総ありがとう数 累計4,307万(2014年11月22日現在)

毎月4,000万人が利用!Q&Aでみんなで助け合い!

-PR-
lover0

次の文はある曲の歌詞の一部分です。

... underneath the thoughts that ...

と続くのですがこの"th"(摩擦音)が連続していて発音しづらいのです。

こうすれば良いよ というようなアドバイスをいただけないでしょうか。
お願いします。

http://youtu.be/GM64P4yglZE ≪1:20-1:25≫です。
  • 回答数3
  • 気になる数0

Aみんなの回答(全3件)

質問者が選んだベストアンサー

  • 2012-09-25 15:31:33
  • 回答No.1
underneath の th と the の th の違いは、前者が無声音で、後者が有声、と言うだけですから、唇とか舌の位置などはそのままで動かさず、前者から後者に移る時に、声帯の振動を始めるだけで済みます。

    要領は日本語なら「粕漬け」などと言うとき、s から z に移る違いが無声から有声に変わるのに似ています。 I will miss zebras,「(今見ないと)シマウマが行ってしまうよ」なども同じです。
お礼コメント
おお!!
思いのほか上手く発音できました。
そんなに難しくないんですね。


回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2012-09-25 17:26:15
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0

その他の回答 (全2件)

  • 2012-09-25 20:25:54
  • 回答No.2
このつながりで難しいのは、thoughts - that のつながりの方だと思いますね

ts の発音とthの発音は舌の位置が微妙に違う
ビデオでの発音も、thatのthは/z/の発音をしているようです(ただし、thoughtsのtsは/ts/としっかり発音してるようです)

無理に,thatのthを/ð/で発音することなく、thatを/zæt/という発音をすれば/ts/とのつながりもよくなり、舌の位置を変えずに、無声音と有声音の違いだけで音を変えることができます
お礼コメント
回答ありがとうございます。

なるほど、無理して摩擦音を出す必要はないのですね。
これならかなり楽に発音できます。
ネイティブの皆さんは必ず舌をこすらせているのだと思ってました;
投稿日時 - 2012-09-25 21:34:36
通報する
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2012-09-26 05:16:54
  • 回答No.3
    #1です。補足です。

underneath[ʌ`ndərni'ːθ] は、[θ]で終わり、 the [ðə]は、[ð]で始まります。

歯間音 [θ]と、やはり歯間音[ð]との関係は、「鈴虫」に見られる[s]と[z]の関係と同じで、いずれも摩擦音です。

    th で表される歯間音はフランス語、ドイツ語、イタリア語などヨーロッパの主要言語にはありませんので、これが出来ないと、英語圏の人が外国人とすぐ特定できる鍵の一つです。
通報する
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 回答数3
  • 気になる数0
  • ありがとう数0
  • ありがとう
  • なるほど、役に立ったなど
    感じた思いを「ありがとう」で
    伝えてください

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

別のキーワードで再検索する

あなたの悩みをみんなに解決してもらいましょう

  • 質問する
  • 知りたいこと、悩んでいることを
    投稿してみましょう
-PR-
-PR-
-PR-

特集

専門医・味村先生からのアドバイスは必見です!

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

  • easy daisy部屋探し・家選びのヒントがいっぱい!

-PR-
ページ先頭へ