解決済みの質問
#2,#5です。
#8さんが書いているのは間違いです。
1の2乗が1と-1などということは中3で教えることはありません。
通常、1の2乗は1だけです。-1になるのはi(=√-1)の2乗です。
1の2乗と-1の2乗がともに1だという話でしたら正しいのですが、これと勘違いされているのではないでしょうか?
投稿日時 - 2003-09-27 15:00:54
お礼
皆様本当にありがとうございました。まとめてお礼を述べてしまって申し訳ありません。
九九の様に暗記してしまえば数学はそれまでですが、どうしてそのような答えになるのか考えると数学も面白いものですね。もうしばらく考えてみます。また質問した時はよろしくお願いします。
投稿日時 - 2003-09-27 22:12:42
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ベストアンサー以外の回答(8件中 1~5件目)
#2です。補足戴きありがとうございます。
なるほど。。。群・環・体はありませんでしたか。。。群論と言って演算を定義するところから考える学問があるのですが(代数学の一種です)、関係なさそうです。
というか、哲学の本ですか!
でしたら、残念ながらカテゴリ違いです。
数学のカテゴリでは、1×1=-1というのは間違いとしか答えられません。
やはり、1とか-1というものに哲学的な特別の意味づけをしているのでしょうね。
余談ですが、哲学系の方は『哲学は数学に似ている』と主張する人が多いようですが、数学屋さんから見たら、哲学が数学の真似っこしてるだけでしょ、としか思いません。哲学と数学の両方で有名な学者さんはたくさんいますがそういう人は実際はほとんど数学の方での目立った功績を残していません。
投稿日時 - 2003-09-24 02:10:29