解決済みの質問
ワンクリックありがとうございます。
しかし詐欺ではありません。これは俺流の挨拶です。
俺は考えます、少年のまま、大人になってもいいんじゃないかと。例えるなら社交辞令と、事実をごまかす雄弁と、
人目を引く飾りとを全く身に着けずに生きていけば、いいんじゃないのかと。
その結果、俺が俺でいられるならば、どんなにミジメに映ろうと、どんなに地道で効率悪く映ろうと、
そのせいで短命に終わろうとも、なにも恥じることはない。
この自己中心派である俺の生き方は、哲学では何か根源的な意味があるのか?
ハートをぶつけるだけでいい、憂さ晴らしでもいい、何か答えてほしい。
投稿日時 - 2011-03-28 17:36:20
二度目の回答すみません。本多信一さんの本は非常にマイナーで近所のツタヤでは売っていないかもしれません。Amazonで取り寄せるかブックオフオンラインなどで購入するほうが確実です。逆にそうでなければ今は手に入りづらいかと思います。少し古い本ですので。本多信一さんの本では『成美文庫』のものが良いと思います。ハードカバーの大きい本はおもに職業研究について書かれていて人生や生き方についてはあまり書かれていません。私は何が何でも読んで欲しいと思います。私は彼の本を読んで本当に救われました。もし彼の本が無ければ今頃どうなっていたか……想像するだけで怖いです。と、彼をべた褒めしていますが、私は彼が好きです。
成美文庫で本多信一さんの本
『心の整理が上手い人・下手な人』
『話しべたな人の自己表現の本』
『人の目を気にしなければ人生はうまくいく』
『気持ちの切り替えがうまい人』
『心を幸福にする簡単な50の方法』
『幸福に生きた「内気なネコ」の話』
しつこくて失礼しました。あなたの今後の幸せを祈っています。
投稿日時 - 2011-03-28 21:36:02
補足
ラクダ、ライオンを経た老人の話をよく聞いて
本多信一氏の本を読みながら、神と仏に感謝して
最低限のマナーを目標に掲げ、高倉健が 好きだ!
と心で叫びながら生きていくのが いいと思います。
という結論に達したので、その方向で頑張りたいです。
しかし、あくまでも自己中心派として生きていく事に変わりはないと思う。
不用な飾りは取り払って生きていきたいからだ。
俺が俺であるために。
投稿日時 - 2011-03-28 23:40:23
お礼
タイトルまで教えてくれて ありがとうございます。
ブックオフと古本屋をあたってみます。
どちらも家の近くに店舗があるので 店舗のオンラインから
直接取り寄せてもらうことにします。
明日から読書にふけりそうです。
投稿日時 - 2011-03-28 22:28:47
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