解決済みの質問
真実どころか、事実を見極めることさえ難しいですね。
先入観を持たず、推論を省き、ささいな矛盾にも目をつぶらず、自分の認識を誤魔化さず、時間軸を狂わせないようにし、記憶ではなく情報を多く集め、認識の過誤を都度是正し、可能性をぎりぎりまで排除しない、、、
それでも、出来事において人間のかかわる事柄には思惑や迷いや狂いが混じっており、無益な情報と有益な情報をつい選りわけてしまうと、その無益な情報のほうに事実の遠因があったりして、難しいものですね。
投稿日時 - 2011-11-15 18:54:24
お礼
真実を見極めるには自分に正直になることですね。
ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2011-11-16 10:22:10
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ベストアンサー以外の回答(5件中 1~5件目)
面白い質問だと思いますが、もう少し具体的
なそれを真実だと見極めたい貴方の思いとい
うか、質問の背景が書かれていると回答の仕方
も違ってくるのかなと感じました。
質問のカテゴリーから、回答の真実という事で
宜しいのでしょうか?
回答するといっても、その前に質問があるわけで
質問の内容も、確実にある答えが導き出せるもの
と、アドバイス的な回答に留まらざるを得ないもの
などに分かれてきます。
また、質問者様の年齢、性別、おかれている状況
などに寄っても、回答の内容は変わってくる場合
もあるでしょう。
それらを踏まえて、、、
質問者も回答者もお互い人間であるという事です。
人間であるという事は、そこには何か深層真理が
働いているという事です。その深層真理を注意深く
読み取る事で、真実を見極める事ができる、若くは
真実を様々な角度から検証して行く上で、判断基準
となっていくのではないでしょうか。
※どちらかと言うと、哲学のカテゴリーの方が、面白い
回答が得られると思いますが。
投稿日時 - 2011-11-12 23:48:15
お礼
真実は常に真実で永遠です。
偽りは、いつか終わります。
人を見極める能力も必要ですね。
哲学的に考えると自分が見えてきますね。
ご回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2011-11-13 08:50:02
ありません。
一般的なweb上での記述と同じです。裏付けとなる情報が適切に引用されている質疑の場合はある程度真実に近づけるでしょうが、裏付けとなる情報自体の信頼度も関与してきますので、確実なものであるとは言い切れません。
ごくほんの一例ですが、「"ここでも、ここでも、ここでも、ここでも、ここでも、ここでも。"」を検索語句としてweb検索することで、「ひょっとしたらこのサイトには真実はないのかもしれない」と思うかも知れません。おおむね正しいと思います。
投稿日時 - 2011-11-12 20:07:52
お礼
人を幸せにするのが真実だと思いました。
真実は人を裏切らないとも思いました。
偽りは人を傷付けます。
嘘は人を裏切ります。
真実以外意味がないと思いました。
ご回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2011-11-12 20:29:23