締切り済みの質問
どうして結婚して子供がいる人は 独身で子供がいない人を見下す人が多く 自分は勝ってるような態度をとるのでしょうか。
売れ残りとかすごく感じ悪い言葉をはく人などいますよね。 なんでそこまでいう世の中なんでしょうか。妥協すれば結婚はだれでもできます。売れ残りと言われるのがこわくて結婚をあわててした人はまわりに何人もいますが どう考えても幸せではなさそうです。たぶん離婚すると思います。無条件に独身を下にみている気がします。
自分が幸せな状態のときでも これは昔から感じでいました。 人のそういった考えがとてもこわいです。人を失敗させようとする人はたくさんいます。 人を失敗させることでストレスを発散したりする人もいます。
特に占い師がそうです。 なんだかそんな世の中に本当に疲れがきました。
あなたのまわりはどうですか
投稿日時 - 2011-12-25 13:08:21
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(7件中 1~5件目)
そうですね、その人それぞれの考え方次第だと思うのですが・・・。気になるのはあなた様がおそらくごく表面的に物事をとらえられてしまっているのではないかという点が気になります。
物事はその人特有のとらえ方で180度も違いますし、自分の回りの知人、友達を見渡しても、結果的にはあなたのおっしゃるように適当に妥協しているだけの話ですよ・・。勿論お見合いも知っているだけでもざっと6人くらいはいます。学生時代や職場でも適当に近場で知り合い、タイミングがあって(昔で言えば結婚適齢期とか・・)いっしょになっただけの人がほとんどです。
ですので、私自身も彼らがうらやましいとか、特に、全く思いませんね。今では、人生一度きり、自分の生きたいように生きている人、生きた人が一番うらやましいです。
独身でも誰かに認められて、よい業績をあげて、できれば亡くなっても多くの人に覚えてもらえていたい、という思想なんです。(ちなみに中世の天才芸術家のレオナルドダビンチ、ミケランジェロは生涯独身でした。そういう人もたくさんいます)
自分に自信が持てるように、前向きにすきなことを見つけて努力されればいかがでしょうか?必ず道は開けると思います。
(自分の知っている人でお見合いで結婚して、義父、義母家族の食事を3度作らされ、男の子を産むまでと言われて、4人くらい女の子を産まされた女性がいます。その後、その女性の夫に不義理があったようです。自分から見れば、こんな生き方は地獄そのものです)
どんな人にも宿命がありますし、それには逆らえません。自分は束縛を受けず、一度きりの人生を後悔したくないので、とりあえず、毎日1日にベストを尽くすのみですね。気ラクに考えて生きるのも大事だと思います。
投稿日時 - 2011-12-25 21:27:21
幸せの目安を以下に示してみました。
※但し、一番幸せな人は存在しません。
幸せの最小単位は個人ではなく、家庭から始まるからです。
一番幸せな家庭・・・12人以上の実子を持つ夫婦(家庭)
二番幸せな家庭・・・5人以上12人未満の実子を持つ夫婦(家庭)
三番幸せな家庭・・・3人以上5人未満の実子を持つ夫婦(家庭)
四番幸せな家庭・・・2人の実子を持つ夫婦(家庭)
五番幸せな家庭・・・1人の実子を持つ夫婦(家庭)
六番幸せな家庭・・・3人の中に2人の実子と1人の養子を持つ夫婦(家庭)
七番幸せな家庭・・・3人の中に1人の実子と2人の養子を持つ夫婦(家庭)
八番幸せな家庭・・・2人の中に1人の実子と1人の養子を持つ夫婦(家庭)
九番幸せな家庭・・・1人の養子を持つ夫婦(家庭)
十番幸せな家庭・・・実子養子共にいない夫婦(家庭)
但し、子供の性別のバランスも重要なのですが、それでは複雑化するので、数だけを目安にしました。
また、夫婦のどちらかが欠けた場合の幸せの度合いは、その時の子供の年齢などにより複雑になってしまうので、十一番以下の順列は割愛させていただきます。
なので、見下す順番のようなものがあるとすれば、下降になると思います。
一番は、二番以下を、二番は三番以下を、三番は四番以下を・・・・・見下すことが可能です。
もちろん、人格的にできた人は人を見下したりはしないでしょうが・・・
結論:独身者が家庭持ちに幸せの度合いで勝つことは不可能だと思います。
何せ、独身は、幸せの番外、圏外にあるわけですから・・・
一番やかりやすいのが、自然界のつがいシステムだと思います。
虫にしろ魚にしろ動物にしろ、夫婦になるには、あまりにも過酷を極めていますね。
一匹では、そもそも存在意義を持たないのです。
だから、何とかという熱帯魚などは、夫婦のどちらかが死ねば、もう一方も餌を食べずに死んでしまうのです。
それぐらい、夫婦という形は、必要且つ充分条件を備えたものなのです。
いくら独身で財産だけ貯めても、そんなものは、幸せの圏外でしかないのです。
また、夫婦だけの家庭もかわいそうとしかいいようがありません。
だが、独身よりははるかにましなのです。
独身と家庭の間には、数的には一人と二人の差でしかありませんが、中身の差は、天地の開があることでしょう。
だからこそ、人も動物界も必死なのです。
そのために生きずして何の命かといったところでありましょう。
投稿日時 - 2011-12-25 18:27:44
結婚して、間もなく20年になるおばちゃんです。
私もたくさんのご夫婦を見ていて思うのは、お互い好きで好きで結婚しても、
不幸そうな夫婦もいますし、お見合いでバタバタっと結婚したけど、誰より
幸せそうな夫婦もいます。
結婚ってわからないんですよ。
誰が幸せな結婚をして、誰が不幸な結婚をしたのかは、10年ぐらいたたなきゃ
わからないんです。だから、結婚は賭け、なんて言うんです。
結婚って、簡単じゃないんです。
でも、独身も簡単じゃないでしょう?
誰も楽してないし、それぞれに苦労があります。
たしかに、子育て中の女の人たちは、独身の人を下に見るところあります。
でも、40過ぎてごらんなさい。お互い何のわだかまりもなく会えますよ。
そこいらが楽しいです。女友達で旅行したり食事したりの時代に戻っていきます。
その頃になると子持ちはもう子供なんて思い通りにはならないって悟ってます。
人を失敗させようと、陥れようとする人はどこにでもいますよ。
でも、距離がある程度保たれていれば、簡単には手出しできないです。
だから、距離を保つことは大事。悪い話は右から左へ。
世の中悪いことばかりじゃないよ。私だって、40過ぎて独身の友達とまた仲良く
旅行できるなんて思ってませんでした。
だから、明日何が起きるかと、わくわくしながら生きてください。
そういう姿勢でいれば、必ず幸運を招きますから。
投稿日時 - 2011-12-25 14:38:59
OKWaveのオススメ
おすすめリンク