-PR-
締切り
済み

15歳の少年がわいせつな写真をCDにやいて多量販売

  • 暇なときにでも
  • 質問No.69503
  • 閲覧数111
  • ありがとう数3
  • 気になる数0
  • 回答数1
  • コメント数0

お礼率 15% (12/76)

先日ニュースでもありましたが、15歳の少年がわいせつな写真をCDにやいて多量販売していたやつがありましたよね。

こういった犯罪は後を絶たないようですけど、ひとつ疑問があります。

それは、世の中には自作で編集したCDを販売する方が多いいのですが、勝手に販売してよいものなのでしょうか?
税金等の問題もあると思うのですが。

わいせつな商品に限った事ではなく、自作で編集した旅行の写真集とかをネット上で販売する場合、税金上の手続きは踏むべきなのでしょうか?

その手続きをせず、自作のCDなどを販売し、儲けたお金はそのまま全額ふところへ...といったことは許されるのでしょうか?

また、法律上の手続きを踏めば、(身近な商工会議所等)
販売してもかまはないのでしょうか?

その辺り詳しい方コメントいただければ幸いです。
通報する
  • 回答数1
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

猥褻物、合法的なものにかかわらず、物品の売買に伴う税金面について回答します。 一般に、ものを売って利益が出た場合は、課税対象になり申告が必要です。 継続して、営利事業として営む場合は、税務署に開業届を提出し、年に一度申告をします。 アルバイト、内職程度に行う場合は、開業届の提出は必要有りませんが、利益が出たら、本業の所得と一緒に、税務署に申告をしなくてはなりません。 給与所得者(サラリ ...続きを読む
猥褻物、合法的なものにかかわらず、物品の売買に伴う税金面について回答します。

一般に、ものを売って利益が出た場合は、課税対象になり申告が必要です。
継続して、営利事業として営む場合は、税務署に開業届を提出し、年に一度申告をします。

アルバイト、内職程度に行う場合は、開業届の提出は必要有りませんが、利益が出たら、本業の所得と一緒に、税務署に申告をしなくてはなりません。

給与所得者(サラリーマン)の場合は、給料以外の所得(ものを売った場合の売り上げから経費を引いて後の利益)が20万円を超える場合は、雑所得とて給与所得と合算して、確定申告をします。
20万円以下なら申告の必要は有りません。

物品を販売するのに、商工会議所などの許可は必要有りません。
ただ、法律で定められている酒類やタバコ、医薬品などを販売する場合は、管轄の官公庁の許可が必要です。
このQ&Aのテーマ
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ