と下痢止めの注射をしてもらいました。 これでご飯を食べるようになったら安心だけど回復しなければ…といった事を告げられ帰りました。 それから2日は嘔吐も下痢もなく、少し元気な表情に戻りましたが寝たきりで水だけ一度がぶ飲みしましたがご飯は食べず…。 その翌晩からまた胃液を吐き、血が混じったような胃液を鼻と口から吐き出してそれからぜえぜえと呼吸をするようになって翌朝、息をひきとってしまいました。 病院に行った時点で、どんな処置をしても間に合わなかったのだとは分かっていますがもっと何か早くに出来る事はなかったのかとすごく悔しく、悲しくて涙が止まりません。 これまでに大きな病気といえば9歳の頃にヘルニアになってしまい、手術をしましたが再発してお尻の肛門付近が膨らんでおりました。 2回治療しても治らず、おトイレの時に力むクセがあるので改善の為に去勢を行い、それから少しは治まってたものの数年後には少しずつ膨らみはじめ、獣医さんは腸がお尻に動いて出っぱっているだけなので、痛がったりしていなければ手術や治療する必要はないとのことでそのままにしておりました。 うんちをする時に出にくそうにしていたら、その膨らんでいる部分を軽く押してあげるとすんなり出来るので、いつもそのようにしていました。 でももしかしてこれも死に何か関係あったのではないか、他の病院をあたるべきだったのではないか等今更ですが色々考えて思い悩み後悔してしまいます。 もう二度と、あの笑顔に会えないのかと思うと辛くて涙が止まりません。 本当に老衰だったのでしょうか…

    • ベストアンサー
  • 寂しい人

    子連れ再婚7年、高校生二人子供と主人私の4人家族です。 主人は妻を働かせるのは嫌とのことで専業主婦をしています。 お蔭で家事、子供とゆっくり話せる時間もあり有難く感じています。 小さなことかも知れませんが主人に少し疑問を感じるときがあります。 聞き流していますが、何でも「優位」に立ちたい、ということ。 会話でも、車の運転、考え方など、私が少し他の男性タレントなどの 容姿を褒めようものならプリプリ。兎に角否定。 会社を立ち上げた友人、二代目の繁栄なども否定します。 勿論私は褒めているのではなく「なかなかやるわねぇ。」くらいです。 一緒になって数年はそれほどではなかったのですが、 年々ひどくなるように感じていました。「本音が言える。」 それも、お互いが近づいている証だと考えていました。 しかし、日が経つにつれ「偏屈」?と思うようになりました。 だんだん一緒に出かけるのも避けるようになっていきました。 これでは良くないことは感じてはいます。 主人の良いところを考えれば全ては「丸」のはず。 時折主人を分析するときもあります。 主人に母はおらず、父に育てられ母の顔は知らないそうです。 もしかして、主人は非常に「甘えん坊」なのではないかと 考えるときがあります。 何故なら、知り合ったとき私はシングルマザーで 「子供一筋」でしたし、それに主人は惹かれたといいます。 しかし主人を子供とも思えず、対等に思い話したり接していたのです。 それは間違っていたのでしょうか? 非常に小さな問題だと思えますし、一生懸命働いてくれている主人です。 それだけで十分、そう思いながらもふっきれず、 毎日が過ぎてゆきます。 だらだらと書き込みましたが、 これから先、主人に対しどのような態度で接すれば いいのでしょうか?

  • 理解できません。

    私の家族は普通ですか? 中3女子です。私の家には祖母がいます。 父の母です。常に祖母と父vs母と私です。 父はいつも祖母をかばい、母の悪口を言います 父からは母の悪口を「あいつは感情が無いんだ。被害妄想が激しい。あんな奴になっちゃいけないよ。」今日はこれでした。母からは父の悪口を 「本当、自己中。あいつはばばあと一緒に暮らせば良いのにと。」と言います。 明らかに祖母が悪い時も父は母を責め、母は違います。と言って泣きます。父は母に皿を投げつけたり母の服をハサミで破いたりして、お金も渡さずとても可哀想です。 おまけに父は私に母に敵対するような事をさせようとします。いつも私が嫌だと良い、殴られてボロボロになります。祖母は笑って母と私をみています。昨日、祖母は誕生日でした。父はケーキを買い、プレゼントも買って祝おうと言いました。しかし母と私が嫌だと言ったところ、「お前らは高齢者をいたわる気持ちとか優しさが無い寂しい人間なんだな。今後は誰の誕生日も祝わない。」と言われました。私たちが悪いのですか?

  • 死の恐怖を忘れたい

    21歳の男子大学生です。 最近急に死ぬことが怖くなってずっと死について考えています。どうすれば乗り越えることができるでしょうか。自分はこのようにして一応は乗り越えられという体験談も教えていただきたいです。 死を怖いと初めて思ったのは小学校の時でした。 その時は母に相談することで精神が安定しましたが、その日から時々死ぬことを思い出しては不安になっておりました。時々思い出す分には人間ならしょうがないかなと思い開き直っていましたが、今は気がつくと死について考えてしまっています。 今私は大学の大事なテストを控えているのですが、1週間ほど前に、その勉強をしているときに急に死が怖いと思いました。その次の日に彼女に振られたということもあり、ますます情緒不安定になっている気がします。また勉強している時もふと死について考えてしまい、勉強も捗らず、自分を追い詰めていく一方です。 過去の皆様の投稿を読んで、「今を一生懸命生きて、楽しんで、親孝行できればいいのかな」と前向きに思えたと思えば、しばらくするとまた恐怖におびえて、「今していることに何の意味があるのだろう」と考えています。いっそのこと霊の存在でも信じられれば怖くないのですが…… 頭の中で様々な考えがぐるぐる回って、このままでは自分がおかしくなるのではないかと思いここに投稿させていただきました。 友人と一緒にいるときは死について考える時間は短いように思えますが、それでもやはり考えてしまいます。遊んでいるときにさえこんなことを考えてしまうことがあるのは辛いです。また、どうしてこんなに無邪気に笑えるんだろうとも思います。 また私は親と別れることにも恐怖を覚えています。私は母親と父親が大好きで、就職してからも地元に帰って親孝行したいと考えています。両親には感謝しきれないほどに感謝しているのです。 しかし、だからこそ、こんなことを言ったら親が心配するのではないかと思い相談もできません。また友人に相談して、その友人も私みたいになったらどうしようと思い相談できません。 支離滅裂で文がよく分からないのですが、結局私が知りたいのは「どうすれば以前のように普通に生活できるか」ということです。 考え過ぎない方がいいというのはわかるのですが、やはり考えてしまいます。できれば薬や精神科に頼らないで元の自分に戻りたいと考えています。 アドバイスよろしくお願いします。

  • 出て行く人間だと言われました。

    ずっと賃貸暮らしの我が家でしたが、家を購入する事になりました。今物件を探している最中です。 母、私(♀)、弟の三人家族です。 家を購入する話の中で弟が母に、私が聞いてないのを前提に「あれ(私のこと)は出て行く(将来嫁に行く)人間だ」と言っているのを聞きました。私の知人の紹介の不動産屋さんに物件探しの協力をお願いしようとしていましたが、出て行く人間の知人に恩は売りたくないとの事。 弟は、私に対しては、自分と母の収入だけでは生活できないので、三人で協力していこうと言います。私も弟の収入を知っているので、たとえ結婚して家を出ても、家に出来る限りの協力をしたいと思っていました。(結婚の予定なんて今の所全然無いのですが) でも所詮はそのように思われているのだと知って、すごくショックでした。 弟と、そんな弟の言いなりの母と、これから一緒に住んでいきたくないと思いました。こんな理由で怒る私のほうがおかしいのでしょうか?

  • 長文失礼します。愛犬の死について。聞いてください

    先ほど、初めて虹の橋というのを読みました。 良いお話だと思うのですが、涙が溢れてきて、とても辛くなりました。 私は昨年の12月に愛犬を亡くしました。生後8ヶ月になる直前という、とても早い、突然の死でした。 その日は夜遅くまでバイトの予定だったので、父が散歩に行ってくれていたのですが、河川敷で鳩を追って駆け回っているところ、段差に気付かず転び、キャンと鳴いた後動かなくなったそうです。父はすぐに病院に連れて行ったらしいのですが、恐らく頚椎骨折の即死だったようです。 バイト先に連絡が来た時は信じられませんでした。でも受話器の向こうで泣いている母の声を聞いて、気付いたら涙が止まらなくなっていました。店長の厚意でバイトは早退させてもらい直ぐに愛犬の元へ帰りました。 家に帰ると泣きながら家族に囲まれ、まるで寝ていて、すぐにでも目を覚ましそうな状態の愛犬が待っていました。まだ身体は温かくて、本当に寝ているかのように… 父は今までに見たことないくらい泣いていて、私にも謝っていました。 父は愛犬の最期を目の当たりにして、最後の鳴き声まで聞いていたので、あの父の姿を見て責める気になんてなりませんでした。 それよりも悔しいのが、その時期私はバイト先が新規オープンの前後だったのでとても忙しく、帰る時間が遅くなっていたので構ってやれる時間が少なくなっていたということです。 その日もバイトに行く前、愛犬がどんな様子だったかもハッキリ覚えていないのです。でも前日の夜に私が食べていたご飯をあまりにも欲しそうな目で見ていたので、少しお裾分けをしてしまったことは覚えています。どんなものでも食べる愛犬なので、それはとても嬉しそうに食べていました。 1度くらい食いしん坊で底なしの胃袋を持つような愛犬に我慢させずに、満足してもらえる程のご飯をあげたかった。もっと美味しいものだって作ってあげたかった。ずっと側にいていっぱい遊んであげたかった。どんなに長時間の散歩だって付き合うし、気が済むまで匂いだって嗅がせてあげたかった…一緒にいた時間は6ヶ月ちょっとと、とても短いかもしれませんが、たくさんの思い出があり、とても濃い時間だったので、 悔やんでも悔やみきれませんが思い残すことが多すぎて辛いです。 唯一の救いは恐らく即死だったので苦しまずに亡くなったことと、楽しく駆け回って遊んでいた最期だったことと、獣医さんから、愛された子は命の長さに関わらず幸せだったと言ってもらえたことです(私はいなかったのですが) そのからは忙しくして、辛さを紛らわしていました。考えるとすぐに泣いてしまう日々でしたので、忙しい方が何も考えることなくてよかったのです。 その後、色々が重なって気を病みました。もともとそういった病持ちではあったので、どっとしわ寄せが来た感じです。 ですが今年の3月に予期せぬ出会いがあり、同じ犬種の同じカラーで性別は違う子(亡くなった子は女の子)を迎え入れ、現在は亡くなった子の楽しい思い出を思い出しながら新しい子と暮らしています。もうすぐ、その子が女の子と同じ月齢になり、少し複雑な心境となりました。 正直この子を迎え入れることには自分の中で葛藤もありました。亡くなって間もないのに新しい犬を飼うなんて…あの子が可哀想じゃないか…早すぎるかもしれない…と。 でも今では迎え入れてよかったと思っています。 この子を迎え入れなかったら、早くして亡くなってしまったあの子の話が家族内でタブーになってしまい、父はもっと罪悪感と悲しみを負っていたと思います。 そして私自身、思い出すことが辛いだけになって、思い出してはずっと悲しんでいたばかりだったと。そして、唯一の生きる希望となって私を救ってくれたこと。 2わんこは性格も正反対だから、一緒にいたらどんな風になったのかなぁとか、大きさは女の子なのにあの子の方が倍以上大きいから遊びにくいだろうなぁとか、そもそも仲良くできたのかなぁとか、食欲も違いすぎるから、弟の残したご飯まで食べちゃうんだろうなぁとか… あの子が亡くなることがなかったら、今いるこの子は私とは出会わなかっただろうし、決して会うことはなかった2わんこだけど、どちらも私の子であるのは事実です。 でもやはり今回のようにあの子のことを考えて、涙が溢れて止まらない状況に直面するとまだまだ傷は癒えてはいないのが分かります。1年も経っていませんしね。 ですが、そんな悲しい思いばかりでは新しく迎え入れた子が可哀想だし、この子にどれだけ救われたことか。だから、この子には亡くなった子の分までこれからも大切にたっぷり愛情を注いであげたいと思っています。 虹の橋なんて、人間の為に作られた詩でしかないのかもしれません。 ですが私は信じたいと思います。 その為には私が悲しんでばかりではいけないのですよね。私が幸せにならないといけませんよね。 支離滅裂な文章ですが、読んでくださりありがとうございました。 長くなりましたが、愛犬の死を経験した方々はどのようにして傷を癒しましたか。

    • 締切済み