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バイクの冬場の長期保管について
東北在住で、車庫にてカバーをかけて保管するのですが
・ガソリン満タン
・キャブレターからガソ リンを抜く
・バッテリーのマイナス をはずしておく
・タイヤの空気圧を上げ ておく
・マフラーに異物混入を 防ぐ為詰め物をしておく
くらいで大丈夫でしょうか?? 錆びやすい箇所には油をさしておいた方がいいのでしょうか?その場合、具体的にどこにさしたらよいか教えて頂けると助かります。ホイールも長期保管だと錆びるものでしょうか?
初めての冬越しなので 何だかとても心配で心配で、、、アドバイス等頂きたいと思いカキコミさせていただきました。よろしくお願いします。
投稿日時 - 2011-12-12 13:40:16
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回答(4件中 1~4件目)
だいたい出てますけど。
タイヤの空気圧はあげるんじゃなくて下げるんです。でもこれは省略してもいいですよ。あと、錆びちゃいけないところはきちんと防錆しましょう。フォークのインナーチューブとリヤサスのロッドはシリコングリス、なければ普通のグリスを塗ります。あとタンクは満タンならOKです。そのほかのところも錆びるとみっともないので、塗装部分はきちんとワックス、鉄のボルトなど錆びやすいところはグリス、面倒ならCRCでもいいです。ホイールもアルミの塗装されたものならワックスでいいですが、メッキの鉄仕様やアルミの無塗装は錆が出やすいので、綺麗に洗ってシリコンスプレーを布に吹いてそれで拭いておくといいでしょう。
車庫内なら、たまにカバーをめくって状態を確認しときましょう。
投稿日時 - 2011-12-12 19:57:30
他の方の意見にも有るように余り神経質になる必要はないと思いますが(ガレージだし)キャブの燃料はドレンから抜いておく方が良いと思います、後はフロントフォークなどのインナーチューブに点錆などは出ない共言えないのでシリコンやオイルなど薄く塗っておくのも良いと思います(もし点錆など春に走る前に対処すれば大丈夫ですが激しいとインナーチューブの交換になる場合も)もちろん一度錆が浮くと次はさらに錆びやすいし・・・なおCRC556等はシールを傷めますから使用しないこと、又長期間は効果も持続しません(何も無ければエンジンオイル塗っておくこと)
後は可能でしたら前後にタイヤに出来るだけ過重を掛けないようにする(メインスタンドが有れば一番)無ければ工夫ですが下手なことをして地震で倒れても困るし(地震にはサイドスタンドが一番と聞いています)過去に震度4程度では再度だけで倒れたことは有りません。
なお、ガレージ内でも結露が有るので偶にはカバー外して確認して下さい(私はこれを経験してからガレージはカバーは掛けない、もし欠けるなら最初にバスタオルなど掛けてその上に掛けます)もちろん結露の具合に寄れば偶には外して確認することを勧めます(私の場合地面から20センチくらい離して床を張った木造のガレージで風も一切入らない所で結露しているのを発見)もちろん今では床はコンクリートですがバスタオルくらいでカバーは一切掛けません。
投稿日時 - 2011-12-12 17:42:04
はじめまして 北海道在住です。私も大型バイクで楽しんでいるライダーです。
私の保管はやはり車庫に入れて置きますが、バッテリーは外して家の温かい場所に置いておきます。
春には充電して取り付けます。車体全体(ホイールも)には本来専用の錆止めスプレーを塗布しますが高いのでシリコンスプレー(ホームセンターにある300円位)をまんべんなく塗布しそのままビニールに包んで保管しておきます。毎年同じくしていますが、油焼けや錆はきていません。キャブからは燃料は抜きませ。
投稿日時 - 2011-12-12 14:16:05
補足
ご回答ありがとぅございます!!
シリコンスプレーした後 ビニールに包んでとは、油塗布した箇所にラップ等巻く感じでしょうか?? キャブレターからは抜かない方がいいのでしょうか?
投稿日時 - 2011-12-12 19:28:27
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