解決済みの質問
たびたびです
フェネティックコードは電話や無線などで
発音等を間違えやすい文字をあらわす
ものです
日本で言えば”いろはのい”と言う具合に
わかりやすい表がありましたので
貼っときますね
参考URL:http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Screen/4537/phonetic.htm
投稿日時 - 2003-10-30 13:08:35
お礼
有難う御座いました。
投稿日時 - 2003-10-30 14:43:45
2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
過去同じ質問があったと思いますが・・
昔の通信機器は感度が悪かったため、ある単語を正確に伝えるためには単にCatといわず、C for charlie,A for alpha, t for Tokyoなどと伝えていました。日本でも電話で難しい綴りを相手に伝えるとき、現在でも同じ手法を使って例えば、NASAをNippon, America, Spain, America
などといいますね。
Rogerは人名ですが通信の最後に「了解」「受信した」「OK」という意味で使用したようです。日本には通信業界や軍隊用語として知られたと思いますが、一般に知られるようになったのは戦後たくさん上映されたハリウッド製
戦争映画やテレビ映画(コンバットなど)を通じてだと思います。
参考URL:http://homepage1.nifty.com/tadahiko/GIMON/QA/QA125.HTML
投稿日時 - 2003-10-30 08:48:12