解決済みの質問
まず連絡先がわかっておられるのなら、最初にお電話を入れていただきたいと思います。
葬儀が済んでいる場合、日にちがたっていればご遺族は通常通りに動かれているはずですので、先方様のご都合をお聞きになられたほうがよろしいかと存じます。
香典を包まれる場合ですが、表書きにご注意されることです。通常は「ご霊前」で構いませんが、仏式で行われた場合、七七日(四十九日)以降であれば「ご仏前」となります。浄土真宗の方であれば前であっても「ご仏前」です。キリスト教の場合は「御花料」、神道の場合は「御玉串料」となります。
弔問をしたいと申し出た場合、家族葬などを執り行った喪家では香典や供物、供花などをご辞退されているケースもございます。
先方様のご意向をお汲みになり、丁重なる弔意をお示しになってください。
投稿日時 - 2011-04-30 10:48:26
お礼
解答ありがとうございました。それとなく様子を伺ってみます。
投稿日時 - 2011-05-02 05:02:32
1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
人が亡くなって、葬儀が執り行われる。
これは、死体としての故人の処理であり、同時に魂の処理もそこで行われると考えられます。
故人の魂はどこにいるんでしょうね?
四十九日までは、死後世界の行き先が決まらないので、娑婆世界に彷徨っているとも言われます。
或いは、仏壇や位牌にとどまっているとか、それこそ神出鬼没でいろんなところへ行くとか。
よく事故現場に花束が供えられているのを見ます。
故人の魂が悔しくてその場を離れがたいと思っているのかもしれません。
或いは、故人の気配や匂いを感じていたいというところかもしれません。
あなたが亡くなった知人宅へ行って、知人の思い出を遺族に語れば、遺族の方も故人の気配や匂いを再び思い出すでしょうね。
死が忌み嫌われていた昔から見れば、今を生きている私たちは死を受けいるようになったんでしょうかね。
どうも回答に近づけません。ゴメンナサイ。
投稿日時 - 2011-04-29 18:34:24
OKWaveのオススメ
おすすめリンク