解決済みの質問
タレントって職業は無いので芸能人と言うことでしょう。本来のタレントという意味からすれば、才能を持った人ですから。
芸能人に成りたい人が多く、しかも芸能事務所は飽きられないように常に補充する。TV局や雑誌は安いギャラに飛びつく。だから新人が一杯使われ、ベテランに成りギャラも上がり魅力も無くなると御声も掛らない。又補充する。芸能事務所の殆どは契約期間を決めてそれ以降は売れ次第でギャラを下げる。あるいは給与制を止めてお声が掛る分だけマージンで払う契約に切り替える。つまり事務そとしては所属が一杯居ても痛くもかゆくも無い。
これの繰り返しです。一度芸能人として活動すれば永遠に芸能人ですから表向きは多すぎる。けど、芸能事務所の社員が毎月お給料をもらい生き抜くには今の数が必要だということでしょう。
投稿日時 - 2011-05-13 14:40:49
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)